ピンキリ速報 - 日本一暇つぶしに最適な5chまとめブログ -

日本一「暇つぶし」にできる5chまとめブログを目指しています。時事ニュースからネタまで「暇つぶしに最適」です。気軽にコメントください。

    テレビ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/03/22(日) 23:11:52.31 ID:gD9SXJZV0
    あの3人と同じぐらい才能あるやろ

    【所ジョージがお笑いBIG3に入れない理由って何や?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Toy Soldiers ★ 2020/03/22(日) 10:22:35.22 ID:Sk5E2muW9


    【【悲報】日テレのシューイチさん、炎上しても電通ワニ(100日後に死ぬワニ)を宣伝してしまう……。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/02/23(日) 21:52:44.52 ID:8aesEmTSa
    これは何?
      【【謎】武田真治さん、めちゃイケ終わってから突然売れ始めてるけどさ……】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 20/02/19(水)19:49:31 ID:x4j
    なんなん?テレビ番組ってことはわかるで
      【ワイ大阪人、水曜どうでしょうが何かわからない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/18(月) 12:30:23.821 ID:yE9qa21A0
    no title


    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ
    にほんブログ村

    2chまとめランキング


    【「 ク ソ 滑 っ て る C M 」←何のCM連想した?????????? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 09:14:35.01 ID:NtWX6tSd0
    「とんねるず」の石橋貴明(58)がメインパーソナリティーを務めるフジテレビの新番組「石橋、薪(まき)を焚(く)べる」が4月にスタートすることが26日、分かった。
    毎週火曜深夜0時25分からの30分番組(関東ローカル)で、石橋とゲストの2人が焚き火を囲み、じっくり“スロートーク”を繰り広げる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-00000100-spnannex-ent
    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ
    にほんブログ村

    2chまとめランキング
    【【朗報】石橋貴明レギュラー0回避、4月から新番組開始!!!→なお、初回ゲストが……】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2019/12/18(水) 21:40:22.95 ID:RycL3f/k0
    昔の笑ってはいけない「・・・ふふっ」「デデーン〇〇アウトー」「いや笑ってへんやん!俺ちゃうって!わろたん遠藤やろ!誤審やめろや!いだああああああああああああああああ」



    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ
    にほんブログ村

    2chまとめランキング


    引用元: ・最近の笑ってはいけない「なははははwww」「デデーン全員アウトー」「そんなん笑ってまうわー、いたっ」

    【最近の笑ってはいけない「なははははwww」「デデーン全員アウトー」「そんなん笑ってまうわー、いたっ」 ←】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 田杉山脈 ★ 2020/01/04(土) 17:20:11.14 ID:CAP_USER
    かつて、テレビを取り巻く事業環境はとてもシンプルだった。

     主なコンテンツは地上波のテレビ放送。そのテレビ放送をいかにキレイに見せるか。VHSやDVDといったパッケージ販売コンテンツも存在はしていたが、テレビ受像機とはテレビ放送を楽しむための商品であり、そこに大きな経済的な価値があった。メディアとしても、装置としても。

     これはデジタル放送の時代になっても変わらなかったが、スマートフォンの普及やインターネットの高速化、さらに海外を中心に進んだ映像配信サービスの市場規模が拡大したことなどで、徐々に市場環境は変化している。

    4K化を主導したのはストリーミング配信
     テレビ受像機の市場を見渡すと、完全に「4K時代」を迎えていることが分かる。2013年の時点で約27万台に過ぎなかった国内の4Kテレビ市場だが、18年には約450万台を出荷し、電機メーカーを潤す存在になった。17年比で8%の増加と、実に4年ぶりにテレビ販売がプラスへと転じた。その背景にあったのが、約198万台と全体の44%を占めた4Kテレビ。減少を続けていた出荷金額が1.2%とわずかながらも増加したのも4Kテレビ効果だろう。

     さらには19年3月に49.5%と4Kテレビはテレビ市場全体の約半数に達し、出荷金額は72.6%まで上昇。もはや4Kテレビは特別な製品ではなくなった。

    ただし、この4Kテレビ全盛時代を生み出したのはテレビ放送業界ではなかった。これがハイビジョンへの移行時などと異なる点だ。ハイビジョンはBSデジタル放送で始まり、地上デジタル放送への移行であっという間に広がった。テレビ放送の役割はとても大きなものだった。

     対して、4Kテレビ普及の下地を作ったのは「Netflix」に代表される映像ストリーミングサービスだった。また数はさほど多くはないが、Ultra HD Blu-rayなどの光ディスクパッケージも貢献した。より高い付加価値がなければ消費者に訴求できない有料コンテンツが4K化を主導したのだ。

     4K映像を光ディスクで楽しめるUltra HD Blu-rayは主流にはなっていないものの、パッケージ販売額の低下に悩むハリウッドが積極的に採用している。また、大げさな機器を購入しなくとも低価格なネット端末やテレビ内蔵アプリで手軽に映像を楽しめる有料映像ストリーミングサービスが積極的に4K作品を提供した。4K放送の準備が整う前に、先行して新技術を投入し、有料サービスとしての差異化を図った。

     かつてのHuluやNetflixのように、海外発の映像ストリーミングサービスが日本でサービスを始めると多くのメディアが「黒船来航」と騒いだ。すぐに話題に上らなくなるが、水面下で影響力を増し、今の状況につながっている。やはり黒船だったようだ。

     テレビ放送はといえば、18年12月にBS/110度CSで新4K衛星放送がスタートしたものの、あまり魅力的とはいえない。NHKは力を入れているが、民放が放送している番組の多くはBSハイビジョンと同じ内容。4K放送は高精細なだけではなく、HDR(ハイダイナミックレンジ)が画質を高める上で極めて重要にもかかわらず、それらはSDR(標準ダイナミックレンジ)で制作されている。

     NHKは4Kや8K、HDRを生かした番組作りとノウハウを着々と蓄積しているが、4Kテレビに慣れてきた消費者の目は、すでにテレビ放送以外に向き始めている。NHKと総務省がタッグを組んで推し進め、世界でもっとも早いタイミングで4K/8Kの実用放送を開始した日本だが、国策としてこれらを進める意味もなくなってきたといえる。

    コンテンツ業界は8Kを視野に
     コンテンツ業界には、放送局や番組制作会社が集まり、番組そのものやフォーマット(番組のコンセプトや作り方)を売り買いする世界規模の商談会が存在する。最も大きいのは、欧州で毎年春と秋に開催されている「MIPTV」と「MIPCOM」だ。5年ほど前、ここに出品される4Kコンテンツといえば自然科学分野ばかりだった。美しい風景なら高精細映像の力が伝わりやすいと考えたのだろう。

     ところが、2015年3月に日本で「スカパー!4K」が始まると、4Kテレビ番組の市場が生まれ、そこにNetflixやAmazonなど世界各国の映像配信サービスも加わって急速に4K映像の市場が立ち上がった。今やドラマやドキュメンタリーはもちろん、スポーツ、バラエティに至るまで4K制作が当たり前になっており、そうした映像作品の売り先もテレビ放送局から映像配信会社へと変わってきている。
    以下ソース
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/04/news007.html

    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ
    にほんブログ村

    2chまとめランキング

    【【悲報】テレビ局「4K化に対応できてへんな……」Netflix「うちはできてるで」テレビ局「……」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2020/02/12(水) 17:26:32.72 ID:kLJdIukY9
     月曜日のゴールデン帯に概ね隔週で放送される「10万円でできるかな」(テレビ朝日系)は、Kis-My-Ft2(キスマイ)とサンドウィッチマンをレギュラーに起用した人気バラエティである。キスマイとゲストらは、資金10万円を元手に試行錯誤し、その様子をスタジオのサンドウィッチマンが盛り上げる……という趣向だが、そんな番組の根幹を揺るがすヤラセが発覚した。

     ***

     ヤラセが明るみに出たのは、番組の人気企画のひとつである「宝くじ」を買うチャレンジ。ナンバーズ、スクラッチなどを購入し、どれだけ当たるかを検証するというものだが、実際は10万円の数倍の資金が費やされていたという。

    「私達スタッフはチーフディレクターの指示で、当たりくじを仕込むため事前にスクラッチを買い込み、削る作業に当たっていました」

     と証言するのは、昨年7月15日に放映された「スクラッチ宝くじ削り旅」回でやらせに加担した番組関係者である。この時は東山紀之らのゲストチームとレギュラーのキスマイチームがそれぞれ5万円のくじを買い、当選額を比べるという企画だった。

     この関係者がスクラッチ削りを指示された理由はというと、

    「削り続けるうち当たりがおのずと見えてくる。つまり、全部を削る前にどこにどの柄が出たら当たりになるかという“法則”が見つかるのです」

     あとは法則に関わる箇所だけ処理して、当たりと分かるくじは削る余地を残したうえで、撮影用に“ストック”していたという。こうした仕込み作業には、本来の資金10万円の数倍の額が注ぎ込まれたという。

     もっとも出演陣に対しては、

    「『手間を省くため途中まで削っておきました』と、当たりが確実な“ストック”と、買ったばかりのくじとを差し替えていたのです」

     というから、キスマイやサンドの2人には、こうしたからくりは知らされていなかったようだ。

     テレビ朝日広報部は週刊新潮の取材に対し、

    「『スクラッチくじ』企画については、削るマークが9つ前後なので当たりに一定の法則があるのではと推論し、そのシミュレーションとして10万円以上のくじを購入したこともありましたが、既にスクラッチを削ったくじを番組収録に使用することはできません」

     とヤラセを否定。だが、本来の企画の趣旨に照らせば“法則を見つけるシミュレーション”などする必要はなく、苦しい言い分である……。

    「10万円でできるかな」では、さらに他の企画でもヤラセが行われている。詳しくは2月13日発売の「週刊新潮」特集記事にて。

    2020年2月12日 16時59分
    デイリー新潮
    https://news.livedoor.com/article/detail/17806117/
    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ
    にほんブログ村

    2chまとめランキング
    【【悲報】テレビ朝日「10万円でできるかな」にヤラセ発覚 実際は数十万円購入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 20/01/20(月)13:10:52 ID:h6K
    自分の感性が老いてきたのか
    本当につまらんのか分からなくなってきた

    にほんブログ村 2ちゃんねるブログへ
    にほんブログ村

    2chまとめランキング

    【「最近はテレビもマンガも音楽もつまんねえ!」←これ】の続きを読む

    このページのトップヘ