終国速報? ~ そろそろ英語勉強サイトに移行します~

当ブログサイトは「アフィリエイト広告」「バナー広告」を利用しています。 去年大掃除しましたが、断念。他人の役にたつまとめブログを作りたい。 2025年9月29日から英語学習サイトのページを作成開始

    田舎暮らし

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    1:   2020/01/30(木) 19:31:01.03 ID:S2Ry13gWp
    ワイ「天然のプラネタリウム!

    どや?😤
    【田舎には娯楽がないおじさん「田舎には娯楽がない」ワイ「せやろか?ドラム缶風呂、ピザ窯、それに……」】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/05/17(水) 00:03:01.38 ID:T3U1Ju4J0
    これくらいが“丁度いい”よね

    【【衝撃】ワイ「手取り18~21万は『準富裕層』です(※こどおじを除く)」←エッ!?😲】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/02/21(火) 19:59:06.46 ID:kJy+ykt10
    年寄りしかいない
    仕事がない
    あっても薄給
    車がないとなにもできない
    消防団がうざい
    店がない
    未来もない
    希望もない

    【【終国】田舎のオワコン感、ヤバいよな?😉】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/14(土) 09:35:01.88 ID:wCYhcPeK9
    >>1/11(水) 15:22配信
    ITmedia ビジネスオンライン 

    ニュートラルワークスは日本国内在住で都市部から地方への移住経験がある人を対象に、インターネトで実施。調査期間は22年11月10~20日、有効回答数は290人。

     移住支援メディアを運営するニュートラルワークス(神奈川県茅ヶ崎市)は、日本国内在住で都市部から地方への移住経験がある人を対象に、「移住に関する調査」を実施した。移住した理由は「転勤・異動」(39.7%)が最多となった。移住して後悔したこと1位は「車がないと生活できない」(48.3%)が約半数を占めた。

     以下、「娯楽が少ない」(42.8%)、「給与水準が低い」(35.5%)と続く。日常生活における移動手段や行動に制限があることを、不便に感じていることが分かった。

    移住して良かったことは?
     地方移住して良かったこと1位は「のんびりと暮らせた」(55.5%)、2位は「食べ物が新鮮で美味しい」(45.5%)、3位は「広い家に住める」(37.2%)だった。「転勤・異動」による外部要因での移住者も、地方ののびのびとした環境での暮らしを利点と考えているようだ。

     地方特有ののびのびとした暮らしにメリットを感じる一方、同社は「経済的なメリットよりも、生活の質といった定性的な要因に地方移住の優れた点があり、大きなメリットを享受している人が多いことが分かった」とコメントした。

    移住する際に意識したことは?

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/efbdac46e16847185436ad519a62d620fa2c9894

    【【田舎暮らし】地方移住して後悔したことランキング…3位「給与水準が低い」、2位「娯楽が少ない」、1位は?】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/09/01(木) 08:54:42.53 ID:3LJ0nING9
    プレジデントオンライン8/31たくき よしみつ
    https://president.jp/articles/-/60889

    ■どんなに魅力的でも、土地だけの物件は選ぶな
    私が田舎物件を探し始めたのは30代からですが、この30年で大きな災害に2度遭遇し、その度に新たな物件探しをして移住したので、実際に現地に足を運んで見て回った田舎物件は北は宮城県、南は長野県、山梨県まで、軽く100物件はあるでしょう。データを見て検討した数を入れれば1000件近いと思います。

    また、実際に都会から田舎に移住して暮らしている人たちとも数多く交流してきましたので、都会人が田舎暮らしに抱く幻想や、その幻想・錯覚から生まれる失敗もいろいろ知っています。

    ここでは、そんな私が実際に経験してきた「田舎暮らしの失敗例」や「田舎不動産物件探しの注意点」をまとめてみます。

    最初に強調したいのは、土地だけの物件はどんなに魅力的でも諦めなさい、ということです。

    最近、コロナ禍で観光地などに遊びに行くことが難しくなり、都会の人たちが自分専用の遊び場として「山」を買って「マイキャンプ場」を持つことが流行っている、などとテレビで報道されているのを何度か見ました。

    「山を買った人たち」が楽しそうにキャンプしたり、バンガローもどきのようなものを作って「ここに住めるようにします」なんて言っている絵作りをして、「こんな生き方も夢があっていいですね」などと能天気なナレーションをかぶせるわけですが、少しでも田舎暮らしを経験した人が見れば「だみだこりゃ~」です。

    ■山の中の土地なんて値段がつくようなものではない
    そもそもよく聞くと、買ったのは「山」丸ごとではなく、山の中の狭い土地で、周囲は他人の土地だったりします。そのうちに隣接する土地の所有者や現地の住民たちとトラブルを起こすんじゃないかと心配です。「そこはうちの村の里山だ。何を勝手なことしている」などと怒られないといいのですが。

    「この土地、300坪で150万円でした。この車より安かったです」なんて自慢している人を見ると、いいカモにされたなあ、と同情してしまいます。ただの山の中の300坪なんて、ほとんど値段がつくようなものではないのです。150万円あるなら、10万円かけた贅沢な国内旅行を15回楽しんだほうがずっといい思い出になります。

    ま、最初は楽しめても、虫に刺され、ヘビに驚き、ヒルに血を吸われ、猪や鹿に荒らされているうちに嫌気がさしてきて放置することになるでしょう。

    ……と嘲笑している私自身、かつては「山を買う」ことを真剣に考えた時期があります。

    ■ゼロから家を建てると数千万円の費用がかかる
    越後の280万円の家を買う前、宮城県丸森町にある山一つを見に行ったことがあります。確か価格は1200万円くらいでした。払える金額ではなかったのですが、ローンを組んででも手に入れる価値があるかもしれないと思ったのです。

    その山は7町歩(約7万m2、2万1000坪)くらいあったでしょうか。どこからどこまでというのもよく分からないような代物(しろもの)で、本当に「ただの山」でした。広葉樹が茂る自然は魅力でしたが、まず、家を建てられそうな平坦地に入るまでの道がなく、短い距離ですが、自分で道を造らなければなりません。 当然、電気も水道も来ていません。電気は引いてもらえるでしょうが、水は井戸を掘らなければなりません。どちらも百万円単位の費用がかかります。それだけの土台作りをして、さらにゼロから建物を建てるとなると、たちまち数千万円の費用がかかります。当然、そんな金はないので、即、やめました。

    ■エイヤッと買ったが、持て余した500万円の土地
    当時、世の中はバブルに突入していて、日本中で別荘地開発や半リゾート分譲地(自然が色濃く残っている土地を定住もできる住宅地として開発したもの)が造られていました。

    私もその頃は雑多な仕事を寝る時間もないほどに抱え込んでいてそこそこの収入があったため、調子にのって福島県の某高原にできた別荘地の一角を、迷った末に購入しました。価格は500万円ほどで、その全額を銀行ローンを組んで支払いました。当時の銀行住宅ローンの金利は8%近かったので、銀行もホイホイ貸してくれました。

    土地だけですから、家を建てるためにはさらに最低でも1000万円以上のお金がかかるでしょうが、とりあえず土地だけでも持っておけばいいか、という気持ちでした。無理そうなら売ってしまえばいいと思ったのです。

    しかし、冷静になってみると、やはり家を建てる金は作れそうにありません。

    ※以下リンク先で

    【【悲報】作家「どれだけ魅力的でも山を買うな!」←エッ、どうして!?😲】の続きを読む

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