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    動物

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    1: ガーディス ★ 2019/10/03(木) 11:01:48.63 ID:75fnwway9
    動物園やサファリパークで来園者によるマナー違反は、相変わらずあとを絶たないようだ。このほどアメリカの動物園でライオンのいるエリアに勝手に柵を乗り越えて立ち入り、ライオンの前でダンスする女性がいた。この不届き者の動画が拡散されると、多くの人が怒りを露わにした。『New York Post』『ABC7NY』などが伝えている。

    米ニューヨーク州ニューヨーク市にあるブロンクス動物園は約650種の動物が飼育されており、世界最大級の都市型動物園として知られる。中でも人気なのが“アフリカ平原(African Plains)”と呼ばれるエリアで、動物達が限りなく野生に近い状態で飼育されている。

    ところが先月28日、同エリアでライオンのいる柵を乗り越えた女性がいた。雄のライオンの前に立ったこの女性は、まるで挑発するかのようにダンスする仕草をした。ライオンは女性の前に立ちはだかり、ジッとその様子を睨みつけているようにも見える。

    その様子を他の来園者が動画に撮影し、SNSに拡散されて人々の目に触れることとなったが、多くの人々がこの女性の行動に怒りを感じたようでこのような非難の声が集まった。

    「もしライオンがこの女を襲ったら、間違いなくライオンが射殺されるだろう。」
    「ライオンや他の動物を守るために、全てのエリアに監視カメラが必要だよ。」
    「彼女を襲わなかったライオンの方が知的だ。」
    「もし襲われても彼女は文句を言えないはず。」

    このエリアには、来園者とライオンとの間に柵と深さ14フィート(約4.2メートル)ほどの堀がある。『ABC7NY』によると、女性は柵を越えて堀を挟んでライオンの前に立っていたようだ。堀の幅のサイズは伝えられていないが、ライオンが興奮し堀を飛び越えて女性に襲いかかる可能性もあったという。

    ブロンクス動物園では、この女性の行動を不当なふるまいとして次のような声明を出した。

    「これは重大な違反であり不法侵入にあたります。大きな怪我をしたり死に至っていた可能性もあります。園内の規則と柵および障壁は来園者と飼育係、そして動物達を安全に保つためにあるのです。」

    この件について動物園側は、女性を不法侵入者としてニューヨーク市警察に報告済みとのことだ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17173260/

      【バカ「ライオンの前で踊ってみたwww」ライオン先輩「これはチェンジ(困惑)」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/02/18(火)10:47:17 ID:Vu1
    じゃあなんで魚も禁止してるん?
    畜産じゃないし食べてよくない?
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    1: 1号 ★ 2019/11/21(木) 17:40:18.67 ID:vAVvmMNO9
    no title

    日本動物福祉協会がレスキューに入った、引き取り屋の施設。積み上げられたケージのなかの犬猫は皆やせ衰えていた

     市場規模が1兆5000億円を上回る、大規模な日本のペット産業。基盤となっているのが、子犬や子猫を扱うペットショップだが、その裏には「動物=商品」と見なす、残酷な現実が隠されている。

    no title

    引き取り屋の施設に格安価格で引き取られた犬猫は糞が溜まったまま不衛生な環境を強いられている

     前回記事では、週に2回、生後間もない子犬や子猫を「新入荷」したペットの生体展示販売店の実態をお伝えしたが、今回は「賞味期限」が切れた犬や猫の末路について衝撃的な現実をリポートする。

    不用となった動物は引き取り屋で「燃えるゴミ」として処分も
    “賞味期限”が切れたら処分する。それが生体展示販売ビジネスの現実だ。では“不用”になった動物はどうなるのか。

     公益社団法人「日本動物福祉協会」の町屋奈(ない)氏によると、近年ペッショップなどで売れ残った犬猫や、繁殖業者が抱える繁殖能力の衰えた動物などを有料で引き取る「引き取り屋」の存在が問題視されているという。

    動物愛護法改正で「引き取り屋」がクローズアップ
    「以前は、売れ残った犬猫は保健所などの自治体に持ち込まれて処分(多くは殺処分)されるのが主流でした。しかし’13年施行の動物愛護法改正で、自治体は業者からの引き取りを拒否できることになった。その結果、あぶれた動物の処分に困った業者の受け皿として、有料で犬猫を引き取ってくれる引き取り屋がクローズアップされてきたのです」(町屋氏)

     動物を有料で引き取ることは違法ではない。問題にされているのは、引き取った動物への虐待行為が疑われる業者が多いという点だ。

    「面倒を見切れなくなって生きたまま山中に遺棄するという事例もあります。これはれっきとした虐待ですが、日本人には『生きている動物を野に放つならいいじゃないか』という発想があるようで、事件化しにくい」(同)

     店の裏で放置されたまま死を待つのか、暗躍する引き取り屋の虐待的環境のもとで飼い殺しにされるのか。いずれにしても、行き場を失った動物たちを待ち受ける未来は、あまりにも過酷だ。

    残酷な最期
     ペットショップの裏側では、劣悪な環境でモノ同然に扱われ続けた犬猫が病気で命を落とすことも珍しくない。都内にあるホームセンター内のペットショップに勤めていたAさんの店で亡くなった犬猫の驚くべき扱われ方の実態を証言した。

    「犬や猫が亡くなっても裏にただ放置するだけですよ。死骸を新聞紙に包み、ビニール袋に入れて縛って、ポンと置いておく。店員はそこで仕事をするんです。そして死臭が強くなってきたら、経営者が燃えるゴミに出しに行きます」

     ほかにも「死骸をドラム缶に入れて焼いている」「死骸を冷凍してハンマーで粉々に砕いて捨てた」といった残酷な証言も得られた。壊れて動かなくなったおもちゃを捨てるがごとく、死んだ動物を“始末”する。そこには命の尊厳などみじんも感じられない。

    11/21(木) 8:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191121-00206229-hbolz-soci

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/11/25(月) 21:27:15.96 ID:ExRp0RwS9
    ペットと飼い主の関係をイラストで分かりやすく解説した「ペット別 飼い主関係性」に、共感の声が相次いでいる。

    ミカサにゃんの飼い主さんが11月23日、「ペットの種類によって飼い主との関係が全然違うことが面白かったのでまとめてみました」というコメントとともにTwitterに投稿したイラストが共感を呼び、リツイートは2万件を超え「いいね」は5万件を超えている。
    イラストでは、猫、犬、鳥、亀と飼い主との関係性がイラストと一言コメントで説明されている。

    猫は「猫は宗教」というタイトルで「どんなに家をボロボロにされても、噛まれても、シカトされても飼い主は自分よりも猫を優先し、『お猫様は神』と口々に呟く。もはや狂信者である」と解説されており、
    犬は「犬は主従」というタイトルで「忠犬という言葉があるように、犬は飼い主に永遠を誓い、寄り添い飼い主は良き主人であるように務める。古代より続いている素晴らしい関係」とコメントしている。

    鳥は「鳥は恋人」というタイトルで「1人の主人に心を許しベッタリなのだという。
    友人の飼い鳥は気合いで想像妊娠のすえ飼い主との卵を産んだ。鳥すごい」というコメントが、亀は「亀は介護」というタイトルがつけられ、「食べるのがヘタ。移動もヘタ。しかも気がついたらひっくり返ってる。君たち、野生でどうやって生きてるの?」というコメントが記載されている。

    作者は、イラストを作成したきっかけは「違う種類のペットを飼っている方と見比べたとき、ペットと飼い主の関係性の違いに気付いた。その違いがとってもおもしろかった」と答えている。
    作者は現在三毛猫を飼っていて、以前には鳥やハムスター、金魚や熱帯魚など様々な種類の動物を飼育していた経験があるという。

    no title

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00010020-abema-soci


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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/09/27(金) 20:04:36.81 ID:YuCOHvaz
    2019年09月26日 17時30分 公開
    「1000円でも安いくらいの体験ができる」 入園者数半減の旭山動物園が値上げ発表、ネットでは支援の声
    820円→1000円に2020年4月より料金改定。中学生以下無料は継続です。
    [神奈川はな,ねとらぼ]

     北海道旭川市にある旭山動物園は、2020年4月から入園料の改定を行うと発表しました。一般(高校生以上)の入園料は820円から1000円に値上げとなります(消費税増税に伴う入園料の変更はありません)。


    no title

    「動物園パスポート」は、2020年4月1日発売分から値上がりとなります(旭山動物園のサイトより)


     同園の入園料改定は2008年度(平成20年度)以来初。水道光熱費や飼料代などの経費が増加傾向にあることや、老朽化した施設の改修が必要なことを理由にあげています。

     改定の実施は2020年4月29日(夏期開園スタート日)の入園分から。一般団体(有料25人以上)は720円→900円、市民特別料金(高校生以上)は590円→700円となります(中学生以下無料は変更ありません)。

     旭山動物園は動物の生態を生かした「行動展示」をいち早く取り入れた動物園。北海道外や海外からの利用者も多く、2007年度には307万2353人が訪れていましたが、2018年度には137万3826人にまで落ち込んでいます。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/26/news115.html


    【【悲報】入園者数半減の「旭山動物園」が値上げ発表。ネットでは支援の声 「1000円でも安いくらいの体験ができる」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/10/20(日) 18:42:47.35 ID:KCJBhewn9
    ドイツ、ハンブルク郊外の動物実験施設に、動物の権利擁護団体の活動家が4か月にわたり潜入し、内部の様子が秘密裏に撮影された。動物実験廃止を求める団体は今月12日に動画を公開し、実験施設の閉鎖や動物実験に関する規制強化を訴えた。
    【この記事の他の写真を見る】
    動物実験廃止を求める非営利組織「Cruelty Free International、以下CFI」とドイツの動物保護活動団体「Soko Tierschutz」が協力し、2018年12月から2019年3月に秘密裏に撮影された動物実験施設内部の様子がSNSで公開された。活動家が潜入調査を行ったのはノイ・ヴルムシュトルフ、ミエンブラ(Mienenbuttel)にある実験施設「Laboratory of Pharmacology and Toxicology、以下LPT」で、ビーグル犬、猿、猫、ウサギが実験に使用されていた。

    CFIによると、LPTは家族経営で、製薬会社や農工業用化学物質などを扱う世界中の会社と契約し、薬剤を人間に投与する際の安全な量や期間、毒性的作用などの情報を提供している。実験には麻酔や鎮痛剤などが使われず、実験動物は嘔吐、内出血、呼吸困難、発熱、体重減少、昏睡、皮膚疾患、臓器不全などで苦しみ、ほとんどの場合は死に至るという。

    潜入調査を行った活動家は2018年の秋にLPTに雇用され、4か月をかけて施設内の動物の様子を撮影しており「LPTの実験スタッフはほとんどが素人で、動物への扱いは非常に暴力的だった」と明かしている。

    動画ではビーグル犬が狭い檻の中で血を流し、じっと動かない様子が映し出されているが、その目は虚ろで怯えているようだ。活動家によると、ビーグル犬は喉からチューブを押し込まれ、そこから何らかの化合物が入ったカプセルが投入され、そのまま檻に戻されて放置されるのだという。「Soko Tierschutz」のフレドリック・ミュルン氏は「ビーグル犬は殺されるために檻から出されるのにもかかわらず、尻尾を振っている。酷い仕打ちをされてもなお、人間の愛情を求めているのだ」と溜息交じりに語っている。

    猿の実験に使われるのは、比較的身体が小さいマカク属で、その首には金具がはめられ、1匹ずつ小さな檻の中に閉じ込められている。ストレスから檻の中をぐるぐる回ったりする異常行動も見られ、人間が捕獲棒を使って檻から出そうとすると、声を上げて必死に抵抗する。動画では、首を固定され、手をテープでぐるぐる巻きにされた猿や、固定具から必死にもがいて抜け出そうとする猿も映し出されている。その表情からは絶望、怒り、そして悲しみが溢れ出ていた。

    また猫においては1日に13回の注射を打たれ、苦しみながら放置されるのだという。これらの実験の様子を捉えた動画は非常に衝撃的で、視聴には年齢制限があるが、動物の悲痛な叫びがひしひしと伝わってくる。

    『Presseportal』は、ドイツでは1年間で少なくとも280万匹が動物実験により死んでいると明かしており、動物の権利擁護活動家らは、動物実験に関するドイツ国内の法律の改正やヨーロッパでの規制強化を訴えている。また動画を公開した2団体は、LPTが過酷な状況で動物実験を行い虐待しているとして施設の閉鎖を求めている。

    このニュースへの人々の反応は様々で「人間は残酷だ」「よくこんなことができるもんだ」「動画をまともに見ることができなかった」「結局動物を殺して食べているのも人間。一番勝手なのは人間だ」「動物実験をしている化粧品は購入しないことにしている」「動物実験に反対はしないが、動物の扱いには問題があると思う」「今すぐやめさせるべき」「契約している企業の名前が知りたい」といったコメントが寄せられている。

    画像は『Cruelty Free International 2019年10月12日付Facebook「Help us show the world what is happening behind closed laboratory doors. Help us make it stop for good.」(Cruelty Free International/SOKO Tierschutz)』『Metro 2019年10月15日付「Monkeys scream out in pain in secret footage recorded at ‘German lab’」(Picture: Cruelty Free International/CEN)』『Presseportal 2019年10月13日付「Undercover in Deutschlands geheimsten privaten Tierversuchslabor Erschutternde Beweise: Rechtsbruche Gewalt gegen Tiere und sterbende blutende Hunde」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)

    10/17(木) 5:50配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/f89cf28ab3599b34ef0bc66678a2350a26df659b
    no title

    352: 名無しさん@1周年 2019/10/20(日) 19:57:36.59 ID:9l9zUeTm0
    >>1
    これが今回 Soko Tierschutz により暴露された実験施設の映像の一部
    横たわる犬
    no title


    2019.10.18 Distressing footage: Animal cruelty activist films undercover at German testing laboratory
    ttps://www.euronews.com/2019/10/18/distressing-video-animal-cruelty-activist-films-undercover-at-german-testing-laboratory


    【【議論】「動物実験」必要悪なのかどうか……殺処分ゼロのドイツで犬・猫・猿の動物実験施設の実態が明かされる】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2019/10/01(火) 16:15:24.25 ID:4nNiEE1N9
     1日正午ごろ、山梨県道志村で行方不明となっている千葉県成田市の小学1年、小倉美咲さん(7)を捜索していたボランティアが熊と遭遇し、
    逃げる際に負傷した。

     村を管轄する都留市消防本部によると、ボランティアは男性で、県の消防防災ヘリに救出された後、救急車で病院に運ばれた。足や手首を
    骨折しているとみられる。熊と接触があったかどうかは今のところ分からないという。

    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000575-san-soci

    引用元: ・【山梨】不明女児捜索ボランティアが熊に遭遇し負傷 ヘリで救出

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    1: 香味焙煎 ★ 2019/10/01(火) 12:01:08.30 ID:lHBXSsQH9
     大阪市天王寺区の天王寺動物園で、先月27日から行方不明になっていたカリフォルニアアシカのキュッキュ(雌、3カ月)が1日、同園のアシカ池周辺の下水施設で発見された。生存しており、健康状態については「追って知らせる」としている。

     同園によると、キュッキュはこの日午前10時12分に見つかった。行方不明になった27日以降、連日捜索が続けられていた。

     キュッキュは体長約80センチ、体重8・5キロ。アシカ池の水を入れ替えてから行方が分からなくなり、直径約30センチの排水口を通り抜けて、下水施設の方へいってしまったとみられていた。

    no title


    産経ニュース
    https://www.sankei.com/life/photos/191001/lif1910010022-p1.html

    引用元: ・【発見】天王寺動物園 行方不明のアシカの赤ちゃん見つかる

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