終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

当ブログサイトは「アフィリエイト広告」「バナー広告」を利用しています。 少しずつ復帰していきます。

    ぶどう

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/07/15(土) 17:11:36.28 ID:??? TID:baguta
    高級ブドウの人気品種「シャインマスカット」で、花が正常に咲かない「未開花症」が各地で発生し、実がうまく付かないため主産地の山梨県や長野県の農家らが対応に苦慮している。農林水産省の調査では、これまで全国30地域で発生が確認されているが、原因は分かっていない。山梨県は被害の拡大を受け、発生原因の調査に乗り出した。

    (続きはソース元)
    ソース元:

    【【悲報】ぶどう農家さん「助けて!シャインマスカットに実が付かなくて困ってるの!」→原因不明やて…?🍇💦】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/21(月) 10:28:09.00 ID:ikGzgNqu9
    >>11/21(月) 6:10配信
    信濃毎日新聞デジタル

     長野県が開発した高級ブドウ「ナガノパープル」の枝を無許可で販売したとして、同県警須坂署などが週内にも種苗法違反(育成者権の侵害)の疑いで県外の男性2人の書類をそれぞれ長野地検に送る方針を固めたことが20日、捜査関係者への取材で分かった。県内での同法違反容疑での摘発は初めてという。
     捜査関係者によると、男性2人はそれぞれ県外でナガノパープルを栽培。フリーマーケットアプリを利用し、県の許可なく複数の客に剪定(せんてい)した枝を販売した疑いがある。2人が枝を販売しているのを把握した県が県警に相談。同署などが捜査を進めてきた。2人はそれぞれ容疑を認めているという。

    ナガノパープル 「ぶどう三姉妹」として売り出し中

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8775835ff4e585f970a52a106d8322cc67b04e2f

    【【種苗法違反】「ぶどう三姉妹」売り出し中の高級ブドウ「ナガノパープル」の枝をフリマアプリで無許可販売疑い 県外2人を書類送検】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/10(木) 19:42:42.40 ID:CYVEwB3V
    2022年11月10日、韓国・ハンギョレによると、世界で最も高級なブドウとされる石川県産「ルビーロマン」が韓国に流出したとみられていることに対し、韓国の栽培農家から困惑の声が上がっている。

    記事によると、現時点で韓国でルビーロマンを栽培・販売することは法的に問題がない。韓国の国立種子院は「韓国で品種保護登録がされないまま登録可能期間(6年)が過ぎてしまったため、誰でも栽培・販売が可能だ」と説明した。

    国立種子院関係者は「韓国では20年11月に初めてルビーロマンの生産・販売の届け出があったが、この時点ですでに品種保護登録期間が終了していたため届け出を受理しない理由はなかった」と話した。ルビーロマンの生産・販売の届け出をした韓国の農家は27カ所に上るという。

    最近日本でルビーロマンの苗木流出問題が浮上したことについて、国立種子院は「自国品種の流出頻度が増え、これに対する権利を強化するために日本が持ち出してきたイシューではないか」と指摘した。現在韓国で栽培されているルビーロマンの苗木はほとんどが中国から入ってきたものとみられている。

    韓国のルビーロマン栽培農家のイさんは「急に日本から苗木を盗んだ泥棒のように扱われ、あきれている」とし、「国家機関である国立種子院に合法的に生産・販売の届け出をした」と悔しさを吐露した。

    イさんは18年に中国から入ってきたルビーロマンの苗木を21年から本格的に生産し、デパートなどに納品している。イさんは「もし保護期間(6年)が過ぎていない状態で苗木が無断流出したのなら、それは日本の管理がずさんだったということで、中国に抗議するべき問題だ」と主張したという。

    日本もこうした問題を認識し、韓国をはじめとする各国への商標出願を進めている。商標登録が完了すると韓国の栽培農家はルビーロマンの商標を使用する際にロイヤリティーを支払うことになるが、栽培や別の商標で販売することは問題ない。韓国の特許審判院は今年8月、全羅南道のある事業者が19年9月に登録し保有していたルビーロマンの商標権を無効としたが、これは日本ではなく韓国内の特定人がルビーロマンに対する商標権を独占することに対し不満を抱いた他の種苗メーカーが審判を請求したものという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーは

    「6年も放っておいた日本側の責任が大きい。自分たちのミスを他国に押し付けないで」
    「登録しなかったのは日本。ルビーロマンはもう韓国のもの」
    「盗まれたら嫌だよね?昔の韓国はまさに同じ気持ちだった」
    「まずは韓国の文化財を返して」
    「こっちは国を奪われたのに、ブドウくらいで騒がれても…」

    など、特に問題視していない様子。

    また

    「中国が間にいるのに、弱い韓国だけに言うのはひきょう」
    「文句を言うなら中国にどうぞ」
    「『ルビーロマン』が使えなくなったら『ルビーロマンス』を使えばいい」

    などの声も。

    一方で

    「6年以上過ぎていたとはいえ、盗んだものであることに変わりはない」
    「日本の品種を盗むのは何回目?本当に恥ずかしい」
    「盗んだと潔く認めよう」
    「韓国もオリジナルのブドウをつくるべき。これではキムチを盗もうとする中国を批判できない」

    など批判的な声も寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    Record Korea 2022年11月10日(木) 13時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b904163-s39-c30-d0191.html

    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1668069038/

    【【敗北】日本「韓国にルビーロマンを盗まれた!!」韓国「呆れるw ルビーロマンはすでに韓国のものなんですが?w」←これ😭】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/10/05(水) 10:45:44.12 ID:CAP_USER
     韓国・毎日経済から「どうりで最近シャインマスカットの味が微妙だと……理由があったんだ」という記事が出た。

     有名な話だから今さら説明するまでもないが、シャインマスカットは広島生まれのブドウ栽培品種だ。日本の農林水産省が所管する農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)によって育種・登録されたもので、2006年には同機構が日本での品種登録も行っている。

     韓国で流通しているシャインマスカットは、中国に流出した苗が韓国に売られて広まったものだが、それ以外にも、韓国農家が日本のブドウ農園を見学した際に、苗をいくつか持ち帰って増殖させたものがほとんどだ。

     日本の農林水産省はシャインマスカットの苗を海外に持ち出すことを禁止しているのに、それでも海外に流出している。

     もっとも、「植物の新品種の保護に関する国際条約」において、自国外におけるブドウの品種登録は自国内での登録から6年以内に行うようにと定められているから、日本が至らなかった部分もある。

     現に、韓国では2014年に苗木業者が国立種子院に苗木の販売を申告した。だから、国内では合法的に苗木の売買が執り行われている。日本から見れば、不正に入手した苗で儲けるなんて……という気持ちでいっぱいだ。

     加えて、韓国メディアは「最初に品種開発したのは日本だったが栽培技術が難しく、日本が品種登録をあきらめたところを、韓国が栽培と品質管理技術を確立させた」と嘘の情報を自国に垂れ流し、開き直っているからなおさら黙っていられない。

     FNNプライムオンラインが韓国の農家を取材した時には、「日本側から見れば、盗み出したと考えるだろう。日本の農業は韓国の先を行っている。先進国の立場で大目に見て欲しい」と悪びれる様子もなかった。

     シャインマスカットの苗が韓国や中国に流出したせいで、日本は年間100億円超の経済損失を出している。なにより、このブドウは開発に33年も要した渾身の力作だ。開発者の気持ちを考えるといたたまれない気持ちになる。

     そんな中、韓国ではこのシャインマスカットの味を「微妙だ」と酷評する声が増えてきた。日本人が懸命に開発したこのブドウの何が悪いというのか。

    (略)

     結局、韓国のブドウ農家の多くには、不正に入手した苗木の品質を保てるほどの技術がなかったということだろう。それは、安定的にシャインマスカットを生産している日本のブドウ農家を見れば一目瞭然だ。

     筆者は農業に携わったことがないが、素人ながら韓国の農家は土壌の改良もせずにシャインマスカットを育てていたのでは……と思う。実際、韓国のブドウ農家は日本のように剪定もしなければ土壌の管理もしないという話があるからだ。

     管理をしないものだから、皮を吐き出すほどの強い酸味を感じるブドウが育ったのだろう。

     何事も苦労なくして成功などない。シャインマスカットは日本が33年もかけて開発したブドウ品種だ。やはり日本人が育てるべきだったのだ。

    全文はソース
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/72117

    【【終韓】韓国に流出したシャインマスカット、栽培技術が追いつかず不味いらしい(;^_^A】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/09/04(日) 01:39:37.58 ID:R9IuKbyy0
    【参考記事】



    最近はベトナムで偽造された品種が売られているそうな。

    【【ぶどう】日本「シャインマスカットより甘いルビーロマンを開発したぞ」韓国「ホントだ甘~い!ありがとう!」→結果w】の続きを読む

    このページのトップヘ