終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/03/22(水) 11:52:58.75 ID:Q7mPb6vx9
    栗山監督「アメリカを倒すために来た」…東京プールから7戦負けなし、有言実行で夢の結実

    第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦が21日(日本時間22日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、野球日本代表「侍ジャパン」
    が米国代表を3-2で破り、2009年の第3回大会以来、3度目の世界一に輝いた。ダルビッシュ有投手(パドレス)と大谷翔平投手(エンゼルス)がリリーフ登板する総動員。
    日本を代表する2投手の“世界一リレー”もあり、栗山英樹監督は悲願を達成した。

    米国代表と決勝戦で戦うのは初めてだった。メジャーリーガーが並ぶ、銀河系軍団にも侍ジャパンは臆することはなかった。日本は2回。先発・今永昇太投手(DeNA)が
    トレイ・ターナー内野手(フィリーズ)にソロを浴び、先取点を許すも、その裏に村上宗隆内野手(ヤクルト)が右翼席へ同点ソロ。ラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)の
    内野ゴロで逆転に成功した。

    3回からマウンドに上がった2番手・戸郷翔征投手(巨人)が2回を無失点に抑える好リリーフを見せた。直後、岡本和真内野手(巨人)が貴重な左中間への本塁打を放って、
    1点を加点。5回から3番手の高橋宏斗投手(中日)もマイク・トラウト外野手(エンゼルス)、ポール・ゴールドシュミット内野手(カージナルス)から三振を奪うなど好投。
    若き投手陣が粘りの投球を見せた。

    8回からはダルビッシュが登板。しかし、カイル・シュワバー外野手(フィリーズ)にソロを浴び、1点差に迫られた。そして最終回。「3番・指名打者」で出場した大谷が登板。
    無失点に抑え、接戦をものにした。

    2006年、2009年と優勝した日本は2013年はプエルトリコに1-3、2017年は1-2で米国に準決勝で敗れた。20日(日本時間21日)のメキシコとの準決勝では9回にサヨナラ逆転勝利を収め、
    そのままの勢いで決勝もメジャー軍団を破った。栗山監督が「アメリカを倒すために来た」と話していた通り、有言実行。“最強チーム”の呼び声高く、日本列島に大きな感動と興奮を
    与えてくれた侍ジャパンは最後に大きな贈り物をマイアミから届けてくれた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0fc20b5a0263f2459b11ab89eb35bf6814a31d08

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1679453233/

    ★1:2023/03/22(水) 11:47:13.63

    【【祝砲】野球/WBCで日本がアメリカ破り3度目の世界一! 村上と岡本が本塁打、ダルビッシュ&大谷の“豪華リレー”で悲願…WBC全勝達成★2】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/07/27(水) 21:12:13.04 ID:CAP_USER9
    7/27(水) 21:10
    配信
    SOCCER KING

     EAFF E-1サッカー選手権2022決勝大会・最終節が27日に行われ、日本代表と韓国代表が対戦した。

     日本は勝てば4大会ぶり2度目の優勝、韓国は引き分け以上で4大会連続6度目の優勝が決まる日韓戦。日本代表の森保一監督は24日の中国代表戦(0-0)からスターティングメンバーを9人変更し、6-0で勝利した香港代表戦のメンバーを中心に起用してきた。GK谷晃生が待望のA代表デビューを果たし、両サイドバックの小池龍太と佐々木翔のみ中国戦から連続での先発となった。

     日本代表は開始30秒で韓国のゴールを脅かす。高い位置でボールを奪って速攻に転じ、町野修斗は複数の選択肢があったなかでミドルシュートを選択。右足から放たれた強烈なシュート枠を捉えていたが、相手GKに阻まれた。

     19分、日本に決定機が訪れる。高い位置で西村拓真がボールを奪い、こぼれ球を拾った相馬勇紀が縦に仕掛ける。ペナルティエリア左で左足を振り抜きゴール右下を狙ったが、惜しくもポストに嫌われた。前半にゴールは生まれず、スコアレスで折り返す。

     試合の均衡が破れたのは49分、日本が先制点を獲得する。藤田譲瑠チマがペナルティエリア手前から絶妙の浮き球パスをファーポストの手前に供給。飛び込んだ相馬が頭で合わせ、ニアハイのわずかな隙間を通してネットを揺らした。

     日本は63分、相馬の左コーナーキックに佐々木が頭で合わせてリードを広げる。さらに72分、日本が3点目を獲得する。ボックス中央で藤田からの縦パスを受けた西村は、ワンタッチでペナルティエリア右に浮き球パスを供給。抜け出した小池がダイレクトで折り返し、ゴール前の町野が合わせて押し込んだ。

     日本は76分、途中出場の宮市亮が相手との接触プレーで右ひざを痛めてしまう。ピッチに戻れず日本が10人で戦うなか、韓国がゴール前に迫ってくるが、放たれた強烈なミドルシュートは谷がしっかりと防いでピンチを凌ぐ。その後、宮市は自力で歩いてピッチを後にし、森島司が代わって投入された。

     試合はこのまま終了し、日本が4大会ぶり2度目の大会制覇を果たした。なお、26日には日本女子代表が2大会連続4度目の優勝を決めており、日本は大会史上初となる男女のダブル優勝を果たした。

     日本代表にとって、11月に開幕するFIFAワールドカップカタール2022本番前の代表活動は残り1回。9月の国際Aマッチウィークでアメリカ代表、エクアドル代表と対戦する。

    【スコア】
    日本代表 3-0 韓国代表

    【得点者】
    1-0 49分 相馬勇紀(日本)
    2-0 63分 佐々木翔(日本)
    3-0 72分 町野修斗(日本)

    【スターティングメンバー】
    日本(4-2-1-3)
    谷晃生;小池龍太、谷口彰悟、畠中槙之輔、佐々木翔;岩田智輝、藤田譲瑠チマ(87分 橋本拳人);西村拓真(78分 脇坂泰斗);水沼宏太(59分 宮市亮、78分 森島司)、町野修斗、相馬勇紀(87分 満田誠)

    SOCCER KING
    https://news.yahoo.co.jp/articles/38289d0f1b1ed8a039bfbcb5208b0683ed8b746e


    勝ったやん。 【【朗報】サッカー日本代表、韓国に3発快勝で4大会ぶりE-1制覇!男女のダブル優勝は史上初 ←おめでと~👏(*'ω'*)】の続きを読む

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