終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    戦争

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/10(火) 18:58:35.61 ID:jtxgezmj9
    2023/01/10 18:18

     公明党の支持母体である創価学会の池田大作名誉会長は10日、ロシアによるウクライナ侵略の早期終結に向けた緊急提言をまとめた。11日に発表する。

     提言では、国連の仲介によってロシアやウクライナを含めた主要国の外相会合を早急に開催し、停戦合意を図るよう呼びかけた。核兵器使用の危険性が冷戦後最も高まっているとして、核兵器で攻撃されない限り自国は核兵器を使わない「核兵器の先制不使用」について、核保有国に誓約を求めた。

    ウクライナ侵略、最新

    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20230110-OYT1T50182/

    【【速報】創価学会・池田大作名誉会長(95)、ウクライナ侵略の早期終結に向け緊急提言!】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/31(土) 05:50:38.09 ID:offrP58E9
    東京新聞2022年12月29日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/222602

     ウクライナ上空にロシア軍の無人機(ドローン)が現れ、市民を殺し電力インフラを破壊した—。米東部コネティカット州に住むクリストファー・アーロン(42)はそんな報道を見るたびやるせなさが込み上げる。「こんなことをしたって憎しみの種をまくだけだ」

    ◆運ばれた棺は、標的のテロリストより多かった

     20代のころ、アーロンは正義感に燃える若者だった。きっかけは2001年の米中枢同時テロ。第2次世界大戦で祖国のために戦った祖父のようになりたいと、米中央情報局(CIA)のドローン情報分析官になった。米国がアフガニスタンで対テロ戦に突入する中、06年に南部バージニア州の対テロ空中分析センターに配属され、テロ組織幹部らを攻撃するドローンの画像分析を任された。

     窓のない部屋でモニターの前に座り、1日12時間のシフト制で1万1000キロ以上離れたアフガンの映像を見続けた。標的を見つけると、司令官が攻撃の是非を決め、オペレーターが手元のジョイスティックでミサイルを発射する。当初は直撃に喜び同僚とハイタッチを交わすこともあったが、高揚感は続かなかった。

     テロリストがミサイルで吹き飛んだ翌日、標的より多い数の棺ひつぎが運ばれて行くのを何度もモニターで見た。1人を殺すたび、近くにいた家族や罪のない市民に犠牲が出た。自分は安全な場所にいて、仕事が終われば食料品店でパンや牛乳を買って家に帰る。次第に「何かがおかしい」という感覚が抜けなくなった。

    ◆戦場にいなくても突然の吐き気

     08年、民間軍事会社に移って派遣されたアフガンでは、米軍のドローン攻撃は増えたのに戦況は泥沼化していた。何のために自分は戦ったのか、作戦は失敗だったのでは—。しばらくして再びドローン関連の仕事を依頼された時、突然の吐き気や原因不明の発熱に襲われた。戦場で非人間的な経験をした兵士と同じ心的外傷後ストレス障害(PTSD)の症状だった。

     カナダの平和研究団体「プロジェクト・プラウシェアーズ」の上席研究員ブランカ・マリヤンによると、ドローンを扱う兵士の研究ではアーロンのように、直接戦場にいなくてもPTSDになる事例が複数報告されている。

    ◆直接撃たれるよりも強まる憎しみ
    続きはリンク先へ

    【【戦争】ドローンでの遠隔攻撃、想像以上にメンタルを壊す模様…元CIA分析官はPTSDを発症😭】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/14(水) 21:20:13.25 ID:moQ0KDqf0
    ロシアと戦争になる可能性に備えるらしい
    楽しみンゴねえ

    【【朗報】ワイ陸軍、友達210人と共に極寒の八甲田山へ行軍w】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/04(水) 20:25:21.35 ID:rV+pYhrg9
    ロシア国防省は、ウクライナ東部の拠点攻撃による死者が89人に増えたと明らかにしました。大勢の兵士が個人の携帯電話を使用し、その電波が探知されたことが主な原因だとして責任を追及するとしています。

    ロシア国防省は、ウクライナ東部のドネツク州のロシア軍の拠点への攻撃で63人が死亡したとしていましたが4日、死者が89人に増えたと明らかにしました。

    また、この攻撃は新年をむかえた直後の1日午前0時1分に行われ、大勢の兵士がルールを破ってウクライナ軍の射程圏内で個人の携帯電話を使用し、その電波が探知されたことが主な原因だとしています。今後、調査のうえ責任を追及するとしています。

    ドネツク州の親ロシア派の元幹部からは「敵の射程内に兵や物資を密集させれば、このようなことが起こると警告されていた」「だが我が将軍たちは学んでいない」と軍幹部を批判する声が出ているほか、ロシア議会の議員から担当者の刑事責任を求める声もあがっています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/31e2825c3d5baa695d5e6bc85ca5c6ca9b6fbe37


    ロシア国防省は4日、先月31日にドネツク州マキイウカにあるロシア軍の建物が受けたウクライナ軍の攻撃で死者が89人に増えたと明らかにしました。

     攻撃を受けた原因については、大勢の兵士が禁止されている携帯電話を一斉に使用し、ウクライナ側に居場所を特定されたためとしています。

     攻撃は日付が変わる前後の時間帯に行われ、新年のあいさつのメッセージなどがやり取りされていたとみられています。
    https://www.khb-tv.co.jp/news/14807438

    【【終国】ロシア軍「携帯で新年の挨拶送ったろ!」ウクライナ軍「電波探知できたで!攻撃!→ロシア軍89人死亡😭】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/31(土) 08:21:29.60 ID:06eUxT1E
    「西側への回帰」を掲げて2022年5月に発足した尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権。だが、中露への平身低頭ぶりは左派政権と変わらなかった。なぜ、民主主義国家の側に戻らないのか。韓国観察者の鈴置高史氏が考える。

    (略)

    ――米中間で右往左往する半年間だったのですね。

    鈴置:その通りです。「米国側に戻る」などと、できないことを言わなければよかったのに、格好をつけたあげく米国の不信と怒りを誘う結果になってしまったのです。

    ――なぜ、格好をつけたのでしょうか。

    鈴置:核武装を進める北朝鮮に対抗するには米国との同盟を強化するしかない、との判断でしょう。バイデン政権が2021年1月の就任直後から「中国側から米国側に戻れ」と韓国に明確に命じていました。「下手すれば米国に見捨てられる」と危機感を抱く保守派もいました。

     日本ではほとんど報じられていませんが「慰安婦や徴用工の話はもう、聞きたくない。反日を理由に離米従中するな」と米国は韓国に圧迫も加えました。『韓国民主政治の自壊』第3章第3節「『韓国は人権無視国家』と米国が認定」で詳述しています。

    ――ではなぜ、米国側に戻れないのでしょうか。

    鈴置:中国やロシアが怖いからです。核保有国の中ロは日本にとっても脅威ですが、過去の戦争では勝ったこともある。米国と組めば何とかなる、と日本人は考えている。しかし、韓国は勝ったことがない。中ロに限らず、戦争というものに勝ったことがないと、難敵に立ち向かおうとの気概が持てないのです。

    ――でも韓国も、米国との同盟を結んでいます。

    鈴置:バイデン氏も副大統領時代、朴槿恵(パク・クネ)大統領に
    「ちゃんと守ってやるから、こちら側にいろ」との趣旨で説得したことがあります(『米韓同盟消滅』第3章第3節「墓穴を掘っても『告げ口』は止まらない」参照)。

     韓国だって米国との同盟を強化し、中ロに対抗する手はあるのです。しかし、国民にそんな覚悟は生まれない。今回、保守政権になっても米中間でうろうろするのを見るにつけ、韓国が信頼できる西側の国にはならないことがよく分かりました。

    「対ロ制裁で損するな」と尹錫悦

    ――韓国人は中ロが支配する世界になってもいいのでしょうか。

    鈴置:うれしくはないでしょうが、「絶対にイヤ」というわけではありません。何が何でも自由と民主主義を守ろう、との志は韓国人にはないのです。2022年2月のロシアのウクライナ侵攻の際にもそれが明らかになりました。

     ロシアのウクライナ侵攻前の1月25日、大統領候補だった尹錫悦氏は「[対ロ]経済制裁により、我が国の企業が被害を受けないよう徹底的に備えよ」と語りました。侵攻を牽制するのではなく、自国の損得だけを語ったのです。

     僅差で落選した李在明(イ・ジェミョン)候補は侵攻翌日の2月25日、「キャリアが6カ月の初心者政治家が大統領になり、ロシアを刺激したために衝突した」と論評しました。

     政治経験のない尹錫悦氏をあてこすったつもりでしょうが、侵略国家ロシアへの怒りもなければ、命をかけて民主主義を守るウクライナの人々への敬意もない発言でした(『韓国民主政治の自壊』第1章第3節「絶望的な劣等感が生む『から威張り』参照」。

     政治家だけではありません。日本がウクライナ支援に乗り出すと、韓国メディアの東京特派員は「日本の下心は何か」「国連理事国を狙う日本」といった視点で一斉に報じました(「韓国人はなぜ『ウクライナ』に冷たいのか ゼレンスキー演説を聴いたのは国会議員の2割」参照)。

     保守系紙の朝鮮日報からYTN、中央日報、左派のハンギョレまで。彼らには「専制国家の横暴を許してはならぬ」「同じ民主主義国家の苦境を助けよう」といったごく自然な心情が理解できないのです。

    先進国なら先進国らしく振る舞え

    ――しかし、韓国人は「我が国の民主主義の水準は日本よりも高い」と言っています。

    鈴置:その言説こそが、韓国の本質を示します。韓国人は「民主主義国」の称号が欲しいだけなのです。長い間、後進国コンプレックスにさいなまれてきた韓国人は、先進国として認められるには経済成長と民主化が必要だ、と考えてきました。

     そこで今、「豊かになった韓国」と「日本よりも進んだ民主主義を誇る韓国」を世界に向け宣伝するのです。韓国人は本当に民主主義の実現を目指すのか、それともその称号さえ得ればいいのか――。1987年の民主化以降、韓国人を観察してきましたが、だんだん彼らの本音が見えてきました。

    全文はソースで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/12310559/?all=1

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