1: 終国速報がまとめています。 2022/05/08(日) 11:12:05.46 ID:o2lHVHKa0● BE:194767121-PLT(13001)
 財務省が4月20日に開いた財政制度等審議会の分科会で公表された防衛関連の「資料」をめぐって、議論が巻き起こっている。
主には自民党国防部会の議員や、保守系ジャーナリスト、一部の兵器マニアらから、「財務省が防衛省に戦車は不要と指摘した」という反応が見られている。

【画像】財務省が分析した【 ウクライナの戦?・装甲?に対する戦い? 】、コスト面での非対称性なども

 財務省では毎年、財政制度分科会が開催されている。これは国の予算、決算および会計の制度に関する事項などを調査審議するものだ。
その中に防衛の分科会があり、そこで使用される「資料」「参考資料」が毎年公表されている。

■戦車vs.ジャベリン

今回ターゲットになったのは「資料」の以下の部分だ。

<防衛装備の必要性に関する説明責任(P17)
○ ?部の防衛装備に関して、環境変化への対応や費?対効果の?をはじめとして様々な課題を指摘する声もある。
○ こうした課題を抱える装備品に引き続き依存することが最適と?えるのか、また?きなコストを投下しなければならないのか、防衛?を強化していく上で、
その必要性について改めて国?に説明を尽くす必要があるのではないか。>

 このページの趣旨は現在の厳しい財政状況を鑑みて防衛省、自衛隊の装備体系が現実に即しているのか、という検証が必要だと述べている。その例と戦車などを挙げている。

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<陸上戦?・機動戦闘?(地上戦闘)
【 ウクライナの戦?・装甲?に対する戦い? 】
○ 物量で勝るロシア軍に対し、ウクライナは?国製の携帯型対戦?ミサイル「ジャベリン」等を使?して激しく応戦。多くの戦?・装甲?の破壊に成功。

○ 戦?や機動戦闘?と?較して、ジャベリンは安価な装備品であり、コスト?において、両者はコスト?対称。物量で勝る敵?に対抗するために、
対戦?ミサイル等を活?することはコストパフォーマンスを?める可能性。>

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a7b01d5b2564ea8f3d82313bd52b9e0112414e0
sensou_senjou

【【終国】財務省「ミサイル一発で壊される戦車なんて日本の自衛隊にいらなくね?」←これ😡】の続きを読む