終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    増税

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/08/21(月) 18:10:52.86 ID:??? TID:aru1413
    財務省は、“類似する酒類間の税率格差が商品開発や販売数量に影響を与えている状況を改め、酒類間の税負担の公平性を回復する等の観点から、税収中立の下、酒税改正を実施する”としています(財務省HPより引用)。

    2023年8月時点で、ビール系飲料においては、ビール・発泡酒・第3のビールでそれぞれ酒税額が異なります。しかし2026年10月には、350mlあたりにかかる税率が54.25円に統一される予定です。

    その一環として2023年10月、段階的な酒税法の改正が行われます。これにより、ビール・発泡酒・第3のビールの酒税も変更されるのです。


    【他にもこのようなニュースが】

    【【悲報】財務省「第3のビールとビールが税率違うのは、公平性無いよな?第3のビール増税します!」←おい!😡】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/07/23(日) 12:16:18.16 ID:qjEisDVB0
    岸田「高齢者はこれからもどんどん増えていくわけやが、膨らみ続ける社会保障費はどーすんの?」

    高齢者「それはその……ワイらの福祉は削らんでもろて」

    岸田「ほな増税するしかないな」

    若者「ぐえー!」

    【【終国】国民「増税やめろ!」岸田首相「社会保障費は?」国民「エッ!?」】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/07/04(火) 10:20:54.63 ID:ZM20OuQl9
    >>7/3(月) 17:54配信
    SmartFLASH

     6月30日、「政府税制調査会」(首相の諮問機関)は、中長期的な税制のあり方を示す答申を岸田文雄首相に提出した。

     悪化する財政状況を踏まえ、歳出に見合った十分な税収を確保することが重要とした。また、働き方が多様になっている現状をふまえ、給与、退職金、年金に関わる税制を一体で是正する必要性も強調している。

     岸田首相は答申を受け取り、「令和時代のあるべき税制の検討をさらに進め、将来世代が将来に希望が持てるような、公正で活力ある社会を実現していきたい」と述べた。政府税調の答申は2019年以来、4年ぶりとなる。

     今回の税制見直しは、サラリーマンの退職金と給料に大きな影響が出そうだ。

    「退職金の課税見直しは、軽減措置を減らすということです。現在、退職金に対する控除額は、勤続20年以下で40万円、それ以上で70万円(1年未満は切り上げ)です。

     簡単に言えば、同じ会社に19年3カ月勤務した場合の控除額は800万円(40万円×20年)で、仮に退職金が800万円以下の場合、税金はかかりません。また、38年間勤めた場合、800万円+70万円×(38年-20年)で、2060万円が控除され、退職金が2000万円であれば無税となるんです。

     この退職金優遇が転職を妨げる一因ともされ、答申では『税制上の対応を検討する必要が生じている』と明記されました。要は退職金から、いま以上に税金を取るということです」(経済担当記者)

     サラリーマンにとってより大きな痛手となりそうなのが、給与所得控除だ。現状、給与のうち3割程度が「給与所得控除」として差し引かれ、そのぶん税金が安くなっているが、これを「相当手厚い仕組み」と指摘。働き方による差が生まれない税制にすべきと提言している。もちろん、こちらもサラリーマンからさらに搾り取る政策だ。

    続きは↓

    【【終国】岸田首相「将来に希望が持てるように増税します!」「退職金&給料の優遇減らします!」無職ワイ「働かなくて良かった…」←こういうことか?💦】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/02/03(金) 07:03:25.96 ID:hgyrd6sw9
    2023年2月3日 06時00分

     岸田首相、なぜ防衛費をあげるのですか—。政府の安全保障政策などに疑問を持った東京都世田谷区の小学6年生36人が、10項目の質問をまとめ、岸田文雄首相に手紙を出した。1年間、総合学習で平和について考え、「日本が戦争の準備をしているような気がする」と不安になったという。手紙には有志6人が個人で書いた意見が同封されており、児童は首相の返事を待っている。

    ◆戦争の歴史や現在の安全保障問題を学習

     10項目には、防衛費増額についての質問など、児童らの疑問が並ぶ。

     なぜ基地をつくるのですか?

     辺野古に基地を移すのですか?沖縄の人の声を聞いてますか?

     日本に米軍基地があることについて、どう考えてますか?

     なぜ平和憲法があるのに、日本に軍隊があるのですか?

     戦争についてどう考えてますか?

     なぜ自衛隊が、国を守る以外に攻めてもいいというルールになったのですか?

     国債はどうやって返していくつもりですか?

     児童たちは、総合学習で第2次世界大戦の沖縄戦や、米軍普天間飛行場の辺野古移設について学び、昨年10月には沖縄へ4日間の学習旅行に行った。沖縄では「死ぬのは怖くなかった。苦しまず、楽に死にたいと思った」という戦争経験者の話を聞いた。地元の児童とも交流し「授業中、訓練による騒音が聞こえてくる」という悩みも聞いた。

     旅行後、クラスで「戦争は遠い昔のことだと思っていたが、今に続く問題だ」と問題意識を持ち、「今後何をするか」と話し合った。ちょうど政府が国家安全保障戦略など安保関連3文書を改定するというニュースを知り、「首相に理由を聞いてみたい」と手紙を送ることを決めた。36人の質問を担任の教諭が10項目にまとめたが、さらにそのうち6人は「もっと思いを伝えたい」と追加で手紙を書いた。

     そのうちの一人は手紙で、敵基地攻撃能力の保有を可能にする安保戦略の転換に触れ「ミサイルをミサイルで反撃することが戦争の発端だと思っていて、戦争に向かう準備をしているように思えます」と心配。「選挙権はありませんが、政府の方々に気持ちを伝えられてうれしいです。日本中、世界にまで広がる大規模なことだと分かっていますが、大人より未来を生きる私たちの意見を聞いてくれ、信じてくれると期待しています」とつづった。

     手紙は首相官邸宛て。各政党やメディアにもコピーを郵送した。首相官邸事務所は「一般的に手紙が来た場合は仕分けして、担当部局や内閣官房で適切に対応する」と話した。

    ◆有志の子どもたちが書いた手紙の内容(抜粋)

     ・自分だけの意見ではなく、人の意見もちゃんと聞き、いろいろな意見があることを理解しないと、平和にはならないと思います。なので、沖縄の声も聞いてください。

     ・沖縄へ行き、戦争を体験した方々の話を聞くのは辛つらかったです。今じえいたいがこうげき出来できる様になってしまって、もしかしたら戦争が起きてしまうかもしれないと思い毎日しんぱいです…。

     ・日本を守るっといってまた、ひさんなことになるのがしんぱいです。なんのためにするのかをおしえてほしいです。

     ・基地についてどう思いますか?沖縄のことどう思いますか?アメリカのことどう思いますか?おへんじをもらえたら、うれしいです。

     ・戦争の事をどう思っていますか。米軍基地を辺野古に移せつすることについてどう思いますか?海に移せつすることによって生物が死んでしまいます。もう一度考え直してほしいと思っています。

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/229015

    【【東京新聞】世田谷の小学6年生「岸田首相、教えて?なぜ防衛費をあげるのですか?」「沖縄の人の声を聞いてますか?」←これ岸田さんどう答えるん?😅】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/25(水) 07:02:41.42 ID:MQKvi+1L9
    現代ビジネス1.24
    https://gendai.media/articles/-/105117

     東京・中央区の高齢者を対象に驚くべき「税金のバラマキ」ともいえる大盤振る舞いが行われていたことが発覚した。実施されたのは、2022年9月8日(木)・9日(金)・13日(火)~15日(木)で、場所は歌舞伎座(東京都中央区銀座4-12-15)。

     このイベントは約9000人の区民が無料で歌舞伎を観劇するというものだが、この席の通常価格は1万6000円、豪華な幕内弁当がつき、さらに3000円の『買物券と食事券』がついてくるという豪勢なものだった。中央区の福祉保険部高齢者福祉係によるとこのイベントの費用はチケット代だけで実に8000万円超、総計1億円を超える血税が投入されていた。

    団塊世代に感じる「疑問」
     自治体によっては、豪華な成人式を開くというところもあるが、今回のケースは、高齢者が生きている限り毎年行われるものだ。

     それにしても、どうして高齢者というだけで、歌舞伎座が無料になったり、医療費負担が安くなったり、公共施設の利用料が安くなるのだろうか。高齢者は苦労してきたから、それに報いるというのだという話をまことしやかに囁かれてきたが、1回立ち止まって考えてほしい。今の高齢者、特に団塊の世代は、ぜんぜん苦労していない。高度経済成長期の恩恵をモロに受け、バブル経済も経験した神武天皇の時代から考えても、有史においてダントツに恵まれているのだ。

     戦争や戦後で苦労したというのは、戦中世代なのである。苦労したという意味では、戦争中の世代はわかりやすい。今のウクラナイ戦争ではないが、国家の目的のために、自分の命を投げ出したり、また米軍による空襲によって多くの人・家族が亡くなった。彼らに報いるというのはある意味国家として当然なのかもしれない。

     団塊の世代は、戦後の貧乏な時代を生き抜いたとか、満足に食べられず大変だったとか、実態がよくわからない若い世代に向けて、さまざまな話をするが、まず戦争を経験したわけでもない。なにより、戦後の日本がとても貧乏な時代に苦労したのは、団塊の世代を養っていた世代であり、まだ子どもであった団塊の世代は彼らが必死で調達してきた食糧を食べていただけの世代だ。彼らを高齢者だからといって、戦中派と同じような扱いをすることに私は大きな疑問がある。

    国民負担率は増えるばかり
     団塊の世代は、74~76歳だ。つまり、76歳以下の高齢者は、それ以上の高齢者と比べて、ぜんぜん苦労していないことが推察される。

     そんな彼らは医療費を全然支払っていない。日本では、現役世代(69歳まで)は3割負担、70~74歳までは2割負担、75歳以上は1割負担だ。戦争を経験し、日本の礎を築き上げた戦中派世代は医療費負担が安いというのは、まだ納得できるものであるが、団塊の世代に医療費を安くする理由はいったい何だろうか。彼らは、戦中派が血を吐くような思いをして描いた「経済成長のグランドデザイン」にタダ乗りしたにすぎない。高齢者だからと敬意を表するのは、いったんやめて、77歳以上の人に敬意を深めようではないか。

     団塊の世代は人数が多いので、政治家たちも媚びを売り続けた結果がこれだ。

     私自身、かつて(紙の)雑誌編集長だったが、若者向けの特集をつくるより、団塊の世代に向けた特集をつくったほうが売れる傾向にあった。新聞もテレビも、現在もその傾向が続いているのだから、世論は団塊の世代にとって耳触りのいい方向で流れて行く傾向がある。

     しかし、本当にそれでいいのだろうか。

     いま日本は、防衛費を倍増、今度は少子化対策に関する予算を倍増させようとしている。「聞く力」を発揮するという岸田首相はそれを増税によって賄おううとしている。日本人の国民負担率(財政赤字含む)は、令和4年度で56.9%になっている。これは、アメリカ、イギリス、ドイツをはじめ、福祉国家として日本では知られる北欧のスウェーデンを上回る数字だ。日本は、現時点で世界トップクラスの国民負担を背負い込んでいるのだ。

     これ以上、国民負担が増えては、経済成長など夢のまた夢だ。

     なんとかしないといけないというときに、この高齢者への「歌舞伎座大盤振る舞い」なのである。高齢者を罰しようというのでは出ない、まずは現役世代と同じ負担を求めるのが筋ではないだろうか。こういった話が自公政権から一切聞こえてこないというのは、やはり日本政府全体が、団塊の世代の得票をあてにしているという証左だろう。現役世代への増税地獄が始まりそうだ。繰り返しになるが、もう一度、問いたい。本当にそれでいいのだろうか。

    【【終国】東京・中央区さん、8000人超の高齢者に「歌舞伎座1等席」(総計1億円)をバラマキしてしまうw ←増税いらんのちゃうか?😅】の続きを読む

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