終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

当ブログサイトは「アフィリエイト広告」「バナー広告」を利用しています。 少しずつ復帰していきます。

    カルト

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/07/13(木) 07:01:16.90 ID:??? TID:green3776
    夏休みが近づくこの時期、「心霊スポット」に出向く若者が急増します。そのせいで毎年困惑しているという、日蓮宗の僧侶、六尺法師(@6SYAKU_HOUSHI)さんのツイートが話題になりました。


    (続きは以下URLから)



    【馬鹿「夏だ!せや、心霊スポットに行ったろ!」→「ギャー!お祓いしてくれ!盛り塩はしておいた!」寺の僧侶「(´Д`)ハァ…(こっちも忙しいので行かないで)」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/10(土) 19:01:22.49 ID:65Os1rAD0● BE:971283288-PLT(14001)


    旧統一教会被害者救済新法が成立 「霊感」使った寄付勧誘に刑事罰

    【【悲報】カルト「寄付しないと地獄に行くわよ」←これが許されていた日本って国😅 (現在は刑事罰になる!)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/03(火) 18:30:52.44 ID:301Rkm5X9
    今、旧統一教会問題を取り上げる界隈で話題になっているのが、旧統一教会元幹部の阿部正寿氏の発言です。

    昨年12月28日にTBS報道1930で放送された番組
    最古参教団元幹部が初証言/安倍家三代と旧統一教会 (TBS報道1930)にて、御年85歳の古参幹部だった阿部正寿氏が「死ぬ前に本当のことを言って」と切りだして、教団の献金の実情などについて、衝撃的な発言がありました。

    「献金問題を起こした元凶は、文先生です。献金を持ってこい。300億をもってこい。その金額はすごいです」と話します。

    阿部正寿氏をご存じない方も多いと思いますが、番組内で紹介があったように、国際勝共連合の事務総長などを歴任してきた元幹部で、日本武道館で行われた1970年の世界反共連盟(WACL)の世界大会では責任者をつとめていました。ちなみに、この大会の推進委員長は岸信介元首相です。

    当時の大会の様子は、筆者が元信者時代に、ビデオ映像で見たくらいですが、この世界大会については、統一教会の歴史の講義で信者らに話した覚えがあります。ある意味、教団の伝説的な出来事にかかわっていた人物です。

    筆者など赤子同然

    阿部氏は、日本で初めて行われた1969年の文鮮明教祖による合同結婚式に参加しています。これは12双(組)とも呼ばれており「当時の信者数は200人ほどだった」ということです。

    これは筆者が4歳の頃の話であり、92年の合同結婚式に参加した筆者や、教会改革推進本部本部長の勅使河原本部長など、彼からみれば赤子同然です。今、宗教2世といわれる人たちは、孫どころか、玄孫(やしゃご)信者といっていいかもしれません。

    今の日本の旧統一教会の土台を作ってきた方で、現信者にとって仰ぎ見る感じの方です。その方の発言ですから、しっかりと耳を傾ける必要があります。

    阿部氏は話します。

    「(文鮮明教祖による)脅し文句はすごいです。もし日本が献金をまっとうできなかったら、日本は滅びる。だから借金してでも、何を打ってもそう(献金することに)なる」

    確かに、筆者が入信した87年頃「日本が使命を果たさなければ、日本は沈没する、滅びる」などといっている、過去の講義ビデオを見させられた記憶があります。その元はやはり、文教祖の言葉であったことが分かります。

    「一方では、心の中でこの人(文鮮明教祖)は相当反日だと思っていました」

    教祖の言葉の端々にそういうものがあったといいます。

    「日本は魚の釣り場所にしたらいいんだ」

    これは多くの信者を獲得して、献金を巻き上げる場所にしたらよいという意味だと筆者は捉えています。

    「『日本の国民は多すぎるから5000万(人)くらいにしたらいい』とか、日本を軽視するような発言ばかりするわけ」と続けます。

    どれだけの日本の人たちが、教団の思惑によって多額のお金を取られて被害に遭ったことでしょうか。選挙応援などを受けて当選して、教団の思惑に沿った政策を行おうとした政治家がいれば、猛省しなければなりません。

    (略)

    https://news.yahoo.co.jp/byline/tadafumiaki/20230101-00331006/
    【動画紹介】この動画、めっちゃ面白かったのでオススメ。

    【【衝撃】統一教会・文鮮明氏「日本国民は多すぎるから5000万人くらいにしたらいい」「献金をまっとうできなかったら日本は滅びる」←この宗教を日本人が信仰した理由…😰】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/30(金) 20:44:27.88 ID:VJzD3gzf9
    「ヒーロー」と呼ばれ、差し入れが殺到する暗殺犯。同じ拘置所の林眞須美から同情され、懲罰も受ける。一方、母はついに統一教会から…。

    〈7/25(月)11:00すぎには奈良市よりY(41歳)君の到着で、大変なにぎやかな日でした。大声やドタバタと(略)今日からY君とラジオも3食も動作時限も全く同じです〉

     7月25日。奈良西警察署から山上徹也容疑者(42)が鑑定留置のために大阪拘置所に移送されてきた。この日の“興奮”を手紙にしたため、塀の外にいる息子に送ってきた人物がいる。大阪拘置所のE棟9階で長年過ごす死刑囚、林眞須美(61)である。

     手紙を受け取った長男が明かす。

    「奇しくもこの日は、24年前に、私の母が冤罪を訴え続けている和歌山毒物カレー事件が発生した日でもありました。普段、母はラジオで音楽を聴くことを楽しみにしているのですが、この日だけは、自分のことが報じられる可能性があるため、ラジオから聞こえてくるニュースに神経を集中していたそうです」

    山上を乗せた白いワゴン車が警察車両に囲まれて大阪拘置所に到着したのは午前11時10分頃。最高気温が34.7度を記録した真夏日にも関わらず、正門前には報道陣や野次馬が100人程集まり、物々しい雰囲気が朝から漂っていた。

    「外の喧騒が母の部屋にも伝わってきたのでしょう。それで“大声やドタバタ”と書いたのかなと。その後母と面会した際、山上容疑者について聞いてみると、母親が宗教にハマったことを指して『かわいそうな一面もあるよね』と同情を寄せていました」(同前)

    以下有料

    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b4809

    【【驚愕】山上容疑者、「ヒーロー」と呼ばれ、差し入れが殺到…同じ拘置所の林眞須美からも同情された模様😲】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/29(木) 14:08:20.03 ID:gInf1Bt99
    https://news.yahoo.co.jp/articles/839dc458118a9438d6fb790a5a02a5406c809858
    全文はソースで

    差し入れは英和辞典、英検参考書…

    「統一教会とか、救済法案とかはどうでもいいんです。私は徹也のこれからだけを考えているんです」

    そう話すのは、安倍晋三元首相を銃撃した、山上徹也容疑者(42)の父方の伯父である。伯父の口調からは、過去を払拭し「これから先、山上容疑者がどう生きるか」ということだけを考えている、迷いのない強い思いを感じ取ることができた。
    事件があった7月8日から、約半年、山上容疑者は拘置所で今、何を思うのか――。

    「徹也に会いに行っている(徹也の)妹から話を聞きますが、徹也は元気にしてるみたいです。衣食住与えてもろうて、こんな自由な時間はない。妹は、英和辞典、私は英検の参考書を差し入れてます。でも、徹也が全然、勉強していないみたいで、妹に怒られているみたいですわ」

    (略)

    刑期を終えて、出てくるのは60代半ば?

    「私は、統一教会や、その被害者には興味がない。徹也のためにやっているだけです。刑期はおそらく25年、仮出所で、22年、23年で出てくると思います。私も息子が3人いてますけど、『徹也が出てきたときは頼むからな』と伝えています。みんな了承してくれています。徹也も昔は、ここに遊びに来たりしていてね。うちの子らも、みんな『てっちゃん』言うて、兄弟みたいなもんなんですよ。和歌山に先祖ゆかりの寺があってね、そこへみんなで行ったりしてましたよ」

    現在、伯父は山上容疑者が刑期を終え、出所してきたときに備え、金銭の準備をしているという。

    A子(山上容疑者の母親)は、84年に夫が自死した後に、夫の生命保険金の6千万円を統一教会に献金。さらに98年にも、A子の亡くなった父親から相続した土地や家を売り払って、さらに約4千万円を献金している。合計約1億円を統一教会に支払っていたが、伯父は、2005年から2014年にかけて、約5千万円を取り返したという。

    「2004年にA子が韓国行って帰ってこんで、家賃も滞納して、子どもたちが食べ物もあらへんと困窮しているときに、私は統一教会に対し、返金を求めてFAXを何度も送ってたんです。でも統一教会からは、ろくに返事はこず、返事がきても『待ってくれ』ばっかりやった。でも、2005年に徹也が自殺未遂したときに、慌てて返金してきたんですわ。
    今後、徹也が刑期を終えて、出てきたらお金がいる。そのために今、準備しているんです。統一教会にも『なんぼ出すねん』と。でも、統一教会は今、逃げ回っている」

    伯父の目の前に置かれたファイルには、統一教会宛の手紙や、取材を受けた記者の連絡先や内容が細かくメモされており、山上容疑者に対する慈愛の念が伝わってくる。

    山上容疑者に対する支援する声は社会にも広がっているようだ。今、伯父のもとには、全国から多くの物資などが届いているという。

    「最近は落ち着きましたけれど、衣服とか、座布団、お菓子にクオカード、役立つ多くのものをいただいています。中には現金を送ってくださる人もいますね。本人は送り主に返してほしいとは言うてるみたいですが……」

    山上容疑者が勾留されている拘置所にも多くの物資が届き、収容しきれないものは、伯父の家で保管しているという。

    きっかけとなったビデオメッセージ、そして、コロナ

    (略)

    「山上容疑者に会いにいかないのか?」と、尋ねると伯父は首を振った。

    「(徹也の)妹から、徹也が私に詫びているという話を聞いたんですよ。そんな、徹也に会ったらかわいそうですやん。だから、会いに行きません。今後の裁判の証人出廷もするつもりはありません。すべて、もう、事件直後に検事に話してますので」

    そして、伯父は、こう、山上容疑者のことを回顧する。

    「徹也は優しいんですわ。優しいから、妹のことも守ってね。だから、妹は、そこまで統一教会に対して憎悪はない。それは、全部、徹也が統一教会のことは一身に受けて、妹を守っていたから。だから、妹はいまでも『てっちゃん』『てっちゃん』言うて、徹也のこと慕ってますよ。
    そういうとこ、弟(徹也の父親)に似てるんですわ。どっかの記事に、弟がアルコールやってA子にDVしたってありましたけど、そんなことありません。事件直後、検事が来て、A子に、弟がどういう人やったか聞いたんですよ。そしたら、A子がちょっと上を見ながら、『優しい人やった』って言うたんですよ。弟も優しすぎてね。徹也も一緒ですわ」

    【山上容疑者の伯父「(徹也の)刑期はおそらく25年。仮出所で22年で出てくると思う。息子3人に出所後の事を頼んで了承してくれた」←マジか…😲】の続きを読む

    このページのトップヘ