終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    最低賃金

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/06/15(水) 23:33:07.26 ID:kYw1749K9
    日テレNEWS
    岸田総理は最低賃金を早急に1000円まで引き上げるため、環境整備につとめる方針を明らかにした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/27b319240e83ceb3b866a26b78e0f1f0ee33d4d5
    salaryman_money

    【【救国】岸田首相「最低賃金を早急に1000円まで引き上げへ環境整備に努めます!」←これ☺️✌️】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/06/09(木) 17:25:41.58 ID:QGYibPOsr

    【【終国】日本の最低賃金、東欧のスロベニアより低かった…😢】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/05/17(火) 10:04:46.90 ID:OallTnM29
    ITmediaビジネス 5/17(火) 9:50

    なぜ日本人の給与は、上がらないのか
     世界的な「値上げラッシュ」を受けて、さまざまな国で「賃上げラッシュ」が起きている。

     米国のロサンゼルスでは、物価上昇を受けて7月1日から、最低賃金がこれまでの時給15ドルから16.04ドル(約2000円)へと引き上げされる。これは中小零細だからと免除されるようなものではなく、全ての事業所が対象だ。また、米小売り大手ウォルマートは商品を配送する長距離トラック運転手の賃金を一気に25%と大幅に引き上げ、入社1年目の新人でも最大11万ドル(約1400万円)の年収を得られるようにした。

     法定最低賃金に物価スライド制が採用されているフランスでも、5月1日から最低賃金が10.85ユーロ(約1455円)にアップする。「2021年5月からの1年間で5.9%、額面で月当たり91ユーロ(約12万円)引き上げられることになる」(ジェトロビジネス短信 4月20日)という。

     この傾向は欧米ばかりではない。アルゼンチン政府は今年3月、労働組合や経営者団体などと協議して、最低賃金を2カ月ごとに引き上げて最終的には、今年12月までに2月比で45%引き上げることで合意している。ケニアでも5月1日、最低賃金が12%引き上げられた。19年からずっと据え置きが続いていたが、「平均物価上昇率が5.5%に達し、庶民の実質購買力が低下」(ジェトロビジネス短信 5月13日)したことを問題視して踏み切ったという。

     マレーシアでも5月1日、1200~1000リンギットだった最低賃金が全国一律で1500リンギット(約4万3950円)まで一気に引き上げられている。また、18~19年と2年連続で最低賃金を引き上げて注目された韓国も同様だ。『中央日報』(5月11日)によれば、ネイバーやカカオなどIT企業では10%前後の賃上げが実施されている。また、現代自動車の労組も昨年の2倍以上となる月16万5200ウォン(約1万6600円)の基本給引き上げを求めている。物価高騰を受けて、大企業を中心にさらに賃上げ圧力が強まっているというのだ。

    安いニッポンはわが道を行く
     しかし、そんな「賃上げラッシュ」という世界的潮流に背を向けて、わが道をいくようなユニークな国もある。その筆頭が、われらが「安いニッポン」だ。

     ご存じのように、日本は他の先進国と比べると、賃金が安い。この30年さまざまな国が賃上げを続けた中で、日本だけはビタッと低賃金が固定化され、昨年にはついに韓国にまで平均給与や1人当たりの労働生産性で抜かれてしまう有様だ。

     そんな「異次元の低賃金」が続く日本なので当然、この世界的な物価上昇にも「異次元の対応」をしている。


    ※続きはリンク先で
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/955af14d7046b85bb2eda29d50f293edadcf387c&preview=auto
    money_chingin_kakusa_man

    【【終国】海外は「賃上げラッシュ」なのに、なぜ“安いニッポン”は我が道を行くのか?】の続きを読む

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