終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    ニューヨーク

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/07/09(土) 22:40:38.33 ID:CAP_USER9
    2022年07月09日 22:28 芸能 
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/09/kiji/20220709s00041000676000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/09/jpeg/20220709s00041000673000p_view.jpgno title


     タレントの渡辺直美(34)が9日放送の日本テレビ「マツコ会議」(土曜後10・00)にゲスト出演。活動拠点である米ニューヨークの「プラスサイズモデル」に驚いたとし、「向こうに行ったら(自身は)ガリガリの扱い」と表現、番組を盛り上げた。

     渡辺は21年4月に拠点を米・ニューヨークに移し、今は舞台出演のため一時帰国中だ。NYでは平均サイズより大きいモデルと接する機会もあるそうで、「向こうのプラスサイズのモデルさん、強すぎて。積んでいるエンジンが違うんですよ」と感嘆の声。「みんな身長も高いし、グラマーで。写真も超カッコいいですし」と続けた。日本では「私、大きいほう」と語った上で、「向こうに行ったらガリガリの扱いというか。普通の体形の人って感じになるので」と笑った。

     ファッションショーのモデルに抜てきされ、世界発信の冠ポッドキャスト番組がスタートするなど活躍の幅を広げているが、渡米時は苦労したそうだ。「もちろん1年間楽しいだけではなくて、3カ月なにも仕事もせず、なにもない時もあったりとか、落ち込んだ時もありましたけど」と振り返った。それでも周囲の人々との交流が刺激になった。「NYでいろいろかましている人達とお会いして話を聞くと、落ち込んでいた気持ちが盛り上がってくる。“1年目ってそうだよね”って。私もこの人みたいに頑張ろうって、人との出会いが大きかったかもしれないですね」と、しみじみ話していた。

    【【驚愕】渡辺直美さん「アメリカに行ったらガリガリの扱いなんです!」←マジかよ!😲】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 22/06/21(火) 12:51:32 ID:LjPo


    円安で金ねンだわ

    【【悲報】コムK、帰国へ】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/06/06(月) 18:01:44.04 ID:zMs3S2mX9
    アメリカ・ニューヨーク州議会に、人間の遺体を堆肥にすることを合法とする法案が提出された。温室効果ガスの排出を削減する措置の一環だ。もし成立すれば、環境にやさしい「堆肥葬」や「コンポスト葬」の選択肢を選べる、アメリカで4番目の州となる。


    今西香月
    環境&美容系フリーライター
    慶應義塾大学 環境情報学部卒。SUNY Solar Energy Basics修了。 カリフォルニア&NY在…
    2022.06.06




    火葬・土葬は環境負荷が高い 温室効果ガス削減対策の一環

    家庭や飲食店でのコンポストの利用がすすめられるなか、ニューヨーク州で議論されているのが「人間の遺体の堆肥化」だ。2050年までに温室効果ガスの排出を削減する同州の措置の一環として、先日2人の州議会議員が人間の堆肥化を合法とする法案を議会に提出した。

    遺体を堆肥化するには、「ナチュラルオーガニックリダクション」と呼ばれるプロセスが用いられる。ごく最近生まれた葬儀方法で、すでにワシントン州、コロラド州、オレゴン州で合法化されており、ニューヨーク州でこの法案が成立すれば、遺体の堆肥化が認められる4番目の州となる。

    もともとキリスト教信者の多いアメリカでは、その死生観から土葬の慣習があった。しかし、経済的負担や手軽さを理由に火葬が普及し、2015年頃には火葬の数が土葬の数を上回り、状況が逆転。NFDA(全米葬儀ディレクター協会)によると、2019年の火葬率は54.5%だったが、2040年には78.4%に増加すると予測している。

    一方で懸念されるのが、火葬による環境負荷だ。火葬には大量の燃料が必要となる。そのため、「グリーン葬儀」へのニーズが高まっているという。今回の法案が実現すれば、「堆肥葬」や「コンポスト葬」の選択肢が可能になる。

    ワシントン州でグリーン葬儀サービスを提供するリターンホーム(ReturnHome)では、すでに多数のニューヨーク州民から問い合わせを受けているそうだ。







    「60日で土に還る」人間の堆肥化のプロセスは

    人間の遺体を堆肥にするためには、まず遺体を藁(わら)、アルファルファ(植物)、おがくずなどの有機物と一緒に箱に密閉する。この箱をHVACと呼ばれる空調システムに接続し、その間に遺体が分解される。

    30日経ってから無機物が含まれていないか確認し、残った骨は砕いて箱に戻される。さらに30日後、できた堆肥と残った遺骨が家族の元に返還される。上述のリターンホームでは、最大約181kgの堆肥を故人の家族に届ける。

    同社の料金は、4,950ドル(約63万6,300円)。パッケージには、ワシントン州オーバーンにある施設への輸送料金、堆肥化、死亡診断書などの必要書類の準備、できた堆肥を家族の元に還すといったサービス内容が含まれる。

    同社のトゥルーマンCEOは、土葬と火葬は「持続不可能」と指摘している。「ニューヨーク州をはじめとした州がこのプロセスを合法化すれば、地球に本当にやさしいデスケア(死のケア)が広がるだろう」

    どのように人生の最期を迎えるかといった話はとてもデリケートな内容のため、公然と議論されにくい側面がある。しかし、地球環境を考えた新しい選択肢が生まれていくことは、私たちにとってもいいことと言えるかもしれない。

    ※参考
    This compost-mortem may be coming to a NYC funeral parlor near you|New York Post
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    2021 NFDA Cremation & Burial Report |dailymontanan

    ※掲載している情報は、2022年6月6日時点のものです。

    https://eleminist.com/article/2105
    osoushiki_taimen

    【【終国】ニューヨーク州さん「人間の遺体を**にするから合法化させます」←これ😲】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/05/22(金) 11:12:08.86 ID:c2Oq1ket0

      
    この@yoshilogさんのツイート必読。
     

    【NY在住日本人さん「本当に、クオモがニューヨークの知事であることに感謝する日々。」←これ】の続きを読む

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