終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    虚構新聞

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    1: 終国速報がまとめています。 22/09/19(月) 17:59:33 ID:CRiG
     日本の一万円紙幣を燃料にした「万札発電所」が15日、米国カリフォルニア州に完成した。
    発電能力は50万キロワットで、今冬にも稼働する予定。燃料に紙幣を使う火力発電所は世界で初めてだという。

     一万円札を燃料にした火力発電所「Yenpower station(エンパワーステーション)」は、カリフォルニア州郊外にあったゴミ発電所を、電力企業ラビッシュカレンシーが昨年買収して改築した。

     建設の背景にあるのは、ウクライナ情勢の悪化による原油価格の高騰と円安だ。
    共に安定した水準に落ち着く気配がなく、現在のペースで原油高と円安が進行すれば、今冬には原油価格が円の価値を大幅に上回る。
    このため「高価な石油を燃やすより日本円を燃やしたほうが発電コストが安い」(同社)という。

     万札発電は燃料供給の面でも利点がある。
    石油輸出国機構(OPEC)プラスによる生産調整など、国際情勢に左右される原油価格に対し、日本円は日本銀行の異次元緩和によって10年近く大量に供給され続けている。
    金融政策の引き締めにかじを切った他の主要国の紙幣と異なり、輸入時の「安価・大量・安定」が円紙幣の強みだ。
    (以下略全文はソースで)
    https://kyoko-np.net/2022091601.html

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    1: 終国速報がまとめています。 22/09/15(木) 19:52:30 ID:Ab1Y
     世界の最富裕層100人でつくる「ザ・リッチ100」の会員が保有する資産約200兆円を管理する会社のビルが月の裏側に存在することがわかった。
    各国の徴税権が及ばない月に資産を移して、租税を回避することが狙いとみられる。今後、他の富裕層にも門戸を広げる意向で、富の地球離れが加速しそうだ。

     合同資産管理会社は20階建てのビル。今年1月に中国の無人探査機「嫦娥(じょうが)4号」が月の裏側に着陸した際に見つけた。

     一部報道によると、2010年から数十回にわたってロケットで月の裏側まで資材を運び、秘密裏に建設。18年末に完成したばかりだという。
    また、ビルの壁面は紙でできていて、中に人の気配はなく、運営実態もないとの報道もあるが、顧問弁護士のライ・フォルス氏は「月の環境に適した素材を選んだ結果。決してペーパーカンパニーではない」と疑惑を否定した。

     世界の富豪上位100人の総資産は、下位36億人の合計を上回る。
    このような経済格差を是正するため、富裕層への課税強化を求める声が世界的に高まっており、会社は富裕層が資産を保護することを目的に立ち上げられたとみられる。

     一方、各国の徴税組織が連携してつくる国際徴税局(ITD)も昨秋、資産の地球離れを議題とした国際会合をスイスで開いていた。宇宙を租税回避地とする動きを察知していた模様だ。

     近年、民間人の月旅行計画など、月は手の届かない場所でなくなりつつある。月を対象にした税制が整った場合の対応について、フォルス氏は「次の移転先も当然念頭にあるが、どの惑星かは言えない」と話す。
    (以下略全文はソースで)
    https://kyoko-np.net/2019030401.html

    【【終地球】超富豪100人の資産管理会社「地球捨てて月行くわ。さいなら」←酷すぎる…😱】の続きを読む

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