ピンキリ速報 - レスバもまとめる5chブログ -

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/01/04(土) 18:42:51.40 ID:CAP_USER
    (CNN) 中国のハイテク企業シャオミ製のカメラで撮影した映像をグーグルのスマートディスプレー「グーグル・ネスト・ハブ」にストリーミング配信して確認しようとしたところ、他人の家の中の画像が表示されたとの指摘を受け、グーグルは3日、シャオミ製品からのグーグル端末へのアクセスを無効化したと発表した。

    グーグルは声明で、「この問題はすでに把握しており、シャオミと連携して問題解決に取り組んでいる」とし、「当面シャオミ製品とわれわれの端末との統合を無効化する」と述べた。

    発端はこの2日前、オランダ在住のシャオミ製カメラのユーザーが、カメラの映像をグーグル・ネスト・ハブで見ようとしたところ、他人の家の静止画が表示されたと指摘したことだ。画像にはベビーベッドで寝ている赤ちゃん、ひじ掛けいすでうたた寝する高齢男性、日当たりのいいリビングなどが写っていたという。

    シャオミによると、調査の結果、今回の問題はカメラのストリーミングの質を向上させるために先月26日に行ったキャッシュアップデートが原因だったことが判明したという。同社は問題は修正したとし、ユーザーに迷惑をかけたことを謝罪した。

    シャオミによると、今回の問題はシャオミ製カメラ「Mi Home Security Camera Basic 1080p」とグーグル・ネスト・ハブが劣悪なネットワーク環境で統合されている時に発生したという。同社は、根本原因が解決するまで統合サービスを一時的に停止している。

    シャオミは、カメラが同社のアプリ「Mi Home」に接続されていれば、この問題は起きないとしている。

    ホームセキュリティー用のカメラはこれまでも問題が報告されている。先週にはスマートカメラなどを製造する米ワイズが数百万人分の顧客情報がデータベース上で公開状態にあったことを確認。顧客やカメラ映像の閲覧可能者のメールアドレスのほか、顧客宅で稼働するカメラのリスト、スマートフォンと接続する際に使われるトークンの情報がさらされていた。
    https://www.cnn.co.jp/tech/35147578.html

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    【【恐怖】グーグルさん「やばい!シャオミ製カメラで他人の家映ってしもた!!!」 → 結果w】の続きを読む

    1: 春一番 ★ 2020/02/04(火) 15:41:08.45 ID:TJw0cXzS9
    ついに時価総額1兆ドル(約110兆円)の大台に載ったGoogleの親会社Alphabetが2020年2月3日に、2019年第4四半期の収益報告書を発表しました。その中でGoogleの子会社であるYouTubeの収益が、Googleに買収された2006年以来初めて公表されました。

    2019年第4四半期の収益はトータルで460億7500万ドル(約5兆円)で、純利益は106億7100万ドル(約1兆1600億円)。また、広告収益は2019年第4四半期で379億3400万ドル(4兆1200億円)で、そのうちYouTubeの広告収益が47億1700万ドル(約5200億円)。これは、広告収益が前年同期比で30%の増加となったことを意味します。YouTubeの収益が公開されるのは、2006年にYouTubeがGoogleに買収されてから初めてのこと。なお、YouTube Premiumなどの有料課金サービスによる収益はGoogle other(その他)に含まれているそうです。

    また、Googleのクラウドコンピューティング事業であるGoogle Cloud部門の収益も初めて公開されており、2019年第4四半期で26億1400万ドル(約2840億円)を計上。前年同期比でおよそ53%の収益増となっています。

    2019年通年の収益は、トータルで1618億5700万ドル(約17兆6000万円)で、純利益は343億4300万ドル(約3兆7400億円)。Googleの広告収入は1348億1100万ドル(約14兆6500万円)で、そのうちYouTubeでの収益は151億4900万ドル(約1兆6450億円)を計上。Google Cloud部門の収益は89億1800万ドル(約9700億円)となっています。2017年・2018年のデータと比較するといずれの部門も収益がすべて右肩上がりで、前年比はトータルで約18%増、YouTubeの広告収益は約36%増、Google Cloudは約53%増となっています。

    Alphabetの総収益のおよそ10%がYouTubeの広告ビジネスによるものであり、2017年から2019年にかけてその割合は徐々に増加しつつあります。技術系メディアのThe Vergeは「Google検索の広告収益は2018年から15%ほど増加したに過ぎないが、YouTubeの広告収益は36%増加と大きく成長しました」と指摘し、YouTubeの収益を公開したのはYouTubeの広告ビジネスの急成長をアピールするためとみています。

    経済ニュースメディアのCNBCは、「Googleのクラウド事業はAmazonのAWSやMicrosoft Azureなどに対抗するものであることを示すためにも収益報告の透明性の向上が図られている」と述べています。

    no title

    https://gigazine.net/news/20200204-google-youtube-cloud-revenue/
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    【【秘密】Googleさん「YouTubeの収益知りたい?」 → 2019年は……。】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/30(土) 20:16:28.77 ID:CAP_USER
    中国通信大手ファーウェイは米国政府による事実上の禁輸措置により、米国発のソフトウェアを利用することに大きな制限を受けています。そうした逆境のなか、米商務省がマイクロソフトに対して「大衆市場向けソフトウェア」(Windows 10など)のファーウェイへの輸出を認めるライセンスを発行したことが朗報となっていました。

    そしてファーウェイの売上においてPC市場以上に大きなウェイトを占めるのが、Android OSを搭載するスマートフォン市場です。Googleサービスを搭載できないことが中国以外の市場でネックとなっていますが、ファーウェイの創設者兼CEOである任正非氏が、まだGoogleとの取引を許可されていないことを明らかにしました。
    任氏は米CNN Businessのインタビューで、Googleは(米商務省から)ライセンスを拒否されていないものの、まだ取得もしていないと語りました。Googleはこの件についてコメントしていません。

    さらに任氏は、ファーウェイがGoogleなしでも世界一のスマートフォンブランドになり得るかどうかと質問されると「それは問題になるとは思わない」と回答。もともとGoogleサービス非対応の中国市場で圧倒的なシェアを占めている上に、米政府の制裁のもとでも2019年の世界出荷台数が2億台を超えたと発表しており、それを背景とした強気の発言でしょう。

    その一方で、可能であればGoogleとの連携を希望していると強調しつつ「大規模な」代替計画に取り組んでいるとのこと。これは独自OSの「Harmony OS」やアプリストアを指していると思われます。

    また任氏は、米国のサプライヤーと連携ができなければ「代替手段に頼らなければなりません。代替手段が成熟したら、以前のバージョンに切り替える可能性は低くなると思います」と発言。「米国政府が米国企業にとって何が最善かを検討できるよう祈っています」と述べています。

    つまりファーウェイに売上の大きな部分を頼っていた米国企業が、これ以上制裁が長引けば他国の企業に取って代わられ、大きな取引先を失うことになると揺さぶりをかけているようにも受け取れます。

    ロイター報道でも、20日時点で米商務省が約300件ものファーウェイへのライセンス要求を受け取っていると伝えられていました。ファーウェイは米国政府に正面から働きかけるのではなく、米国企業が自らホワイトハウスにロビー活動をすることを待っているのかもしれません。
    https://japanese.engadget.com/2019/11/29/ceo-googl/

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    【【フラグ?】ファーウェイCEO「Googleなしでもスマホ世界一になれる」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/01/07(火) 18:30:00.51 ID:pqFAmszN0
    no title


    2019年9月よりYouTubeが通知していたように、YouTubeでは、子どもとそのプライバシーの保護を強化するとともに、
    米国連邦取引委員会(The US Federal Trade Commision、FTC)が提起した懸念に対処する目的でいくつかの変更を加えた。

    具体的には、コンテンツが子ども向けに制作されたものかどうかを YouTube Studio で申告することがすべてのクリエイターに義務付けらている。
    また、ユーザーの年齢にかかわらず、子ども向けに設定された動画を視聴しているすべてのユーザーについての
    データを子どもから得たデータとして扱うことになる。

    それに伴い、2020年1月7日より、子供向けに設定されたコンテンツは次の制限が行われる。
    ・パーソナライズド広告の表示無し
    ・コメント無し
    ・ストーリー
    ・チャット利用不可
    ・通知無し
    ・その他いくつかの機能が提供されなくなる

    YouTubeは「子ども向けコンテンツを制作するクリエイターに大きな影響を与える可能性がありますので、
    皆様にこの新しい環境に慣れていただけるようサポートいたします」としている。自身が投稿した動画が
    子供向けかどうかチャンネル管理画面にて確認することが可能。AIでの判定も行われており、
    子供向けでないのに「子供向けコンテンツ」となっている場合もあるので過去に投稿した動画も確認した方がいいだろう。

    ■主に該当する動画
    YouTube公式ブログにはどのような動画が子供向けコンテンツとして該当するのか例が挙げられている。
    その例とは「子供の登場やテーマ」、「おもちゃ」、「ゲーム」などが焦点に当てられるという。

    https://gogotsu.com/archives/55881


    【【恐怖】YouTube様「**よ、広告剥がすから覚悟しとけ^^」】の続きを読む

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