終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

当ブログサイトは「アフィリエイト広告」「バナー広告」を利用しています。 少しずつ復帰していきます。

    視聴率

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/08/20(日) 15:56:29.84 ID:??? TID:gundan
    NHK大河ドラマ「どうする家康」は残り20話弱。視聴率は高まらず、盛り上がりにも欠けている。期待されて始まりながら、どうしてなのだろう。考えてみたい。

    13日に放送された「どうする家康」の 31話の視聴率は個人5.9%(世帯10.1%)なんとか2桁に届いたが、福岡などの北部九州地区では個人3.8%(世帯6.6%)という信じられないほどの低視聴率を記録した(断りのない限り視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

    「大河は再放送、BSプレミアム、BS4Kでも観られるから、視聴率が低く出る」と唱える向きもあるが、この放送条件は2年前から一緒。その2年前からの作品と比較しても「どうする家康」の視聴率はかなり低い。

    昨年の「鎌倉殿の13人」の31話は個人7.2%(世帯12.1%)、一昨年の「青天を衝け」の同話は個人8.1%(14.0%)だった。

    「どうする家康」の視聴率が伸びない一番の理由は、若者があまり観てくれないことにある。セリフのほとんどを現代語にしたり、ギャグを散りばめたり、時代劇経験がないに等しい嵐の松本潤(39)を主人公の徳川家康に起用したりと、
    若い世代に見てもらおうと苦心しているのは誰の目にも明らかだが、反応が良くないのだ。

    31話のT層(13~19歳)の個人視聴率は1.3%。F1層(女性20~34歳)の個人視聴率は0.7%。かなり低い。T層は横並びで下から2番目、F1層は同最下位。松潤効果が感じられない。

    一方で大河の岩盤支持層である50代以上を取りこぼしている。オーソドックスな大河とは大きく違うためだろう。新しいファンが思うように得られず、一方で旧来の支持者を失ったら、全体の視聴率は上がらない。


    【【悲報】大河ドラマ・どうする家康「聞いて!松潤主役なのに若者が観てくれないの!期待されてるって聞いたのにどうして!?」←お前ら観てやれよ😉】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/07/26(水) 08:25:57.78 ID:??? TID:gundan
    一方で別の問題も生じてしまっています。超大型特番ということで多くのスポンサーがついてくれましたが、結果的に『27時間テレビ』は赤字になってしまったそうなんです」(制作会社関係者)

    『27時間テレビ』にはビートたけし(76)、明石家さんま(68)、ダウンタウン・松本人志(59)といった大御所芸人も出演。

    <中略>

    「2009年以降も名前を変えて何かしらのイベントをお台場周辺で毎年夏に開催していましたが、どうやっても毎年のように赤字になってしまう。局内からは“やめるべきだ”という声も出ていたそうです。

    今年はコロナ禍が落ち着いて例年よりも集客が望めるでしょうが、やはり赤字で終わる可能性が高い。このイベントを先導したのがイケイケどんどんで知られる港浩一社長(71)だといいます」(前同)

    『27時間テレビ』の4年ぶりの復活も港社長が推し進めたと報じられている。

    「『お台場冒険王』も同様だとされます。もちろんイベント開催にも反対の声はあったそうですが……。ただ、どんどん赤字が積み重なっていって、結果的に秋から全番組の予算が削減されてしまう事態にまで発展。

    一連の状況を受け、役員報酬の一部カットが検討されているほか、局員の冬のボーナスも出ないのではないかという噂まで出ているそうです。


    【【終国】フジテレビ「助けて!今秋以降、全番組の予算が30~40%カットになるかもしれないの!」←お前らテレビ見てやれ!🥺】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/24(木) 10:46:46.18 ID:yPDJQ8Wx9
    サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)の1次リーグE組初戦・ドイツ戦を生中継したNHK総合(23日午後9時50分~24日午前0時30分)の平均視聴率が35・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。瞬間最高視聴率は23日午後11時59分、7分の後半アディショナルタイムが過ぎ、歴史的な金星を告げる笛が鳴り、全選手がピッチになだれ込んだ場面で40・6%だった。

     7大会連続7回目出場でFIFAランク24位の日本は23日、1次リーグE組初戦で同11位のドイツを2―1と逆転で破った。1点を追う後半30分に途中出場のMF堂安律(24=フライブルク)が同点弾を挙げると、38分には同じくFW浅野拓磨(28=ボーフム)が決勝弾。ドイツ1部リーグでプレーする2人がW杯を4度制したドイツを相手に値千金のゴールを決めた。W杯で優勝国から勝ち点を奪うのは日本サッカー史上初で、逆転勝利も初めて。森保一監督(54)が目標として掲げるベスト8以上へ向けて大きく前進した。

     日本代表戦の視聴率で過去最高は02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ系)で記録した66・1%(02年6月9日午後8時)。

    【サッカーW杯関連の高世帯視聴率】関東地区、ビデオリサーチ調べ

    <1>66・1% 日韓大会・日本×ロシア(02年6月9日午後8時放送開始、フジ)

    <2>65・6% 日韓大会・ドイツ×ブラジル(02年6月30日午後8時57分、NHK)

    <3>60・9% フランス大会・日本×クロアチア(98年6月20日午後9時22分、NHK)

    <4>60・5% フランス大会・日本×アルゼンチン(98年6月14日午後9時22分、NHK)

    <5>58・8% 日韓大会・日本×ベルギー(02年6月4日午後6時53分、NHK)

    <6>57・3% 南アフリカ大会・日本×パラグアイ(10年6月29日午後10時40分、TBS)

    <7>52・7% ドイツ大会・日本×クロアチア(06年6月18日午後9時35分、テレ朝)

    <8>52・3% フランス大会・日本×ジャマイカ(98年6月26日午後10時52分、NHK)

    <9>49・0% ドイツ大会・日本×オーストラリア(06年6月12日午後9時50分、NHK)

    <10>48・7% ロシア大会・日本×コロンビア(18年6月19日午後9時53分、NHK)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8a2f8d17925835834e029706c62548acb0fb57c

    前スレ
    サッカーW杯日本×ドイツ戦平均視聴率35・3%、瞬間最高は試合終了時40・6%!独撃破、列島大興奮 [ひかり★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669250060/

    【【祝砲】サッカーW杯日本×ドイツ戦平均視聴率35・3%、瞬間最高は試合終了時40・6%!独撃破、列島大興奮 ★2】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/17(木) 19:41:09.79 ID:gbLms6Lj9
    11/17(木) 15:10配信

    日刊ゲンダイDIGITAL
    出場歌手発表直後から「紅白見ない」がトレンド入り(C)日刊ゲンダイ

     大みそか放送の第73回NHK紅白歌合戦の出場歌手が16日、同局から発表された。

     初登場は10組で、昨年11月にデビューしたジャニーズの7人組「なにわ男子」、7曲がサブスクの再生回数が1億回を突破したVaundy(22)や、「シンデレラボーイ」がロングヒット中のスリーピースバンド「Saucy Dog」、宮脇咲良(24)が所属している日韓の女性5人組「LE SSERAFIM(ル セラフィム)」、オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」から選ばれた11人で結成された「J01」などが初出場を果たす。

    【写真】NHK紅白司会が橋本環奈に決まった舞台裏 “本命”黒島結菜が外れる大ドンデン返しに何が?

     その一方で過去出場したYOASOBIやLiSA(35)や欅坂46時代の16年から6年連続出場していた櫻坂46、GENERATIONS from EXILE TRIBEなどのLDH勢が今回の紅白には出場しない。コアなファンが楽しみにしていた歌手やグループが出ないことから、ツイッターでは早々に「紅白見ない」がトレンド入り。

     ネットでは、

    《ジャニーズ6枠に韓国系の複数グループの出場。どうみても偏りがある》

    《情報を得るのがテレビ中心の世代と、スマホ中心の世代では、流行りの音楽も大きく乖離するのは当然。ますます紅白の意義ってなんだろう?》

    《若い人のテレビ離れが進んでるから、若い人に見てもらおうとNHKも必死だな》

    《国民が特別なものとして認識しなくなれば、存在意義が無くなる。近い将来、紅白は無くなるのかなと感じる》

     といった声が出ている。若い世代から高齢者までバランス良く楽しめることが紅白ならではの良さだったはずだが、若年層を取り込もうとしすぎた結果、番組の意義が根底から揺らぎつつあるようだ。

    ■若年層に紅白を見させる上での高いハードル

    「ここ数年で聴く音楽の細分化がさらに進み、確かに出場歌手の選定基準は難しく、曖昧になってきています。もちろんその中で、若年層を取り込みたいというのはわかりますが、今回初めてその名前を聞いたというグループが多い印象です」(音楽業界関係者)

     そもそもいくら若年層に人気のアーティストが紅白に出演したところで、興味のないアーティストを挟みながらダラダラと長い時間テレビを視聴する習慣自体が根付いていない世代が紅白を視聴するとは考えにくい。

    「紅白の番組構成とコンセプトそのものが若い世代とでは前提から乖離していると思います。Z世代と呼ばれるデジタルネイティブな世代は、無駄と思う部分をスキップするのが当たり前のコンテンツの中で育ってきました。自分が見たいところだけを見る世代でもあり、リアルタイムで長時間スキップもできない紅白を見てもらうのは、かなりハードルが高いと思います」(同)

    「紅白見ない」のトレンド入りは、紅白終焉のフラグかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d6de1be299f4f653684948d13d50de0d49208262

    【【終国】「紅白(歌合戦)見ない」がトレンド入りしてしまう…露骨な若年層狙いがアダとなったか?それとも…?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/09/28(水) 10:08:34.95 ID:CAP_USER9
    presidentonline 9/27(火) 17:16配信

    プロ野球の観客動員数がコロナ前の8割程度にとどまっている。スポーツライターの広尾晃さんは「テレビ中継はなくなったが、各球団が地元ファンの掘り起こしを続けた結果、観客動員はコロナ前まで増え続けていた。だが、その戦略も限界に達しつつある。ファンの動員を増やすのではなく、ファンそのものを増やす必要がある」という――。

    ■フル動員が解禁になったのに、満席にならない

     今春のオープン戦、筆者の隣の席にお客が座って、ぎょっとした。過去2年間、感染症対策でNPB球団はチケットを1~2席おきにしか販売しなかった。だが、今季から観客のフル動員が解禁になった。

     ゆったりした観戦スタイルに慣れていただけに、久々の文字通り「肩身の狭い」試合観戦に驚いたのだ。そして「あの喧騒が戻ってくるのだ」と思ったのだが……。

     シーズンは終盤を迎えているが、喧騒はなかなか戻ってこない。今季も50試合近く見ているが、満員御礼の試合は1~2試合あった程度か。あとは感染症対策をしていた昨年までとさして変わらぬ「ゆったり観戦」になっているのだ。

     NPB史上最多の観客動員を記録した2019年と今年の球団別の平均動員数を比較してみよう。(2022年は9月23日時点)

    ----------
    セ・リーグ 3万4655人→2万8179人(81.3%)
    ヤクルト 2万7543人→2万2224人(80.7%)
    阪神 4万2935人→3万6283人(84.5%)
    巨人 4万2643人→3万2199人(75.5%)
    広島 3万1319人→2万7796人(88.8%)
    中日 3万1741人→2万5178人(79.3%)
    DeNA 3万1716人→2万4568人(77.5%)
    パ・リーグ 2万7203人→2万0636人(75.9%)
    オリックス 2万4423人→1万9726人(80.8%)
    ロッテ 2万3463人→2万0562人(87.6%)
    楽天 2万5659人→1万8699人(72.9%)
    ソフトバンク 3万6891人→3万0928人(83.8%)
    日本ハム 2万7368人→1万7295人(63.2%)
    西武 2万5299人→1万6429人(64.9%)
    NPB 3万0929人→2万4417人(78.9%)
    ----------

     9月に入ってお客は入り始めているが、2019年と比較すると8割弱しか入っていない。2019年は史上最多の2653万人余りを動員したが、今季は2095万人程度にとどまりそうだ。

     無観客試合もあった2020年は482万人、入場制限をした2021年は784万人だったから2.5倍増ではあるが、2019年の数字には程遠い。「V字回復した」とはいえないだろう。

     落ち込みはセ・リーグよりパ・リーグのほうが激しい。日本ハムは63.2%だがこれは交流戦前まで観客動員数を2万人に制限していたことも一因だ。また西武も64.9%と動員に苦しんでいる。

    ※続きはリンク先で
    https://president.jp/articles/-/62047

    【【悲報】野球、終わる。巨人戦の視聴率ですら*%しかない模様😭】の続きを読む

    このページのトップヘ