終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    日本

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/20(金) 11:42:44.390 ID:n02EGl9u0
    おまえらなんで犬食うの?かわいそうだろ


    【【悲報】参議院議員「日本人は犬肉食やめろ!(渋谷駅で抗議デモ)」普通の日本人さん「日本人では犬は食べ物ではありません!」←これ😅】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


      【【悲報】アメリカ人「日本人さー、エナジードリンクを仕事で飲んでるの?アメリカではアレのエネルギー補給に使うんだよw」←これ😭】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/24(火) 19:52:10.68 ID:R/OzGvmR9
     日本のクルマの売れ行きが、'70年代後半と同じ水準まで落ち込んでいる―。そんな衝撃的なニュースが、年初から自動車業界に流れた。'22年の国内新車販売台数は、前年比5.6%減の420万台。前年割れとなるのは4年連続で、東日本大震災が発生して大幅減産となった'11年をも下回り、45年前の水準に戻ってしまった。

     一方で、躍進したのがインドだ。新車販売台数は前年比25.7%増の約473万台に達し、日本を追い越して中国、米国に続く世界3位に浮上。日本が長年守ってきた地位を奪う形となった。

     日本車の販売不振には、半導体不足による減産が大きく影響している。市場ニーズは回復しているが、それに対応できなかったのだ。特に落ち込みが激しかったのがトヨタである。乗用車の販売台数では同社の減少幅が最大で、12%減の約125万台だった。

     ただ、半導体不足は各国共通の事情ではあるものの、'22年の中国の新車販売は2%程度伸びた。GMも米国で新車販売を約3%増やし、トヨタを抜いて首位の座を奪い返した。言い訳が許される状況ではない。

     日本勢の不振の背景には、何があるのか。少子高齢化、若者のクルマ離れ……トヨタをはじめ、国内メーカー関係者の多くは、そうした外的要因を口にする。

    ■「EV」での出遅れ、中国からの「黒船」

     しかし最大のネックが、ついに一般の消費者にも浸透し始め、ガソリンスタンドの廃業が目立つ地方などで本格的にニーズが生まれている電気自動車(EV)で、日本勢が総じて出遅れていることにあるのは、もはや明らかだろう。

     '22年は日本国内でもEVの販売が前年比2.7倍の約5万9000台となり、初めてシェア1%を超えた。最も売れたEVは日産自動車が発売した軽EV「サクラ」の約2万2000台だが、独ベンツや韓国の現代自動車などの輸入EVは、前年比107倍となる約1万4000台売れている。

     トヨタは'22年、初のEV「bZ4X」を発売したものの、わずか1ヵ月でリコールとなった。早くからEVを市場投入してきた日産を除いて、日本の自動車メーカーは大きく後れを取っている。

    全文はソースでご確認ください。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/45a2c6237c638907ae95d45f3bfe80a7ab5f3802

    【【悲報】現代ビジネス「日本の自動車産業は崩壊します!トヨタが世界一から転落するからよ!」←エッ!?😲】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/24(火) 19:22:42.73 ID:ivnVnN9E9
    https://www.j-cast.com/2023/01/24454695.html
    2023年01月24日12時12分

    料理研究家で人気YouTuberのリュウジさんが2023年1月23日、一部ユーザーから寄せられた「めんつゆ等を使った時短料理が流行ると日本の食の文化が壊れます」との質問に、「そんなんぶっ壊せばいい」などと回答し、共感を集めている。

    リュウジさんは23日のツイートで、「Q.めんつゆ等を使った時短料理が流行ると日本の手間暇かけた食の文化が壊れますのでやめてください」との質問を紹介し、「A.そんなんぶっ壊せばいいんすよ」と一刀両断した。

    「手間暇かけるってのは手段であり目的ではありません。伝統的な調理法も元はその時代にあるもので『美味しさ』を求めた結果です」とし、 「ならば私達も時代に合った調味料や調理器具で『美味しさ』を探しましょ 大丈夫、100年後には今の流行りの食事が伝統的な食文化になってますよ」 と真意を説明した。

    リュウジさんは続けて、「僕は手間暇かけた料理も好きだけどゲームもやりたいし時短料理ゴリゴリやります 料理ってのは手間暇かけたから、楽したから必ずしもウマかったり不味かったりするもんじゃない 10時間かけたカレーより市販のルーで作ったカレーのがウマいなんてザラだしその逆もまたしかり。ウマいかどうかは別の話す」と持論を展開した。
    リュウジさんの意見にSNS上では共感の声が相次いでいる。

    https://www.j-cast.com/images/2023/01/news_20230124115830.jpgno title


    ★1:2023/01/24(火) 16:24:38.78
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1674545078/

    【【驚愕】敵「めんつゆ時短料理やめろ!日本の食文化が壊れる!」料理研究家リュウジさん「そんなんぶっ壊せばいい!!」←エッ!?😲】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/12(木) 08:41:12.24 ID:TEmLDNbF9
    熊野英生・第一生命経済研究所 首席エコノミスト

     2023年のびっくり予想である。ドイツの国内総生産(GDP)が、今年中に世界3位の日本を抜く可能性がある。もしそうなると、日本は世界4位に転落する。

     日本は1968年に当時の西ドイツを抜いて世界2位に躍り出た。しかし、2010年に中国に抜かれて3位に落ちた。中国は、人口が日本の10倍以上なので仕方ないと思える。だが、ドイツは人口が日本の7割以下だ。

    インフレ率や為替を加味すると……
     国際通貨基金(IMF)の経済見通し(22年10月)では、日本の22年の名目GDPは4兆3010億ドルで、ドイツは4兆130億ドルである。まだ、両者には6.7%の開きがある。23~27年の予測値でも辛うじて日本は逆転されない見通しになっている。

     しかし、今後のドイツのインフレ率、実質成長率、為替レートの変化次第では、日本が逆転される可能性が残る。ドイツのインフレ率は、22年11月は前年同月比11.3%、12月は同9.6%で、日本の同3.7%(除く生鮮食品、22年11月)よりはるかに高い。

     IMFによる23年の実質GDPの予想は、日本が前年比1.6%、ドイツが同マイナス0.3%と、日本の方が勝っている。しか…(以下有料版で, 残り1153文字)

    毎日新聞 2023年1月12日
    https://mainichi.jp/premier/business/articles/20230111/biz/00m/020/014000c

    【【終国】日本さん、今年はついにGDPでドイツに抜かれる可能性 ←これ岸田さんどうするの?🤭】の続きを読む

    このページのトップヘ