終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    高齢者

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/27(日) 07:54:52.87 ID:JmonqjWZ9
    チャートは語る

    【この記事のポイント】
    ・日本企業の株式は70代以上の株主が41%を保有
    ・若い層の関心は日本株より上昇力の強い海外株
    ・最低投資単位引き下げや相続税優遇など課題に

    日本企業の株主が老いている。この30年で70代以上の保有額は全体の1割台から4割台に高まった。人口構成を超えるスピードで高齢層に偏った背景に若・中年層の日本株離れがある。国内のリスクマネーが減少に向かっている。

    バブルに沸いた1987年。NTT(以下有料版で,残り1379文字)

    日本経済新聞 2022年11月27日 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB177AO0X11C22A1000000/

    【【終国】日本企業の株主、70代以上が4割保有w 若者「海外株買うわ・・・」←これΣ(゚Д゚)】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/21(月) 19:21:16.31 ID:vs9bfuvu9
    愛知県内の高齢ドライバーの事故について見ていきましょう。愛知県警によりますと、今年に入って先月末までに愛知県内で発生した自動車の人身事故の発生件数は1万7756件。このうち65歳以上の高齢者が起こしたものは3567件つまり、今年の愛知県内の事故のおよそ5件に1件は65歳以上の高齢者が起こした事故だということがわかります。

    またコチラのグラフは2004年以降、愛知県内で発生した人身事故のうち65歳以上の高齢者が起こした割合を表したものです。これを見ると増加傾向にあることがわかります。高齢者特有の事故原因ですが、こちらのデータご覧ください。

    2017年から去年までの5年間で愛知県内で発生した自動車運転者による死亡事故の要因を年齢別に比較したものです。75歳未満の運転者の死亡事故の要因のトップが安全不確認で、交差点で歩行者に気づかないなどですね。一方で75歳以上を見てみますと「アクセルとブレーキの踏み間違え」や「ハンドル操作ミス」といった操作不適が死亡事故の要因のトップとなっています。

    最近では免許更新時の高齢者向けの実技試験など対策をしています。高齢ドライバーの事故対策として75歳以上の免許更新時の技能検査、サポカー免許への切り替え、免許返納こういった制度が現在あります。

    75歳以上の後期高齢者で過去3年間に速度超過や信号無視などの交通違反違反したドライバーは免許更新時に運転の技能検査が課されます。この検査は免許の有効期間満了日までの6か月間、何度も受けられますがこれに合格しないと免許の更新はできません。

    また、ペダル踏み間違い時に急発進しないなどといったサポートカーの免許の取得者数は愛知県は先月末まででたったの3人だということです。免許取得時の試験に優遇などはなく、メリットに乏しいというのも理由です。

    そして最終的な手段、免許の返納についてです。愛知県内の免許の返納者数は池袋の暴走事故があった2019年は、3万4357人と多かったのですが、そこからまた減少しています。今年は先月末までの数ですが2万2616人です。

    高齢ドライバーの事故を事前に防ぐ制度はあるもののなかなか進まないといった現状があります。ではなぜ免許を持っている高齢ドライバーは運転をしなければいけないのでしょうか?声を聞きました。

    「仕事があるもんで絶対必要!毎日!仕入れもあるもんで。いろんな所にいくもんで車ないと絶対無理!」70代男性

    「子どもは返納しろと言う。タクシー券を渡すから返納しろと言うけれど私はその気はない。例えば1キロ先に買い物に行くのでも帰り荷物を持って家へ帰るのにどうするかという訳。スーパーにタクシーを呼ぶなんてそんなぜいたくはできない」70代男性

    こちらの男性は、現在70歳で5年後には免許を返納しようと考えているそうですが。

    「今は考えていないですね。それなりに反射神経とかがきちっと働いているから。今は手放せない。まだ70歳だったら早いでしょ」70代男性

    「乗るときには3日に1回乗る。病院・買い物だね」70代男性

    運転しなくては生活できないなど、様々な事情がある高齢ドライバー。しかし、自分自身が、さらに親が交通事故を起こしてからでは遅い…免許返納のタイミングはどこを見れば良いのでしょうか?

    愛知のニュース

    ※引用先に動画あり

    テレビ愛知
    2022年11月18日 19:12
    https://news.tv-aichi.co.jp/single.php?id=394

    【【終国】高齢ドライバー「子どもは免許返納しろというがスーパーにタクシーを呼ぶのか」←これ😭】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/10/16(日) 07:33:28.65 ID:aPikPpj19
    現代ビジネス編集部10.16
    https://gendai.media/articles/-/101075

    〈年収は300万円以下、本当に稼ぐべきは月10万円、50代で仕事の意義を見失う、60代管理職はごく少数、70歳男性の就業率は45%、80代就業者の約9割が自宅近くで働く――。〉

    いま話題のベストセラー『ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日本社会を救う』では、多数の統計データや事例から知られざる「定年後の実態」を明らかにしている。

    現在の日本社会では、60歳では8割近くが働き、70歳では45.7%の人が就業しているという現実がある。

    〈男性の60歳時点就業率をみると、2010年には74.4%と10年間で4.4%ポイント上昇し、2010年以降はさらに上昇率が高まり2020年時点では78.9%にまで達している。65歳時点就業率も傾向は概ね同様である。〉(『ほんとうの定年後』より)

    ■なぜ日本人は長く働くのか?
    では、なぜ日本人は定年後も長く働くようになったのか。

    〈経済成長率の鈍化や人口の高齢化によって、中高年の賃金や定年後の退職金は減少し、政府の厳しい財政状況から厚生年金の支給開始年齢引き上げなどによる公的年金の給付水準の引き下げも進んだ。

    こうしたなか、寿命の延伸によって増加する老後生活費の原資を高齢期の就労なしに獲得することは難しくなってきている。

    昨今の経済的な事情が、働き続けることを選択する人が増加していることの主因になっているとみられる。〉(『ほんとうの定年後』より)

    ■70歳まで働かせたい国の思惑
    ご存知のように、国としてもできるだけ長く働く人を増やすような政策・方針をとっている。

    〈2021年4月に施行された高年齢者雇用安定法では、現状義務化されている65歳までの雇用確保に加え、65歳から70歳までの就業機会を確保するための高年齢者就業確保措置が企業の努力義務とされた。

    ここでは雇用の提供というこれまでの選択肢に加え、70歳まで継続的に業務委託契約を締結する制度の創設などの選択肢も提示されている。

    同改正法は、雇用であれ、業務委託であれ、70歳までの従業員の生活を保障してほしいという政府から企業への要請となっている。〉(『ほんとうの定年後』より)

    国として70歳まで働かせる方向に突き進んでいるが、企業としては人件費などを考えると難しい問題である。

    ■定年後、能力は下がっていく
    日本人の多くが70~80代にも働くようになるなか、仕事の能力はどのように下がるのか。

    〈60歳あたりを境とし、仕事に必要な能力と仕事の負荷の双方が上下にはっきりと分かれている。

    定年前、つまり20歳から59歳までは、仕事に必要な能力と仕事の負荷は拡大し続ける。

    一方、仕事の負荷は60歳以降に、能力に関しては65歳以降に、それぞれ低下/縮小が向上/拡大の割合を上回り、年齢を増すに従い、さらにその度合いが強くなっている。

    さらに、DIの数値(増加した人の割合から減少した人の割合を引いた数値)をみると、能力は65歳以降にマイナス10%程度で推移していくが、仕事の負荷はマイナス20%を下回る数値となる。〉(『ほんとうの定年後』より)

    多くの方が想像するとおり、仕事の負荷も能力も、年齢を重ねるごとに下がっていくのだ。

    ■伸びる能力もある?
    具体的な「職業能力」の変化についても確認していこう。

    次の図から、伸び続けると思っている能力や低下したと思う能力が見えてくる。

    〈多くの人が伸び続けると認識しているのが対人能力と対自己能力である。なかでも、対人能力は60歳以降もDIがプラス20%前後で推移しており、「5年前と比べて上昇した」と答えた人の割合が「5年前と比べて低下した」と答えた人の割合を20%上回る状態が続く。

    その一方で、対課題能力のDIは、65歳以降、概ねマイナス圏内で推移する。処理力、論理的思考力についても概ね60歳を境に、低下し始める。論理的思考力よりも処理力のほうがやや低下幅が大きく、65歳以降、処理力に関してはDIがマイナス20%を下回る。

    専門知識、専門技術については、60代後半以降はDIが0%近傍で推移し、マイナスに振れるのは70代後半となる。多くの人は自身の専門知識・技術は歳を取っても保たれていると考えていることがわかる。〉(『ほんとうの定年後』より)

    対人能力と対自己能力は伸び、専門知識・技術は定年後も保たれると思う人が多いという。

    定年後に大事なのは、現役世代との違いを把握すること。

    現役世代の仕事や能力のイメージのまま、定年後を迎えてしまう人には、厳しい未来が待っているのかもしれない。

    【【終国】70歳の約半数が働く「超高齢ニッポンの現実」←お前ら、実際どう思ってるの?💦】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/10/30(日) 12:57:22.15 ID:KalaQy7M0
    人生嫌になってとっとと*んどけや

    【老人「タッチパネル嫌! セルフレジ嫌! レジ袋有料化嫌! 紙ストロー嫌!」←これさ…😅】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/19(土) 12:50:26.09 ID:FGqLp2Y/9
    2022/11/19 10:02

     いさかいを起こした客の手から刃物を取り上げて110番したとして、茨城県警常総署は14日、つくばみらい市にあるゲームセンター店員、石川真伍さん(39)(千葉県柏市)と赤倉健司さん(35)(茨城県守谷市)に感謝状を贈った。


    感謝状を贈られる石川さん(14日、茨城県警常総署で)
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20221117-OYT1T50279/

     
    石川さんは8日午前10時の開店直後、70歳代の男性客と口論になった80歳代男が、駐車場の車内から切り出しナイフを持ち出してきたことに気づき、ナイフを取り上げて110番。
    赤倉さんもナイフを別の場所に移して安全を確保した。男は駆けつけた常総署員に銃刀法違反容疑で現行犯逮捕された。ゲーム機をどちらが先に使うかを巡り口論になったという。

    【【終国】70代&80代のお爺ちゃん、ゲーム機の取り合いでナイフを持ち出し大喧嘩!】の続きを読む

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