終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    インド

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/02/16(日)09:39:38 ID:Q04
    【【朗報】バッタさん、うっかり戦争を休止させてしまうw】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 23/06/01(木) 11:41:08 ID:Avo9
    インドカレーをライスで食う狂人おらんやろ

    【【悲報】インドカレーの宅配頼んだワイ、ナンじゃなくてライスで来て激怒😡🍛】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/04/18(火) 09:47:24.61 ID:uSux+sUG9
     今年3月の第95回アカデミー賞で歌曲賞(主題歌賞)を受賞し、日本でも興行収入10億円を突破したインド映画「RRR」。本作の大ヒットでインドがより身近に感じられるようになったが、インドに関して無知な日本人が多いという。

     4月16日放送の情報トーク番組「ビートたけしのTVタックル」に出演したのは、この春から茨城の名門・土浦第一高校の校長を務める「よぎさん」ことインド出身の実業家、プラニク・ヨゲンドラ氏。番組では、ユーモアをまじえてインドの文化や経済、インドを取り巻く国際政治についてわかりやすく解説していたのだが、終盤、マジメな顔つきで「そういう意味では日本はまだインドのこと無知だと思ってます」と前置きしてこう語った。

    「日本の小学校の本を見たら、インドのご飯はナンとカレーって書いてあるんですよね。ナンセンスだと思います」

     これに進行役の阿川佐和子が、「インド…ナンとカレーじゃないんですか?」と尋ねると、ヨゲンドラ氏はやや不機嫌そうに「いや、ナンはぜんぜんインドの料理じゃない。中東の料理です。それ5世紀にインドに渡っただけであって」と反論。「(カレーを)ご飯で食べるんですか?」という阿川の質問に、「ご飯とナンの…違うものがあるんです。チャパティとか」と答えたヨゲンドラ氏。「カレーはある?」という問いには、笑顔で「カレーはあります。はい。ただ作りは日本にあるカレーとは違うんだけど…」とコメントしていた。

    「ナンは7000年以上前から食べられていたペルシャ料理で、現在のイランが発祥の地と言われています。ナンの原料は精製された小麦粉で、高級食材の部類に入るそう。おまけに大きなタンドール窯を必要とするため、一般家庭では食べる習慣がないそうです。実際、日本に来て初めてナンを食べるインド出身者も多いと聞きます。一方、チャパティは比較的安価な全粒粉を原料として、フライパンで簡単に作ることができるため、インドの家庭ではカレーとチャパティの組み合わせがもっともポピュラー。インド出身で日本の教育者である“よぎさん”が言うように、日本では教科書に『ナンとカレー』と書かれ、街でインドカレーの看板を掲げる店では当たり前のようにナンが提供されている状況はナンセンスと言ってもいいかもしれません」(フードジャーナリスト)

     日本とインド、国民レベルで双方の文化を理解し合うことが日印関係に必要かもしれない。


    【【悲報】日本人女性「インドはナンとカレーじゃないの?」→インド出身の校長、日本人の"無知"を一刀両断😭】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/02/07(火) 20:28:17.41 ID:Cr3AJqe99
    https://www.fnn.jp/articles/-/481856
    2023年2月6日 めざまし8 2月6日放送

    ある旅行サイトが発表した「世界の伝統料理ランキング」。
    第1位に「日本のカレー」が輝き、注目を集めています。しかし…この結果にインドの人が激怒!! バトルが巻き起こっています。
    きっかけは、伝統的な料理に関するブルガリアの体験型旅行サイト「Taste Atlas(テイスト アトラス)」が、2022年12月、「世界の伝統料理ランキング」を発表したこと。

    「日本のKarē(カレー)」が1位に輝いたことで、論戦が勃発しているのです。1位という結果に街の人からは「意外!」「カレーってインドかなって」と驚きの声が。

    では、カレーの本場・インドの人の本音はどうなのでしょうか。
    インドカレーを作って50年以上! 来日38年、64歳のインド人・ハリオムさんに聞いてみました。

    「ちょっとホントに頭にきている。やっぱりインドのカレー1番おいしいと思いますので。もともとインドのカレーがメインじゃないですか世界中は。でも日本のカレーが1位になっているのは…ちょっとホントに頭にきている。」

    かなりご立腹な様子。日本人の店員も…

    「日本のカレーが1位っていうのはものすごく悔しいし残念な気持ちです。どうせカレーが1位だったらインドカレーが1位だったらよかったなって思っています。」

    一方、日本カレー協議会・会長の一条もんこさんは、「日本のカレーは独自に進化したモノ」と主張。

    「日本のカレーってすごく歴史が長くて、200年以上の歴史を経て国民食になっていくんです。カレールウ、レトルトカレーというものも日本人が生み出したもの。そういう意味でカレー文化自体は日本人が独自に築いてきた伝統料理と言ってもいいと思います。2023年からようやく日本のカレーが世界に羽ばたく時が来たと思っています。」

    皆に愛される「カレー」。まだまだ決着はつかなさそうです。

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    【【悲報】世界伝統料理「日本のカレーが1位です!」インド人「ホントに頭にきている!」←これどうするんや…😰】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/02(月) 06:37:23.83 ID:kaWgI+ia9
    世界の人口は昨年11月、80億人を突破した。国連の推計で2059年までに100億人を超える。ただ、今後の増加はアフリカなど一部地域にとどまり、日本のように経済発展を遂げ少子化が進む国々では人口が収縮する「二極化」が鮮明になる。現在1位の中国ですら増加ペースが低下。23年にはインドの人口が中国を上回り、世界最多になる。

    ■「人口爆発」過去のもの

    国連の推計(昨年7月)によると世界人口の増加率は1963年に2・27%でピークに到達。出生率の低下などで鈍化し、2020年に1%を割った。20世紀の経済成長を支えた「人口爆発」は過去のものだ。

    代わって現代の人口動態を特徴づけるのが、増加国と減少国の格差だ。50年までの人口増加分の半分以上が、インド、パキスタン、フィリピンと、ナイジェリアやエチオピアなどのアフリカ5カ国に集中する。

    急激な人口増は、食料やエネルギーの不足を引き起こして貧困、飢餓を拡大させる。資源開発や食料生産の拡大などに伴って環境破壊、気候変動が加速する懸念も指摘されている。

    一方、医療の進歩によって、全ての地域で高齢化が進展し、65歳以上の割合は22年の9・7%から50年に16・4%となる。

    ■韓国、ロシアもすでに減少

    人口が減少に転じる国・地域も増える。韓国、ロシアはすでに20年に人口増減率がマイナスとなり、中国は22年に減少が始まったとみられている。タイは29年、台湾は30年に減少し始めると予想されている。

    高齢化、人口減少が進む各国・地域では経済、財政など多分野でひずみが生じる。年金や医療、介護といった社会保障の負担は臨界点に達し、少子化がさらなる少子化を招く悪循環「「低出生率の罠(わな)」に陥りつつある。

    人口の増加地域と縮小地域の経済的な格差が一段と広がれば、移民や難民の移動を促す可能性もある。(住井亨介)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/16a45ff5f350073c7c692d4eb33014a9336a15a6

    【【衝撃】インドの人口、今年は中国超え世界最多になる模様 ←これ習近平さんどうするの?💦】の続きを読む

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