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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/05/18(月) 18:18:13.71 ID:1e7Ub2OX0
    このような男性器に見立てた箸を頬染めた女性にくわえさせた露骨な性的表現を擁護する日本人の多さにゾッとする。怒りに震えて涙止まらない。。
    https://i.imgur.com/vGc29Qq.jpgno title

    【【悲報】性的搾取に嘆くフェミさん、遂にお箸がおチ*ポに見えだしてしまう】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/05/15(金) 15:01:40.55 ID:l2etR7IP9
    思いがけない妊娠や出産に悩む女性から二十四時間、相談を受け付けている神戸市の一般社団法人「小さないのちのドア」。
    普段は新規の十代の対応件数は月十件ほどというが、休校措置が取られた三~四月の二カ月間では、計約百件と急増した。

    「妊娠したかもしれない」 「アルバイト収入が減って援助交際を始めたけど、避妊できているか心配」との声が続々と届き、
    施設長の西尾和子(よりこ)さん(37)は「北海道から沖縄まで全国から相談が寄せられている」と話す。

    西尾さんによると、相談してくる女性たちの様子から、「コロナ禍で社会に広がっている不安」を感じるという。

    援助交際に収入を求めるなど深刻なケースもあるが、「全体的にストレスがたまっている。衝動に走る男の子や満たされたいと思う女の子が、
    心のぬくもりを求め合っているのではないか」と話す。

    青少年の性教育など啓発活動に取り組むNPO法人「ピルコン」(東京都)にも、
    十代からの相談が月平均五十件だったのに対し、三~四月は計約二百件と倍増している。

    ピルコン理事長の染矢明日香さん(34)は、このままでは十代の妊娠が増えていくとの見方を示し、
    「十代というと、本人を責める意見もあるが、虐待などで居場所をなくし、逃げ場を性行為に見つけている子もいる。大人や社会の支えが必要」と指摘する。

    西尾さんも「危機的状況だ」と強調。日本の性教育を問題視し、「本質的な性教育がなされず、避妊方法を間違っているケースもある。
    生きていくための教育と捉え、家庭でも子どもたちと『赤ちゃんができたら』 『人生にとって何が大事か』を話し合ってほしい」と話した。

    ピルコンでは、初診でも電話・オンライン・遠隔診療が可能な婦人科の一覧をホームページで公開している。
    性交から七十二時間以内に服用が必要な「緊急避妊薬」の処方については、各医療機関に問い合わせが必要。
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202005/CK2020051502000260.html

    中高生の妊娠相談過去最多 新型コロナによる休校影響か 熊本・慈恵病院 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589215136/

    相次ぐ10代少女の妊娠相談 アルバイトの減収で買春被害も★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589341484/-100

    【神戸】「妊娠したかもしれない…」10代少女からの相談急増 新型コロナウイルスで長引く休校などの影響懸念 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587995555/

    【話題】 休校・外出自粛長期化で10代の妊娠相談相次ぐ・・・家に居づらく 「彼氏の家に」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587197397/

    【【悲報】少女さん「妊娠したかも」NPO法人「コロナで危機的状況だ。 このままでは十代の妊娠が増えていく」 コロナさん「えぇっ」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/05(木) 21:28:26.76 ID:/SoxlT5f0
    一生の思い出やからと高いとこ行ったのがまちがいやったわ
    もう普通のとこいけない

    【ワイ童貞、高級ソープにハマってしまう】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2019/10/14(月) 21:57:51.27 ID:saZNB23s9
    自分は124歳だと主張するインドの僧侶が長生きの秘訣を明かした。

    この場合、彼の出生の書類に記された1896年8月8日という誕生日には疑いがあるが、シバナンダ氏は自分の寿命は、ヨガを続けていることやセックスレス、「美味しい食事」を取らないこと、さらに薪を枕に絨毯で眠ることといった生活様式に帰しているという。しかし、若い心と身体を保つのはヨガだけでない。86歳の日本人男性は自分の長生きの秘訣がラグビーにあることを発見した。

    「ガルフニュース」紙によれば、インドのパスポート当局は、寺院の登録簿からシバナンダ氏の出生についての証書を受け取っており、そのことが確認を困難にしているという。

    同氏は「私は質素な規則正しい生活を送っている」と述べる。「私の食事はとても質素。油も香辛料も使わない茹でただけのものと米など。私は牛乳やフルーツを避けるが、それはこれは普通とは違う食物と考えるからだ。子どものころ何日も空腹で眠った。

    電話も電気もない植民地時代のインドで育ったシバナンダ氏は、今の時代についての自分の考えを次のように語った。「かつて人々は物が少なくても満足だった。現代の人々は不幸で、不健康。そして、私に苦しみをもたらす不誠実な人間になった」。

    さらに美味しい長寿の秘訣について100歳の英国人女性が語った。

    2019年10月11日 23:26
    https://jp.sputniknews.com/science/201910116748049/
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