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    1: 風吹けば名無し 2020/03/11(水) 20:49:56.89 ID:ypahXpV0M
    NHKから国民を守る党の「立花孝志」(登録者数50万人)が、スピード違反で警察に捕まったことをYouTubeにて明かしました。
    ところが、警察官の主張よりも「もっとスピードを出していた」として、裁判で争う姿勢も明らかにしています。

    立花、スピード違反で捕まる

    2020年3月8日、立花はサブチャンネル(登録者数1.8万人)に動画を投稿し、速度違反で警察に捕まっているときの様子を公開しました。
    速度超過自体は認める立花ですが、具体的な部分について警察官との間で揉めている様子が確認できます。

    立花を取り締まった警察官は、立花が法定速度80kmの高速道路を「時速109km」で走行しており、それを「後方およそ60m」の距離から確認したと主張しています。
    一方の立花は、警察のパトカーがサイレンを鳴らしたのは「60mよりも後方」で、また立花は「時速120km」ほどで走行していたと主張しています。
    本当にサトウ(警察官の名前)さん、60m間違いない?
    109kmっていうのは、どの時点?
    サイレン鳴らした時点では120km出てましたけど。
    あの僕、正確に120km出したって自白してるんですけど。

    最終的に警察官は29kmの超過として切符を切りましたが、立花は「29km超過に合わすような切符の切り方をしている」と批判、サインをせずにその場を後にしたそうです。
    その後も立花は動画を投稿し、自身の速度超過についてドライブレコーダーの確認を要求、場合によっては裁判で争う考えを明らかにしました。

    一見して不利な主張だが…?

    もし立花が法定速度を40km以上超過して走行していたとすれば、政党の党首にとって大ダメージは必至。
    にもかかわらず立花は、警察官の嘘を暴くことを重要視している様子です。
    警察官がここで嘘をついてることが気になるんですよ。
    僕の犯した罪をゆるくしてくれ、キツくしてくれとかじゃなくて。
    僕は事実のもとに、ちゃんと真実のもとに、法のもとで裁かれたいんですよ。

    自身の立場を不利にする主張を認めさせようとする立花に対して、視聴者からは事件の行く末に興味を示す声も上がっています。
    「検察が19キロオーバーを求刑して、弁護士が40キロオーバーのより重い刑罰を求める裁判になるのか?」
    「普通、俺はもっと出してた、何て言う奴いないから面白い裁判になりそう。」
    https://ytranking.net/blog/archives/22635

    【【悲報】N国代表・立花孝志さん、スピード違反で捕まりブチギレ。しかしブチギレた内容が……。→】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/01/07(火) 19:04:54.81 ID:CAP_USER
    時事ニュース, 社会vol. 10911
    新成人の4人に1人「車を所有しないことは合理的」 カーライフを送るのに必要だと思う手取りは平均23.6万円
    2020.1.7
    キャリコネ編集部



    ソニー損保保険は1月7日、「2020年新成人のカーライフ意識調査」の結果を発表した。調査は2019年11月にネット上で実施し、2020年の新成人1000人から回答を得た。

    新成人で普通自動車運転免許を持っている人は56.4%(オートマ限定36.1%、マニュアル20.3%)。居住地別に見ると、地方部(60.2%)が都市部(44.9%)を15.3ポイント上回った。自分の車を所有している人は14.8%となっている。





    「若者の車離れ」に自分があてはまると思う人は3割
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://news.careerconnection.jp/?p=85399

     

    【【悲報】新成人の4人に1人「車を所有しないことは合理的」← 日本ヤバすぎだろ】の続きを読む

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    1: ちくわ ★ 2020/01/14(火) 21:41:36.53 ID:6JWSNx+D9
    10年以上前から繰り返されているというノロノロ運転が住民を悩ませています。周辺住民に「10キロおじさん」と呼ばれる運転手を直撃取材しました。

     神奈川県内の一般道。目の前の軽自動車がいきなり減速。ノロノロ運転です。後続車の運転手は嫌がらせだと感じ、追い越します。すると、あおり運転の逆、ゆっくり走って後続車に嫌がらせをする逆あおり運転でしょうか。実は、この軽自動車は近隣では有名な存在だといいます。

     近隣住民:「歩くような止まるぐらいのスピードでトロトロっていう感じ。追い越した途端にすごくクラクションを鳴らされて、何回もありますよ」「(相手が)バスでもやるしダンプ、トラックでもやるので、とても危ないです。“10キロおじさん”とかって呼んでましたけど」

     付いたあだ名は10キロおじさん。近隣住民によりますと、10年以上前からノロノロ運転を繰り返していて、後続車が100メートル以上の列をなすこともあるといいます。

     近隣住民:「カーブで止まって、カーブだったら見えないでしょ、衝突して」

     住民は見通しの悪いカーブの先に軽自動車が止まっているのを何度も目撃。通行する車と警察沙汰になったこともあったと話します。繰り返されるノロノロ運転などの迷惑行為。男性を直撃すると…。

     男性:「嫌がらせ運転されてるんだよ、こっちが。車に接近走行されて。こっちがされているって散々、何年も警察に言って」「(Q.どういう状況かだけ…?)こっちがやられているんだよ。こっちが嫌がらせ運転をされているんだよ」

     男性の主張では、被害者は自分だというのです。では、一般道でのノロノロ運転は違反になるのでしょうか。

     高山法律事務所・高山俊吉弁護士:「『この道路で何キロ以下で走ってはいけない』という表示がある場合には違反にはなるが、最低速度違反にはペナルティーがないんですね。道交法上。ただし、(後続車は)超低速で走らなければいけない状態に追い込まれてしまう。強要罪とか、あるいは脅迫罪というような犯罪が成立する可能性がある」

    https://news.livedoor.com/article/detail/17663512/
    2020年1月14日 19時38分


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