終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    景気

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    1: 終国速報がまとめています。 23/01/25(水) 00:38:00 ID:wdlg
    ほんとに?

    【【朗報】お前ら「消費税0%にしたら日本経済って復活!」←これ🤔】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/12(土) 10:49:59.38 ID:3E8i0EDJ9
     【ニューヨーク共同】米メディア・娯楽大手のウォルト・ディズニーが採用を原則凍結し、人員削減を図ることが11日、分かった。複数の米メディアが報じた。ディズニーは力を入れる動画配信が、景気減速と競争激化により収益環境が悪化していた。

     削減規模は明らかになっていない。報道によると、チャペックCEOが幹部に宛てた文書で、ごく一部を除いて採用を凍結し、コスト見直しの一環として人員削減を図るとしている。

     米では大手ITを中心に採用凍結や人員削減が相次いでいる。メタが1万1千人以上の解雇を発表し、ツイッターも世界の従業員の半数を削減し、アマゾン・コムも採用凍結方針。

    共同通信 2022/11/12 10:27 (JST)
    https://nordot.app/963973787365081088
    【【終国】米ディズニーさん、採用凍結…人員削減も、景気減速が原因か?😅】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/08/22(月) 19:10:13.00 ID:WbBjUZVR9
    日本経済は過去30年間、ほぼゼロ成長が続き、給料がほとんど上昇していません。
    同じ期間、諸外国が経済規模を1.5倍から2倍に拡大させましたが、日本は低迷したままです。
    経済評論家の加谷珪一氏が著書『縮小ニッポンの再興戦略』(マガジンハウス新書)で解説します。

    ■日本経済がゼロ成長、賃金も上昇していない
    近年、日本が先進国の地位から脱落するのではないかとの指摘を多く耳にするようになりました。

    日本経済は過去30年間、ほぼゼロ成長が続き、賃金もほとんど上昇していません。

    同じ期間で諸外国が経済規模を1.5倍から2倍に拡大させたのとは対照的といってよいでしょう。
    このところ進んでいる円安は日米の金融政策の違いを反映した結果ですが、日本の国力低下という側面があることも否定できません。

    筆者は以前から、日本の経済力が著しく低下しており、社会が急激に貧しくなっていると指摘してきましたが、
    当初は「日本を貶めている」「反日」といった誹謗中傷を受ける有様でした。

    事態を改善するには、現実から目を背けることなく、今、起こっている出来事を冷静かつ謙虚に受け止める必要があります。
    その意味では、日本の地位低下という大きな問題が社会の共通認識になったのはいい傾向だと思います。

    しかしながら、日本の厳しい現状について、私たちは100%受け止めたのかというとそうではないと思います。

    日本経済がほぼゼロ成長になっており、海外との格差が拡大していることは多くの人が認めるようになりましたが、
    そうなってしまった真の原因について、十分な議論が行われているとは言い難いからです。

    国内では日本経済の長期低迷について、何度も専門家による分析が行われ、
    処方箋もたくさん提示されましたが、どれもテクニカルなレベルに終始しており、本質的な議論とはほど遠いものでした。

    量的緩和策に代表される金融政策や財政出動、減税、賃上げといった各種経済政策や、企業に対する補助金などの産業政策は、
    景気を側面支援する効果をもたらす一方、本質的に経済を成長させる原動力にはなり得ません。
    持続的な成長を実現するには、日本経済が自らの力で成長モードにシフトする必要がありますが、日本はそのきっかけをつかむことができずにいます。

    景気低迷の分析や処方箋が表面的なものばかりになってしまう最大の理由は、戦後の日本経済に対する、ある種の願望が関係していると筆者は考えています。

    その願望とは「戦後日本の経済成長は、日本人の不断の努力によって実現したものであり、必然の結果である」というものです。
    しかし、この無意識的な大前提が必ずしも成立しないのだとしたらどうでしょうか。
    もっと具体的に言えば、日本の成長は、複数の幸運が作用した結果であり、偶然の要素が大きかったとしたらどうでしょうか。

    日本の成長が必然だったという前提に立つと、今後も同じやり方で努力すれば、成長を実現できる可能性が高いという枠組みで議論が進んでしまいます。
    しかし、過去の成長が偶然だった場合、そのロジックは通用しません。
    世界経済の現状をゼロベースで検証し直し、どうすれば必然の成長を実現できるのか、本質的な議論が必要となるはずです。

    ■日本の「高度経済成長」は幸運だったから?
    日本人が必死に努力したのは事実ですし、結果として高品質な製品を作ることができたのもその通りであり、筆者はこの事実を否定するつもりはまったくありません。
    しかし、日本人だけが必死に努力したわけではなく、米国人も韓国人も中国人もドイツ人も皆、必死に努力しているのは同じです。
    自分たちだけが努力しており、他の国民よりも優秀であるという価値観は少々危険といえるでしょう。

    これは日本に限らず経済成長を実現したどの国にも当てはまることですが、
    経済成長できたのは、国民の努力によるものであると同時に、幸運に恵まれた面も大きいというのが現実です。
    戦後における世界経済の枠組みの変化が当時の日本社会とうまくマッチし、これが驚異的な成長をもたらしたのです。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a553111ec42f5205298a10d793e393928c5cd18a

    ※前スレ
    世界の落ちこぼれ?…日本経済が過去30年間ゼロ成長、賃金も上昇していない理由 ★2 [ボラえもん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1661152226/
    【【終国】経済評論家「"日本は世界の落ちこぼれ"と指摘したら"反日!"と誹謗中傷されました」←マジかよ…😓】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/08/17(水) 11:33:00.76 ID:CAP_USER
    中国経済に警告灯が灯っている。4-6月期に0%台の成長率を記録したのに続き7月の各種経済指標が不安な信号を送っている。危機を感知したように中国国民は貯蓄を増やし財布のひもをきつく締めている。世界の工場であり市場である中国の経済鈍化の兆しに国際原油価格も急落した。

    ブルームバーグが15日に伝えたところによると、上半期の中国の家計銀行預金残高は10兆3000億元で1年前より13%ほど増えた。過去最大の増加幅だ。これに対し同じ期間の家計向け融資は約8%の増加にとどまった。2007年以降で最も低い数値だ。

    ブルームバーグは「世界の成長エンジンである中国の景気が冷めていることを示す信号」と評価した。中国人が財布を閉じると企業が直撃弾を受けた。米コーヒーチェーンのスターバックスは4-6月期の中国売り上げが44%減少したと明らかにした。スポーツ用品世界最大手ナイキの4-6月期売り上げも20%減った。

    中国経済鈍化の懸念は国際原油価格も引き下げている。「世界の工場」である中国は世界の原油の約15%を消費する。15日のニューヨーク商品取引所で9月引き渡し分ウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)は前営業日より2.9%安い1バレル=89.41ドルで取引を終えた。ロンドンICE先物取引所の10月物ブレント原油も前営業日より3.1%下落の95.10ドルで取引された。

    WTIとブレント原油ともにロシアのウクライナ侵攻前の最安値に近接した。ロイター通信は「失望的な中国経済データが世界的な不況に対する懸念を呼び起こし、国際原油価格が下落した」と説明した。

    中国国統計局が15日に明らかにしたところによると、先月の産業生産は1年前より3.8%増加するのにとどまった。市場予想値の4.5%前後だけでなくコロナ封鎖の余波が残った6月の増加率3.9%よりも低かった。中国内需成長のバロメーターである小売り販売も1年前より2.7%増加するのにとどまった。市場予想値の5%前後と前月の増加率3.1%を下回った。

    雇用市場はさらに悪かった。7月の中国の都市失業率は5.4%で前月より0.1ポイント低くなったが16~24歳の青年失業率は19.9%で過去最高に上昇した。不動産市場沈滞も続いた。中国7月新規住宅価格は1年前より0.9%下落して2015年9月以降下落幅が最も大きかった。

    新韓金融投資エコノミストのキム・チャンヒ氏は「中国内需回復に対する目の高さを低くすることは避けられない。長期化する経済封鎖で青年層中心の雇用悪化と過去最悪で萎縮した消費心理、不動産市場リスクなども浮上している」と分析した。

    景気低迷への懸念が大きくなると中国人民銀行は景気浮揚に向けたサプライズ利下げを断行した。米国など主要国の中央銀行が緊縮を進める状況で1人だけ逆行するものだ。

    中国人民銀行は15日、中期貸出制度(MLF)の金利を年2.85%から2.75%に引き下げた。

    ※続きは元ソースでご覧ください。

    中央日報日本語版 2022.08.17 08:04
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/294424

    【【終国】中国経済さん、すべて赤信号点灯…韓国、対中貿易赤字拡大の可能性 ←この2国、どうなるんや?(;^_^A】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/06/21(火) 18:31:52.39 ID:PYu9C7kg9
    ※日本経済新聞

    夏ボーナス13.8%増、経済回復で4年ぶり 経団連集計
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA212FA0R20C22A6000000/

    2022年6月21日 14:45 (2022年6月21日 16:11更新

    経団連は21日、大手企業の2022年夏季賞与(ボーナス)の1次集計結果を発表した。16業種105社の平均妥結額は92万9259円で、21年夏と比べ13.81%増えた。上昇幅は現行方法で集計を始めた1981年以降で最大だった。新型コロナウイルス禍からの経済活動の回復を受けて、4年ぶりのプラスに転じた。

    新型コロナの影響による業績悪化で7%超の大幅な下落となった21年夏から一転して、企業収益の回復がボーナスの伸びにつながった。金額でみると2年ぶりに90万円台に戻った。過去最高だった19年の97万1777円には届かなかった。物価高が経済回復の重荷となるなかで、今後も増加ペースを維持できるかが焦点となる。

    22年は製造業が15.11%増と過去最大の上げ幅となり、全体をけん引した。非製造業は6.99%上がった。業種別で上昇率が最も大きかったのは鉄鋼で、88.13%増えた。22年3月期決算で日本製鉄が経営統合後の最高益を記録するなど、鋼材需要の回復が追い風となった。百貨店・スーパーが27.32%増、自動車が17.23%増と続いた。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
    money_chingin_byoudou_man

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