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    Apple

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    1: ムヒタ ★ 2020/01/23(木) 06:13:31.21 ID:CAP_USER
    【シリコンバレー=白石武志】米ブルームバーグ通信は21日、米アップルが価格を抑えた「iPhone」の新機種を3月に発表すると報じた。新機種の価格は明らかではないが、米メディアの報道ではアップルが2016年に発売した「SE」(米国での価格は399ドルから)と同水準になると見込まれている。

    ブルームバーグによると、アップルの生産委託先である台湾の鴻海(鴻海)精密工業などは20年2月にも廉価版iPhoneの量産を始めるという。画面の大きさは17年に発売した4.7インチの「8」シリーズとほぼ同じとなる見込み。安価な液晶パネルを使うことで価格を抑えると見込まれている。

    アップルは現在、主力のiPhoneについて米国では最新の「11」シリーズのほか、旧機種の「XR」や「8」シリーズを品ぞろえしている。ただ、最も安い「8」シリーズでも価格は449ドルからとなっており、400ドル未満の機種を品ぞろえする韓国・サムスン電子にシェアで押されていた。

    アップルはiPhoneの将来の商品計画についてコメントしていない。だが、低価格帯のスマホ市場での巻き返しに向け、同社が20年春の発売を目指し「SE」以来4年ぶりとなる廉価版iPhoneの準備を進めていると繰り返し報じられていた。
    2020/1/23 5:46
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54729990T20C20A1000000/

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    【【朗報】アップルさん、廉価版iPhoneを3月発表か?】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/31(火) 22:10:53.38 ID:CAP_USER
    Appleの最新モデルであるiPhone 11 Proは税別10万6800円から、Samsungの折りたたみ式スマートフォンであるGalaxy Foldにいたっては税別24万5520円からと非常に高価です。ハイエンドモデルのスマートフォンは10万円超えと非常に高価ですが、メディアでも多数取り上げられているため、あたかも大きな需要があるかのように感じるもの。しかし、実際のところは高価な端末を一般消費者は求めていないことが如実にわかる調査結果が公開されています。

    市場調査企業のNPDによると、アメリカでは一般消費者の「1台のスマートフォンを使用する期間」が年々長くなっているとのこと。いわゆる機種変更までの期間が年々遅くなっているということで、AppleやSamsungといったスマートフォンメーカーの端末は年々売れなくなっており、これはメーカーにとって大きな課題となっています。

    NPDによる最新の消費者意識調査によると、ますます多くのスマートフォンユーザーが「スマートフォンの機種代金に1000ドル(約11万円)以上費やしたくない」と回答するようになっており、スマートフォンの機種代金に1000ドル以上を支払ってもいいと回答したのは、調査対象のうちわずか10%未満だったそうです。つまりこれは、スマートフォンメーカーのフラグシップモデルとしてメディアの注目を集めるiPhone 11 ProやGalaxy S10といった端末は、消費者の選択肢から除外されつつあるという現状を示しています。

    大多数の消費者が1000ドル以上のハイエンドのスマートフォンを敬遠していますが、アンケート調査に参加した消費者が使用している端末の上位10機種のうち、39%が1000ドル以上のハイエンドスマートフォンだったそうです。なお、アメリカの人口の実に29%が上位10機種のスマートフォンを利用しているとのことなので、まだまだハイエンドスマートフォンユーザーは多数存在することがわかります。

    日本では2020年からの商用化が期待されている第5世代移動通信システム(5G)ですが、アメリカや韓国では既に商用サービスがスタートしており、2019年には30機種超の5G対応スマートフォンが登場しました。既にサービスがスタートしているアメリカでの5Gの認知度は73%となっています。ちょうど1年前に行われた同様の調査では認知度が44%であったことから、5Gはかなりの認知度アップに成功していることがわかります。

    加えて、消費者の5G対応スマートフォンへの購買意欲も高いそうで、消費者が望まない「1000ドル以上」という端末価格で販売されている場合でも、消費者は5G対応スマートフォンならば「仕方がない」と考えている模様。加えて、1000ドル以上という高価なスマートフォンへの機種変更を控えていると回答したユーザーの中には、「5G対応スマートフォンへの乗り換えに備えて」高価なスマートフォンへの機種変更を避けているという回答もありました。

    NPDによると、地域によってスマートフォンの機種代金に支払えるという上限額にはバラツキがあるそうで、ニューヨークやロサンゼルスといった都市部の消費者は、他の地域のユーザーよりも1000ドル超のハイエンドスマートフォンを求める割合が25%も高いことが明らかになっています。なお、この傾向は都市部の消費者の方が平均所得が多いからなのか、それ以外の要因によるものなのかは不明です。

    海外テクノロジーメディアのArs Technicaは、ニューヨークやロサンゼルスといった都市部の消費者がスマートフォンの機種代金により多くの費用をかけてもよいと回答した理由について、「高価なフラグシップ端末について報じるメディアの関係者や専門家の多くが都市部に住んでいるからかもしれない」と記しています。

    また、フラグシップモデル以外のスマートフォンについての報道が少ない理由について、「報道機関やインフルエンサーにとって、2、3年前の技術を使って開発された端末は単純に面白いものではない」と説明。

    先進国のスマートフォン市場は飽和気味にあるため、スマートフォンにとっての成長市場は発展途上国となるわけですが、発展途上国の消費者がスマートフォンに1000ドル以上を費やす可能性がさらに低くなることは明らか。

    これらの情報から、Ars Technicaは「AppleはiPhone 8を500ドル(約5万5000円)程度で提供していますが、豊かな主要都市以外の市場に対応するために、(フラッグシップモデルよりも)さらに価格を下げた端末を導入する余地がありそうです」と記しています。

    なお、市場調査会社のCounterpoint Researchが公開した2019年第3四半期(10~12月)のスマートフォン販売数シェアに関するデータでも、高価なハイエンドモデルの売上が落ち、手頃なミドルレンジモデルの躍進が明らかになっています。
    https://gigazine.net/news/20191230-smartphone-high-end-demand-drop/


    【【悲報】スマホに10万円以上を費やす消費者が10%未満にまで低下してしまう……。】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/12/26(木) 06:07:59.77 ID:CAP_USER
    ロシアが米アップルへの管理を強めている。プーチン大統領はロシア製アプリを搭載していないスマートフォンなどの販売を禁じる法律に署名した。アップルに対する公正取引委員会の調査も進行中だ。デジタル産業の保護を名目にインターネット統制を強める狙いとみられ、アップルの市場拡大に逆風となりかねない。

    法律はロシアで販売するスマホやパソコンなどに同国製ソフトウエアの事前インストールを義務付ける。2日に成立した…
    2019/12/26 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53790920V21C19A2XR1000/


    【【悲報】ロシアさん、スマホに国産アプリを義務化してしまいアップルさん泣いてしまう。】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/12/26(木) 12:04:41.83 ID:CAP_USER
    市場調査会社のCounterpoint Researchが、2019年第3四半期(10~12月)のスマートフォン販売数シェアに関するデータを発表し、同期に最も売れたスマートフォンが「iPhone XR」であることが明らかになりました。iPhone XRは2018年第4四半期から2019年第3四半期までの丸1年間、スマートフォン販売数シェアでトップを維持し続けており、「2019年に最も売れたスマートフォン」となっています。

    Counterpoint Researchが2019年第3四半期のスマートフォン販売数シェアを発表しました。2019年第3四半期に最も多く売れたスマートフォンはAppleのiPhone XRで、同期に売れたスマートフォンの3%を占めるそうです。iPhone XRは2018年第4四半期(2019年1月~3月)以降、すべての四半期で最も売れたスマートフォンに君臨しています。

    2019年第3四半期に最も売れたスーマートフォントップ10をまとめたのが以下のグラフ。2019年9月20日に発売されたAppleのiPhone 11(1.6%)もランクイン。

    Appleの販売しているiPhoneのうち、iPhone XRだけが各四半期におけるAppleの総売上の25%以上に貢献しているとのこと。全世界で最も人気のあるiPhoneとなったiPhone XRは、中国を含むいくつかの市場で価格が調整されており、この価格調整により新モデルの登場した2019年第3四半期にも引き続き大きな需要を獲得できたのではないかとCounterpoint Researchは推測しています。

    iPhone XR以外のランキング入りしたスマートフォンは、SamsungのGalaxy A10(2.6%)、Galaxy A50(1.9%)、Oppo A9(1.6%)、iPhone 11(1.6%)、Oppo A5s(1.5%)、Galaxy A20(1.4%)、Oppo A5(1.3%)、Xiaomi Redmi 7A(1.2%)、Huawei P30(1.1%)の9台。

    なお、トップ10にはHuaweiのP30がランクインしていますが、米中間のテクノロジー冷戦のあおりを受け、Huaweiスマートフォンではアメリカ製パーツやOSからの脱却が進んでいます。間もなく独自OSを搭載したGoogle Mobile Serviceを採用していないスマートフォンが登場するのではないかとウワサされていますが、「GMS非搭載となればHuaweiの端末がトップ10から漏れる可能性もある」とCounterpoint Researchは指摘しています。
    以下ソース
    2019年12月26日 10時19分
    https://gigazine.net/news/20191226-iphone-xr-top-selling-2019/

    引用元: ・【スマホ】2019年に最も売れたスマホは「iPhone XR」

    【【林檎無双】2019年に最も売れたスマホは…… →】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/11(水) 03:38:51.59 ID:wkPEum0a0
    no title


    ええんか・・・


    【【速報】ヒカキンさんが購入した700万の最新Mac Proが話題に!】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/14(木) 17:38:42.63 ID:CAP_USER
    過去の調査により、「仕事で使用する端末を従業員に選ばせると75%がiOS、72%がMacを選択する」ことが判明しています。そんな中、コンピュータ関連製品を提供しているIBMが実際に従業員が使用するPCをMacに切り替えたところ、従業員の生産性と満足度が大幅に増加したと報告しました。

    IBMは2015年に開催されたApple製品管理者が集うカンファレンスJAMF Nation User Conference(JNUC)で、「世界中のIBM従業員にMacを支給する」ことを骨子とした「Mac@IBMプログラム」を発表。以来、年間5万台以上のペースでMacを導入してきました。その結果、2019年11月には、IBMの社内には合計で29万台のApple製品が配備されるようになったとのこと。

    Mac@IBMプログラムの主要な目的の1つは、コスト削減です。モデルにもよりますが、MacはIBMがそれまで使っていたPCに比べて価格が約3分の1なので、Macに切り替えたことにより1台当たり273ドル(約3万円)~543ドル(約6万円)も削減できたとのこと。

    また、導入した後の保守点検も非常に効率的になりました。社内のヘルプデスクに支援を求める従業員の割合は、普通のPCを使用している従業員では40%なのに対し、Macを使っている従業員ではたったの5%なので、サポートスタッフがカバー可能な従業員の数も1人当たり242人から5400人へと大幅に増加。その結果、社内のサポート体制もスリム化され、2018年時点でIBMが保有していた27万7000台のApple製品はわずか78人のスタッフによってサポートされているとのことです。また、IBM社内のWindows 7からWindows 10への移行率は86%にとどまっているのに対して、macOSを使っている従業員の98%が「最新のOSへの更新は簡単」と回答しており、ソフトウェアの移行や更新もスムーズだとのことです。

    2019年に行われた市場調査でも、企業が保有するWindowsのPCの移行はスムーズに進んでいない現状が浮き彫りになっています。

    さらに、2015年から2019年まで4年間Macを使った結果、コストだけではないメリットも明らかとなっています。IBMの最高情報責任者(CIO)であるフレッチャー・プレヴィン氏の発表によると、Macを使用している従業員は満足度や職場の定着率が高く、生産性も向上していたとのこと。具体的には、Macを使用していた従業員はWindowsのPCを使用していた従業員に比べて、離職率が17%も低い一方で人事評価は22%も高く、高額取引の規模も16%大きいことが分かりました。

    JNUC 2019に出席したプレヴィン氏は「2015年にMac@IBMプログラムを導入して、IBMersことIBMの従業員たちが高い生産性と満足度の元で働ける環境を作ったおかげで、私は自宅ではテレビアニメ『宇宙家族ジェットソン』のように快適に、職場では『原始家族フリントストーン』のようにのんびり過ごせるようになりましたよ」と冗談を飛ばしていたとのことです。
    https://gigazine.net/news/20191114-ibm-mac-productivity/


    【【朗報】「PCよりMacの方が社員の生産性や満足度が高い」IBMが過去4年間のApple製品導入プログラムの成果を発表】の続きを読む

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