終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    GDP

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/08/20(土) 16:40:56.44 ID:jSUTqSci0● BE:128776494-2BP(10500)
    8/17(水) 19:10配信

    「10位 vs 38位」。昨年、韓国とフィリピンの名目国内総生産(GDP)世界順位だ。 1960年代までは、韓国は経済規模で資源大国のフィリピンに遅れを取っていたが、産業発展に成功し、1970年に初めてフィリピンをリードし始めた。以後、韓国は革新と増えた人口のおかげで昨年、フィリピンより経済規模が4.6倍も大きい世界主要国に浮上した。

    しかし、韓国内の人口が縮小し、長期的に韓国経済の規模がフィリピンに追いつかれると予想されている。人口・保健分野で権威を認められている米ワシントン大学医科大学傘下の保健指標評価分析研究所(IHME)は、2020年に出した報告書を通じて、韓国のGDP順位が2100年までに20位に下がると見通した。一方、フィリピンは18位に上がると予測した。

    半世紀の間、競争相手とは思わなかったフィリピンと経済規模が再逆転するほど韓国の経済力が弱まる根本的な原因は少子高齢化だ。 IHMEは、韓国の人口が少子化によって2100年には2678万人に減るものと予想した。 昨年(5174万人)の半分水準だ。 一方、フィリピンは2017年1億347万人から2100年1億6946万人に増加するとIHMEは見通した。 韓国は現在、オーストラリア、ナイジェリアなどに経済規模の面でリードしているが、2100年には遅れを取るものと予想された。以下略

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c5865bfaa04cdd9feb268e26d634bed8869afb2


    ■2100年GDP
    1位 米国
    2位 中国
    3位 インド
    4位 日本
    5位 ドイツ

    18位 フィリピン
    20位 韓国

    https://i1.wp.com/www.live-commerce.com/ecommerce-blog/wp-content/uploads/2020/07/screenshot-www.thelancet.com-2020.07.20-08_48_07.pngno title

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/08/05(金) 22:20:14.97 ID:bGaqtKqN9
    中国経済の〝ゾンビ状態〟さらに悪化 若者の失業率40%超、住宅ローンの債務残高960兆円 地方のショッピングモールでは売り子があくび

    公務員の給与減額、遅配が顕著となった。地方公務員、教員の給与削減、ボーナスなしとなり、教職員が学校前で抗議集会を開いている。日本では、ほとんど報道されていない。
    恒大、碧桂園、世茂集団など、有名なデベロッパー(不動産開発会社)が、デフォルトの連鎖に陥った。建設現場でクレーンが止まり、労働者が消え、完成のめどがたたないまま風雨にさらされた。
    足で歩かないジャーナリストたちが公表データだけを頼りに、「中国各地のマンションは値上がりが続いている」と虚報を流していた。
    大手デベロッパーが軒並み倒産すると、下請けや孫請けには自殺も出る。若者の失業率は、実際には40%を超えているという。
    住宅ローンの債務残高は960兆円。当局は外債、米企業債、株式などの売却に転じた。ローンの支払いボイコットにより、中央銀行の損失は47兆円強(ブルームバーグ、8月1日)。



    詳細はソース 2022/8/5
    https://news.yahoo.co.jp/articles/14a32c55c6104bd57eb2880b775081f1ca0578df
    【【終焉】中国父さん、そろそろ逝きそう…若者失業率40%、住宅ローン債務残高960兆円 公務員給与遅配減給ボーナス無し ← この先生きのこるには?🤔】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/07/25(月) 10:07:21.78 ID:eyvb/Fzc9
    日本は、アメリカ・中国に次ぐ「世界3位の経済大国」とよく言われます(2008年までは世界2位)。ここでの3位は、GDPの「総額」の順位です。しかし、一国の経済水準は、GDPの「総額」ではなく、「国民1人当たり」で比較するのが、世界の常識です。

     日本の2021年の1人当たりGDPは3万9340ドルで、世界28位です(IMF調査)。2000年には世界2位でしたが、そこから下落を続け、世界3位どころか、先進国の中では下のほうになっています。

     経済の話題になると、景況感指数・物価上昇率・失業率・平均賃金といった数字がよく取り上げられますが、これらは経済の一部分に光を当てているに過ぎません。総合評価としてもっとも大切なのに日本ではあまり注目されていないのが、1人当たりGDPです。

     日本や主要国の1人当たりGDPはどのように推移してきたのでしょうか。そこから日本にはどういう課題が見えてくるでしょうか。今回は1人当たりGDPを分析します。なお文中のGDPデータは、IMFの統計によるものです。

    ■日本はもはや「アジアの盟主」ではない

    まず、1人当たりGDPを主要国と比較し、日本の立ち位置を確認します。グラフは、日本・アメリカ・中国・ドイツ・シンガポール・韓国の1990年から2021年の1人当たりGDP(名目ベース)の推移です。

     よく「バブル期が日本経済のピークだった」「バブル崩壊後の失われた30年」と言われますが、1990年は8位で、2000年に過去最高の2位でした。国際比較では、2000年が日本経済のピークだったと見ることができます。


     2000年以降の日本経済の低迷については、「小泉・竹中改革が日本を壊した」「民主党政権は期待外れだった」「アベノミクスが日本を復活させた」といった議論があります。ただ、この20年間、日本の順位はどんどん下がっており、「どの政権も日本経済の凋落を食い止めることはできなかった」と総括するのが適切でしょう。



    続きはソースで
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/1f727d50ef5cfac480f6799ad3e6030b11e1ca52&preview=auto

    【【終国】日本さん、1人当たりGDPが2000年の2位から28位へ後退し、世界に見放されてしまう😢】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/04/26(火) 08:05:17.98 ID:CAP_USER
    「老いていく虎」と呼ばれた台湾が再び咆哮している。2019年にTSMCが時価総額でサムスン電子を上回ったのに続き、今年は台湾の1人当たり国内総生産(GDP)が韓国を追い抜くかもしれないとの予測が出ている。似た経済構造を持っている競争国であるだけに、いまや韓国が台湾を学ぶべき時という声も出ている。

    国際通貨基金(IMF)は25日、今年の韓国の1人当たりGDPを3万4990ドルと予想した。昨年より190ドル増えた水準だ。これに対し台湾の今年の1人当たりGDPは1年前より6%(2200ドル)以上伸び3万6000ドル水準に上ると予想した。予想通りならば今年の台湾の1人当たりGDPは韓国を追い抜くことになる。韓国が台湾を初めてリードした2003年から19年ぶりの逆転だ。

    1人当たりGDPはGDPを人口で割って求めるだけに、人口が少ないほど高くなる傾向がある。今年のGDP見通しは韓国が1兆8004億ドル、台湾が8412億ドルで当然韓国が大きい。総人口は韓国が5163万人、台湾が2389万人で2倍以上の差がある。

    それでも1人当たりGDP逆転は深刻に受け止めるべきというのが専門家らの一貫した声だ。韓国と台湾は経済構造が似た競争国だ。だが台湾の成長は急だ。経済成長率だけ見ても格差が現れる。韓国は2019年に2.2%、2020年にマイナス0.9%、2021年に4.0%成長した。これに対し台湾は2019年に3.1%、2020年に3.4%、2021年に6.3%の成長率を記録した。

    全国経済人連合会のイ・ジェス地域協力チーム長は「1人当たりGDPが大きくなったということは国民の生活水準がそれだけ高まるという意味。輸出主導国の上に輸出品目も似た競争国である台湾が先端産業を中心に急成長しているだけに緊張すべき」と話した。

    台湾が本格的な成長軌道に乗ったのはTSMCの時価総額がサムスン電子を追い抜いた2019年11月から始まったという指摘も出る。TSMCとサムスン電子は台湾と韓国を代表するトップ企業だ。その後両社の時価総額格差は広がり続けている。25日基準でTSMCの時価総額は約620兆7849億ウォンでサムスン電子の395兆7966億ウォンと比べ1.5倍水準だ。TSMCがサムスン電子を追い抜いたのは単純に企業間の競争問題ではない。半導体の中心がサムスン電子が1位を謳歌するメモリーからTSMCなどが優位にある非メモリーへと急速にシフトして現れた現象だ。

    台湾にはTSMCとUMCなどファウンドリー(半導体委託製造)企業のほかにもメディアテック、ノバテック、リアルテックなどシステム半導体企業、日月光、シンテック、中華精密テックなど半導体パッケージング(製品加工)とテスト、基板企業などがある。設計、製造、パッケージング、テストに至る半導体のすべての工程でシェア上位圏を席巻している。競争力を備えた優秀な中小企業が多いことも台湾経済再跳躍の背景だ。

    台湾の輸出規模は韓国より小さい。だが貿易収支黒字規模は大きい。ハイ投資証券リサーチセンターの分析によると、韓国と台湾の貿易収支黒字推移を12カ月累積値で見ると2022年3月基準で韓国は15兆5484億ウォンにすぎないが、台湾は66兆2889億ウォンに達する。

    台湾が世界の供給網にしっかり食い込んでいるという評価も出ている。ハイ投資証券のパク・サンヒョン研究員は「輸出総額のうち台湾の対米輸出の割合は17.2%で過去最高を更新したが、韓国の場合、対米輸出の割合は15%で大きな変化はない。パンデミック前後の世界の景気と投資サイクルを主導する米国の新供給網構築の中で台湾がトリクルダウン効果を得たが韓国はそうでなかった」と分析した。

    台湾は2001年のITバブル崩壊と2008年の世界金融危機後の成長率鈍化で「老いていく虎」と低評価された。2016年だけでも台湾の若者たちは台湾を「鬼島」と呼んだ。いわゆる「ヘル朝鮮」の台湾式表現だ。

    だが2016年に蔡英文総統が就任してから繰り広げた政策が台湾の国力と体質を180度変えた。蔡総統は「技術が台湾安保の安全弁だ」「民間企業が雇用創出の主人公だ」というスローガンを政策で実現して技術大国として生まれ変わらせたと評価される。

    続きはソースで
    https://japanese.joins.com/JArticle/290345
    computer_mob_programming

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/04/19(火) 12:46:37.43 ID:+jJrhXG/a
    引用:https://ecodb.net/exec/trans_country.php?type=WEO&d=NGDPDPC&c1=KR&c2=JP&s=&e=

    gdp

    IMF最新データ
    2021年
    韓国3万5000ドル
    日本4万ドル

    たった5000ドル差

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