終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    NTT

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/20(金) 20:32:01.354 ID:cPNAhOkK0
    他に何かある?
    【「ジャスコ → イオン」「国鉄 → JR」←他に有名なのある?🤔】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/05(木) 21:45:48.79 ID:6SHWwrFd9
    テレホーダイ……今から20年以上前1995年夏に開始されたNTTの固定電話向けのオプションサービスの
    名前ですが、今の人は知らない名前かもしれませんね。

     90年代に登場したこのサービスはインターネットユーザー、特に当時をリアルタイムで体験した人たちの青春の
    1ページであったと思えるのです。
     この懐かしい名前のオプションサービスが2023年9月に受付を終了し、2024年1月にサービスを終了することが
    決定しています。今回はこのサービスについて少しだけ当時を体験した筆者がお話をさせていただきます。

    ■ 当時のネットユーザーにとっては「神」サービス
     電話料金が定額制なんてものが存在しない時代に、夜23時~朝8時までの時間帯に限り定額で指定の番号に
    関しては通話し放題になるというサービスで、本来はネット利用のためだけに存在したサービスではありませんでした。
     まあネットユーザーからすると本当にありがたいサービスで、この指定の番号にプロパイダーから提供された
    接続先を指定するのがテレホユーザーのお決まりでした。
     ちなみに1995年って何があったかな、と考えていたのですが一番大きな話題は「Windows95」が発売開始されたことですね。
     インターネットというか、その前の時代では「パソコン通信」と呼ばれていまして、ネットワークサービスはすでに
    存在していましたが割と敷居が高く高額な利用料金と通信費用がかかるため一部のコアユーザーしか利用していませんでした。
     また今でこそネットカフェは至る所にありますが、この時代はそんなものは存在しておらず、筆者は学生時代の
    フィールドワークで日本初のネットカフェを取材したことがあり、これからインターネットの時代だなあとか思ってました。
     「Windows95」の発売により一般ユーザーにグラフィカルなGUIの提供やネットワーク機能の大幅な改善などが施され
    秋葉原の電気街でこの最新型のOSを行列を作って買い求めるパソコンユーザーの姿が連日メディアにて報道されたのを記憶しています。

     筆者の肌感覚では「Windows95」は起爆剤としての役目を果たし、三年後に登場する「Windows98」で本格的に火がついた
    と思っていますがそれでもこの「Windows95」の登場はセンセーショナルな驚きがあったんですね。

     あと有名どころとしては「新世紀エヴァンゲリオン」(1995年10月4日放映開始)が放映された時代でもあり
    この時代は実は色々なエンタメ、サブカル、そしてサービスの転換点となった年にもなっています。
    当時は全く気がついていませんでしたが、Amazonがアメリカでオンライン書店としてのサービスを開始した年もこの年なんだそうです。

    ■ 「テレホに入れ」が合言葉
     当時はブロードバンドなんて言葉は存在せず、みんなパソコンに増設(もしくは内臓)されたモデムを電話回線に
    繋いでインターネットに接続をしていたため、通常の通話料金が掛かっていたため長時間の接続は御法度。
    電話料金が上がってしまうと親に怒られてしまう……なんて家庭も多く存在していました。
     夜の間だけ定額料金になるということで、インターネットを利用するならテレホーダイは必須と言われ、あらゆる指南本
    ネットに詳しい人などに聞くと「テレホに入れ」が合言葉だったように思えます。

    続きはソースで

    おたくま経済新聞 2023/1/5 15:00
    https://otakei.otakuma.net/archives/2023010507.html

    【【終国】「テレホーダイ」、サービス終了。】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2022/03/02(水) 17:04:14.45 ID:6vPxcUQG9
    「週刊文春」は 2月10日発売号 でNTTドコモ社員の“大幅賃下げ”を報じ、 2月17日発売号 ではNTTが賃下げの“大号令”をNTTグループ全体に向けて出している実態を報じた。今回新たに、NTTドコモがドコモショップの大量閉店を計画し、店舗を運営する代理店側に伝えていることが 小誌 の取材でわかった。

     ドコモは2020年12月、持株会社NTTに完全子会社化され、上場廃止となった。さらに今年1月にはNTTコミュニケーションズ、NTTコムウェアと経営統合。「新ドコモグループ」として、今年7月にはグループ会社間の事業移管などを含む組織の再編成を行う。この再編や社員の処遇見直しの中で、ドコモが“リストラ”の最重要ターゲットにされているという。

     ドコモの中堅社員が語る。

    「新ドコモグループでは収益性の低かった法人部門の人員をNTTコミュニケーションズに集中させるなど、経営の効率化を図っています。その中で、2月後半に発表され、社内で衝撃が走ったのが、ドコモショップの大量閉店計画です。ドコモショップは現在、約2300店舗ありますが、2022年度の4月から年間約100店舗を閉鎖する方針が示され、すでに代理店側には伝えられました。次年度以降も継続し、計400~500店舗を閉店すると見られています」

     ドコモショップの大半は、大手商社系などの代理店が運営している。

    「こうした代理店への手数料という形で、ドコモがショップの人件費の半分程度を負担しています。ただ最近、50代以下のユーザーは機種変更に際し、ネットでの購入率が急激に上がっている。そこでリアル店舗を減らして、浮いた分はさらなる料金値下げに回そうという思惑も会社にはあるようです。これに先立ち、NTT本体の主導で、ショップでの端末販売の手数料の引き下げが実施され、すでに数千億円単位で利益を捻出しています」(同前)

     店舗閉鎖の計画についてNTTドコモ広報部に問うと、「ドコモショップの店舗展開については、従来より各商圏の市場環境やお客様ニーズに対応した最適化を随時実施してきている。来年度およびそれ以降の取組みは競争戦略に関わる営業上の重要情報であり、コメントは差し控えます」と回答した。

     NTTの澤田純社長はグローバルな競争力を強化するため“ワンNTT”を掲げているが、グループ内の融合が実現できるか注目される。

     3月2日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」及び「週刊文春」3月3日(木)発売号では、ドコモ社員の賃下げの裏にあるNTTの意図や、ドコモが費用削減で狙い撃ちされる理由、ドコモショップを管理する子会社「ドコモCS」の窮状などについて報じる。
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年3月10日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d40b1b66b1f2b53bd510387de95770557f13e427

    【【終国】NTTドコモさん「ドコモショップいらんな…計400~500店舗ぐらい閉店させるか」←これ😢】の続きを読む

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