終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    技術

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/09/09(金) 12:10:44.95 ID:EWXV98PZ9
    <豊富な淡水を必要とする従来の技術とは異なり、水がない砂漠でも水素の生成が可能になる>

    研究者たちが、電気と大気中の水分だけを使って水素を生成する方法を発見した。

    これまで水素の生成には液体の水を使用していたが、9月6日発行の英オンライン学術誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」に発表された論文によれば、
    新たな「グリーン水素」は大気中の水分を電気分解することで生成する。

    この方法を使えば辺境地帯や乾燥地帯にも水素燃料を提供することができる可能性がある。
    論文を執筆した研究者たちは、大気中の湿度がわずか4%の環境下でも、電気分解装置を作動させることができた。


    豪メルボルン大学・化学工学科の上級講師であるギャング・ケビン・リーは本誌に、
    「我々はいわゆる『直接大気電解装置』、略してDAEを開発した」と語り、次のように説明した。

    「この装置は、常に大気にさらされた状態の、吸湿性のある電解質を使っている。
    この電解質が大気から水を自然に抽出し、ここに再生可能エネルギーによる電力を供給することで、
    環境に負荷をかけずに電気分解や水素生成ができる」

    淡水が手に入らない砂漠でも

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f3282189e3d27eb7f09db7c330c85fba62e39198

    【【救国】砂漠さん、水不足から救われる。とうとう大気から水素を生成する技術が開発されるw】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/09/03(土) 12:29:31.14 ID:+vnfE6e19
    >>9/3(土) 8:05朝日新聞デジタル

     インドネシアの首都ジャカルタと約140キロ離れたバンドンを結ぶ高速鉄道に使われる中国製の車両が2日、現地ジャカルタに到着した。路線はまだ建設途中で、インドネシア政府は2023年6月の開業を目標にしていると発表している。

     2日午後4時ごろ、首都ジャカルタ北部のタンジュンプリオク港。中国の青島港から運ばれた車両の積み下ろしが始まった。運搬船からクレーンでつり上げられた車体には「インドネシア初の高速鉄道」と書かれた横断幕が掲げられていた。車両が地面に下ろされると、集まった約100人の関係者が拍手し、歓声を上げた。

     CGTN(中国国際テレビ)によると、中国製の高速鉄道車両が輸出されたのは初めてだという。

    続きは↓
    朝日新聞デジタル: 日本との受注競争の末…インドネシア初の高速鉄道、中国製車両が到着:朝日新聞デジタル.
    https://www.asahi.com/articles/ASQ9326LWQ92UHBI03Q.html

    【【終国】日本が受注競争で負けたインドネシア初の高速鉄道、中国製車両が到着!2023年6月開業予定!】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/07/03(日) 12:14:02.51 ID:NLZEHgr40 BE:271912485-2BP(1500)
    複合機、中国国内での設計・製造要求…日米「事実上の技術強制移転だ」強く懸念

     中国政府が、日本を含めた外国オフィス機器メーカーに対し、複合機などの設計や製造の全工程を中国内で行うよう定める新たな規制を導入する方針であることがわかった。条件を満たさない機器は政府や各省、公的企業の入札から排除されるとみられる。現地での設計・開発を余儀なくされれば基幹技術が中国側に流出しかねず、日米の企業・政府レベルでは「事実上の技術強制移転だ」と強い懸念が出ている。



     現在、日米などのメーカーは、設計や開発は自国で、製造や組み立ては中国国内の工場でそれぞれ行い、「中国産」として製品化しているケースが多い。設計や開発は企業にとって最も重要なノウハウが集中するため、企業秘密の国外流出を防ぐ目的からだ。新規格が導入されれば、各企業はこうした手法の抜本的な見直しを迫られることになる。

     メーカー関係者は「中国国内で設計、開発もすれば、その過程で技術がとられる可能性は高い。すぐに中国メーカーに模倣され、我々の競争力は失われる」と危機感を示している。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/7e61d5ec59e817fc6f97e66968c8ab40a5f20d8b&preview=auto


    日本企業ピンチwww
    idea_dorobou_touyou

    【【悲報】中国政府「今後、製造組み立てのみ"中国"は認めない。設計開発も中国でやらないなら出て行け」←これ😱】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/05/28(土) 10:34:56.10 ID:ys8sY6KB9
    ※日経クロステック(xTECH)

    スマホの画質は2024年に一眼カメラ超え、ソニーGが見通し示す
    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/12937/

    久保田 龍之介
    2022.05.27

     「ここ数年以内に、静止画では一眼カメラの画質を超えると見ている」――。スマートフォン搭載カメラについてこう見通しを示すのは、ソニー セミコンダクタソリューションズ(SSS)代表取締役社長 兼 CEOの清水照士氏だ。

    スマホ向けで加速する大口径化の傾向に、同社が開発する高飽和信号量技術注1)などが組み合わさることで実現するという。この発言と同時に示した資料では、24年に「静止画は一眼カメラの画質を超える」とあることから、一眼カメラ超えの目安は、24年とみられる。

    注1)飽和信号量は、1つの画素で蓄積できる電子の最大値。量を高めることで、明所での撮影性能を向上できる。

    ソニーグループ(ソニーG)は2022年5月27日、同社 イメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の事業説明会を開催した。同社によれば、スマホ向けのイメージセンサー市場は今後も拡大していくという。「19年ごろは、スマホはバッテリー・ディスプレー・カメラの3要素が進化していくといわれていた。他の2つが技術的に飽和しているのに対して、カメラにはまだ進化の期待がある」と清水氏は語った。

     実際、イメージセンサー市場は「30年時点でもスマホ向けが過半を占める」(同社)見込みという。同社はこれまでスマホ向けの成長が将来的に鈍化するとしていたが、市場動向の変化をふまえて見通しを変更した。ハイエンドのスマホで、22年度からイメージセンサーの大判化が急速に加速し、センサーの単価が向上するからだ(図2)。

    https://cdn-xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/12937/sonysijoumitoosi.JPGno title

    図2 イメージセンサー市場の大半をスマホ向けが占める
    (出所:ソニーG)

    ソニーGは24年(FY、会計年度)に、ハイエンド向けセンサーの大判化が19年度時点の約2倍にまで拡大するという見通しを示した。「(スマホ向けカメラは)今後多眼化が飽和する一方で、大判化は中長期的に継続し、市場成長をけん引するだろう」と清水氏は予測した(図3)。

    https://cdn-xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/12937/sonyoobankasuii.JPG

    (略)

    全文はソースで。原文ママ

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