ピンキリ速報 - 日本一暇つぶしに最適な5chまとめブログ -

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/02/19(水)21:38:41 ID:mlI
    おりゅ?
      【猫飼っとるJ民おる?】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/11/20(水) 10:07:24.04 ID:4D/gcoa69
     鹿児島県・徳之島で、人から餌をもらっている野良猫や放し飼いの猫などが、国の特別天然記念物アマミノクロウサギなどの希少種を捕食している実態が、森林研究・整備機構森林総合研究所と京都大などの研究で分かった。

     研究チームは「餌やりによって猫が増え、自然環境に影響を与えるということを知ってほしい」と訴えている。

     徳之島にはアマミノクロウサギなどの希少種が生息しているが、森林と人の生活圏が近く、猫による捕食が問題になっていた。

     森林総研の亘悠哉主任研究員らは2014年12月~18年1月、森林域で捕獲した猫から、ふんと体毛を採取。174匹分のふんの内容物を分析したところ、約2割が捕獲前の数日間に、アマミノクロウサギや天然記念物のケナガネズミ、トクノシマトゲネズミなど計6種の希少種を捕食していたことが分かった。

     一方、体毛の分析からは、捕獲までの数カ月間にほとんどの猫がキャットフードを食べていたことが判明。猫が人家周辺と森林を行き来し、希少種を捕食している実態が分かった。

     亘さんは「島の生物は警戒心が低く、簡単に食べられてしまうため影響は大きい。飼うのであれば、しっかり室内で飼うのが望ましい」と話している。

     論文は20日までに、英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載された。 



    11/20(水) 9:43配信時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000036-jij-soci
    画像
    鹿児島県・徳之島に生息する天然記念物ケナガネズミを捕食する猫(森林総合研究所提供)
    no title

    【ピンキリ管理人オススメ猫動画】

     

    【【悲報】鹿児島「猫は害獣」ぬこさん「えっ!?」→放し飼いの猫が希少種を捕食している模様……。】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/02/14(金)13:54:21 ID:Mb1
    https://www.amazon.co.jp/dp/B008ONTRRW

    5つ星のうち5.0 不凍液弁当
    2018年2月12日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    害獣駆除に使用
    野ネズミ駆除に使用しました。
    糞尿被害が収まり満足です。
    野良猫が間違えて食べに来ないか注意が必要です

    【【別用途定期】amazonの純度100%エチレングリコールのレビュー、闇が深すぎる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/04(土) 00:13:25.22 ID:VDmQ54Xo0
    おかしいね

     

    【YouTuber感動猫動画さん「撮影始めるぞ」ノラ猫「はい..(テクテク」】の続きを読む

    • カテゴリ:
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/10(月) 14:07:00.544 ID:AfplosyK0
    一生忘れられない味になるだろうな
      【野良猫にチュール一口だけやるの楽しすぎ……、】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/02/23(日)09:23:02 ID:dR2
    余計なお世話じゃ馬鹿
    ペットショップで可愛い奴選びたいんじゃボケ
      【ワイ「猫飼いたい」敵「ペットショップはやめろ、保護猫を飼え」←これ】の続きを読む

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    1: ひぃぃ ★ 2019/11/25(月) 21:21:21.29 ID:Wgsz4QxP9
    ここは、佐賀県嬉野市。日本の西洋医学に貢献したドイツ人医師・シーボルトが、嬉野温泉に立ち寄ったことにちなんで名づけられた「シーボルトのあし湯」で、うたた寝する猫が話題となっている。

    2019年11月18日には、次のようなツイートが投稿された。

     「猫の石像がありますよ」
     「ってか猫じゃね?」
     と通りすがりの方がコメントしているのが印象的でした。
     泳いだのか、ジャンプしたのかも謎です。

    写真は、なんとものんびりとくつろぐ猫だ。通りすがりの人々の噂の的になっていたらしい。「泳いだのか、ジャンプしたのかも謎です」とコメントするのは、ツイートを投稿した水野旅館(佐賀県唐津市)の担当者だ。

    Jタウンネット編集部は、担当者に詳しい話を聞いた。

    ■猫は温泉好き?

    ――猫に遭遇されたのは、いつ頃でしょうか?

     「11月18日です。嬉野に前日から宿泊しており、当日は嬉野の温泉街を散策していたところ、シーボルトのあし湯のところで偶然にも寝ている猫を発見した次第です。私が滞在している間はずっと寝ていたので、まさに状況は写真の通りです」

    ――猫を見た時の率直な感想は?

     「最初は『置き物かな』と思いました。あまりにも周りに馴染んでいたので...」

    ――ツイッター上でかなり反響があったようですが、その中で、とくに印象に残ったことは?

     「今年1月や3月に同じ猫を見た、とのことでお写真をアップしていただいた方が複数いまして、今回の猫はたまたまではなく、1年(あるいはそれ以上)前から同じ場所にいる常連の猫と分かったのは印象的でした」

    ツイートへのリプライで得られた情報によると、当の猫はどうやら野良猫のようだ。一時期近所の人が首輪をつけていたという情報もあったが、飼い主ではないらしい。

    旅館街と猫、あるいは温泉と猫は、どこか相性の良いものなのだろうか。担当者は最後に次のように説明し、温泉でくつろぐ「常連客」について思いを巡らせた。

     「旅館街(温泉)と猫、という点ですと、嬉野の場合は、猫も人になついているようで、猫自体が観光の魅力になっているように感じられました。今回の写真のように、猫が温泉の暖かさに吸い寄せられているという点でも、相性は良いのかなと思います。旅館のどこかのんびりした和かな雰囲気が、猫とどこか調和しているような気もしました」(担当者)

    2019年11月25日 6時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17430539/

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    1: 以下、ピンキリ速報がお送りします 2020/01/11(土) 21:52:39.406 ID:eOTiz2aR0
    可愛すぎるわwww
    no title

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    1: ピンキリ速報がお伝えします 2020/01/22(水) 13:20:29.24 ID:6FGacDVD0
    病院連れてった方がええんちゃうか
    no title

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    1: 1号 ★ 2019/11/21(木) 17:40:18.67 ID:vAVvmMNO9
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    日本動物福祉協会がレスキューに入った、引き取り屋の施設。積み上げられたケージのなかの犬猫は皆やせ衰えていた

     市場規模が1兆5000億円を上回る、大規模な日本のペット産業。基盤となっているのが、子犬や子猫を扱うペットショップだが、その裏には「動物=商品」と見なす、残酷な現実が隠されている。

    no title

    引き取り屋の施設に格安価格で引き取られた犬猫は糞が溜まったまま不衛生な環境を強いられている

     前回記事では、週に2回、生後間もない子犬や子猫を「新入荷」したペットの生体展示販売店の実態をお伝えしたが、今回は「賞味期限」が切れた犬や猫の末路について衝撃的な現実をリポートする。

    不用となった動物は引き取り屋で「燃えるゴミ」として処分も
    “賞味期限”が切れたら処分する。それが生体展示販売ビジネスの現実だ。では“不用”になった動物はどうなるのか。

     公益社団法人「日本動物福祉協会」の町屋奈(ない)氏によると、近年ペッショップなどで売れ残った犬猫や、繁殖業者が抱える繁殖能力の衰えた動物などを有料で引き取る「引き取り屋」の存在が問題視されているという。

    動物愛護法改正で「引き取り屋」がクローズアップ
    「以前は、売れ残った犬猫は保健所などの自治体に持ち込まれて処分(多くは殺処分)されるのが主流でした。しかし’13年施行の動物愛護法改正で、自治体は業者からの引き取りを拒否できることになった。その結果、あぶれた動物の処分に困った業者の受け皿として、有料で犬猫を引き取ってくれる引き取り屋がクローズアップされてきたのです」(町屋氏)

     動物を有料で引き取ることは違法ではない。問題にされているのは、引き取った動物への虐待行為が疑われる業者が多いという点だ。

    「面倒を見切れなくなって生きたまま山中に遺棄するという事例もあります。これはれっきとした虐待ですが、日本人には『生きている動物を野に放つならいいじゃないか』という発想があるようで、事件化しにくい」(同)

     店の裏で放置されたまま死を待つのか、暗躍する引き取り屋の虐待的環境のもとで飼い殺しにされるのか。いずれにしても、行き場を失った動物たちを待ち受ける未来は、あまりにも過酷だ。

    残酷な最期
     ペットショップの裏側では、劣悪な環境でモノ同然に扱われ続けた犬猫が病気で命を落とすことも珍しくない。都内にあるホームセンター内のペットショップに勤めていたAさんの店で亡くなった犬猫の驚くべき扱われ方の実態を証言した。

    「犬や猫が亡くなっても裏にただ放置するだけですよ。死骸を新聞紙に包み、ビニール袋に入れて縛って、ポンと置いておく。店員はそこで仕事をするんです。そして死臭が強くなってきたら、経営者が燃えるゴミに出しに行きます」

     ほかにも「死骸をドラム缶に入れて焼いている」「死骸を冷凍してハンマーで粉々に砕いて捨てた」といった残酷な証言も得られた。壊れて動かなくなったおもちゃを捨てるがごとく、死んだ動物を“始末”する。そこには命の尊厳などみじんも感じられない。

    11/21(木) 8:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191121-00206229-hbolz-soci

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