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    スマートフォン・携帯電話

    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/31(火) 22:10:53.38 ID:CAP_USER
    Appleの最新モデルであるiPhone 11 Proは税別10万6800円から、Samsungの折りたたみ式スマートフォンであるGalaxy Foldにいたっては税別24万5520円からと非常に高価です。ハイエンドモデルのスマートフォンは10万円超えと非常に高価ですが、メディアでも多数取り上げられているため、あたかも大きな需要があるかのように感じるもの。しかし、実際のところは高価な端末を一般消費者は求めていないことが如実にわかる調査結果が公開されています。

    市場調査企業のNPDによると、アメリカでは一般消費者の「1台のスマートフォンを使用する期間」が年々長くなっているとのこと。いわゆる機種変更までの期間が年々遅くなっているということで、AppleやSamsungといったスマートフォンメーカーの端末は年々売れなくなっており、これはメーカーにとって大きな課題となっています。

    NPDによる最新の消費者意識調査によると、ますます多くのスマートフォンユーザーが「スマートフォンの機種代金に1000ドル(約11万円)以上費やしたくない」と回答するようになっており、スマートフォンの機種代金に1000ドル以上を支払ってもいいと回答したのは、調査対象のうちわずか10%未満だったそうです。つまりこれは、スマートフォンメーカーのフラグシップモデルとしてメディアの注目を集めるiPhone 11 ProやGalaxy S10といった端末は、消費者の選択肢から除外されつつあるという現状を示しています。

    大多数の消費者が1000ドル以上のハイエンドのスマートフォンを敬遠していますが、アンケート調査に参加した消費者が使用している端末の上位10機種のうち、39%が1000ドル以上のハイエンドスマートフォンだったそうです。なお、アメリカの人口の実に29%が上位10機種のスマートフォンを利用しているとのことなので、まだまだハイエンドスマートフォンユーザーは多数存在することがわかります。

    日本では2020年からの商用化が期待されている第5世代移動通信システム(5G)ですが、アメリカや韓国では既に商用サービスがスタートしており、2019年には30機種超の5G対応スマートフォンが登場しました。既にサービスがスタートしているアメリカでの5Gの認知度は73%となっています。ちょうど1年前に行われた同様の調査では認知度が44%であったことから、5Gはかなりの認知度アップに成功していることがわかります。

    加えて、消費者の5G対応スマートフォンへの購買意欲も高いそうで、消費者が望まない「1000ドル以上」という端末価格で販売されている場合でも、消費者は5G対応スマートフォンならば「仕方がない」と考えている模様。加えて、1000ドル以上という高価なスマートフォンへの機種変更を控えていると回答したユーザーの中には、「5G対応スマートフォンへの乗り換えに備えて」高価なスマートフォンへの機種変更を避けているという回答もありました。

    NPDによると、地域によってスマートフォンの機種代金に支払えるという上限額にはバラツキがあるそうで、ニューヨークやロサンゼルスといった都市部の消費者は、他の地域のユーザーよりも1000ドル超のハイエンドスマートフォンを求める割合が25%も高いことが明らかになっています。なお、この傾向は都市部の消費者の方が平均所得が多いからなのか、それ以外の要因によるものなのかは不明です。

    海外テクノロジーメディアのArs Technicaは、ニューヨークやロサンゼルスといった都市部の消費者がスマートフォンの機種代金により多くの費用をかけてもよいと回答した理由について、「高価なフラグシップ端末について報じるメディアの関係者や専門家の多くが都市部に住んでいるからかもしれない」と記しています。

    また、フラグシップモデル以外のスマートフォンについての報道が少ない理由について、「報道機関やインフルエンサーにとって、2、3年前の技術を使って開発された端末は単純に面白いものではない」と説明。

    先進国のスマートフォン市場は飽和気味にあるため、スマートフォンにとっての成長市場は発展途上国となるわけですが、発展途上国の消費者がスマートフォンに1000ドル以上を費やす可能性がさらに低くなることは明らか。

    これらの情報から、Ars Technicaは「AppleはiPhone 8を500ドル(約5万5000円)程度で提供していますが、豊かな主要都市以外の市場に対応するために、(フラッグシップモデルよりも)さらに価格を下げた端末を導入する余地がありそうです」と記しています。

    なお、市場調査会社のCounterpoint Researchが公開した2019年第3四半期(10~12月)のスマートフォン販売数シェアに関するデータでも、高価なハイエンドモデルの売上が落ち、手頃なミドルレンジモデルの躍進が明らかになっています。
    https://gigazine.net/news/20191230-smartphone-high-end-demand-drop/


    【【悲報】スマホに10万円以上を費やす消費者が10%未満にまで低下してしまう……。】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/12/26(木) 06:07:59.77 ID:CAP_USER
    ロシアが米アップルへの管理を強めている。プーチン大統領はロシア製アプリを搭載していないスマートフォンなどの販売を禁じる法律に署名した。アップルに対する公正取引委員会の調査も進行中だ。デジタル産業の保護を名目にインターネット統制を強める狙いとみられ、アップルの市場拡大に逆風となりかねない。

    法律はロシアで販売するスマホやパソコンなどに同国製ソフトウエアの事前インストールを義務付ける。2日に成立した…
    2019/12/26 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53790920V21C19A2XR1000/


    【【悲報】ロシアさん、スマホに国産アプリを義務化してしまいアップルさん泣いてしまう。】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/12/26(木) 12:04:41.83 ID:CAP_USER
    市場調査会社のCounterpoint Researchが、2019年第3四半期(10~12月)のスマートフォン販売数シェアに関するデータを発表し、同期に最も売れたスマートフォンが「iPhone XR」であることが明らかになりました。iPhone XRは2018年第4四半期から2019年第3四半期までの丸1年間、スマートフォン販売数シェアでトップを維持し続けており、「2019年に最も売れたスマートフォン」となっています。

    Counterpoint Researchが2019年第3四半期のスマートフォン販売数シェアを発表しました。2019年第3四半期に最も多く売れたスマートフォンはAppleのiPhone XRで、同期に売れたスマートフォンの3%を占めるそうです。iPhone XRは2018年第4四半期(2019年1月~3月)以降、すべての四半期で最も売れたスマートフォンに君臨しています。

    2019年第3四半期に最も売れたスーマートフォントップ10をまとめたのが以下のグラフ。2019年9月20日に発売されたAppleのiPhone 11(1.6%)もランクイン。

    Appleの販売しているiPhoneのうち、iPhone XRだけが各四半期におけるAppleの総売上の25%以上に貢献しているとのこと。全世界で最も人気のあるiPhoneとなったiPhone XRは、中国を含むいくつかの市場で価格が調整されており、この価格調整により新モデルの登場した2019年第3四半期にも引き続き大きな需要を獲得できたのではないかとCounterpoint Researchは推測しています。

    iPhone XR以外のランキング入りしたスマートフォンは、SamsungのGalaxy A10(2.6%)、Galaxy A50(1.9%)、Oppo A9(1.6%)、iPhone 11(1.6%)、Oppo A5s(1.5%)、Galaxy A20(1.4%)、Oppo A5(1.3%)、Xiaomi Redmi 7A(1.2%)、Huawei P30(1.1%)の9台。

    なお、トップ10にはHuaweiのP30がランクインしていますが、米中間のテクノロジー冷戦のあおりを受け、Huaweiスマートフォンではアメリカ製パーツやOSからの脱却が進んでいます。間もなく独自OSを搭載したGoogle Mobile Serviceを採用していないスマートフォンが登場するのではないかとウワサされていますが、「GMS非搭載となればHuaweiの端末がトップ10から漏れる可能性もある」とCounterpoint Researchは指摘しています。
    以下ソース
    2019年12月26日 10時19分
    https://gigazine.net/news/20191226-iphone-xr-top-selling-2019/

    引用元: ・【スマホ】2019年に最も売れたスマホは「iPhone XR」

    【【林檎無双】2019年に最も売れたスマホは…… →】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/12/02(月) 14:43:25.81 ID:CAP_USER
    (元ソースでは記事の更新日付が分かりにくかったので敢えてYahoo!ニュースから引用。元ソースとの情報の整合性は確認しています)

    中国大手スマホメーカーのシャオミ(Xiaomi、小米科技)が12月9日に日本に進出することが分かった。ツイッターの同社公式アカウントが「 12月9日のXiaomi日本参入をお楽しみに!! 」と2日にツイートして明らかにした。



    シャオミはファーウェイ、OPPO、vivoに続く中国4位のスマホメーカー。世界ではサムスン、ファーウェイに次ぎ、アップルと3位争いをしている。

    中国のスティーブ・ジョブズとの異名を持つ雷軍(レイ・ジュン)CEOが2010年に創業。スマホ市場の拡大とともに成長し、2018年に香港取引所に上場した。

    スペックとコストの両面に優れたスマホを得意としており、男性を中心にカリスマ的人気を誇り、日本でのファンも多い。11月には世界初の1億画素のカメラを搭載したスマホ「Xiaomi CC9 Pro」を中国で発売し、話題を集めた。

    シャオミは11月、複数の幹部が2020年の日本進出を表明し、実用化が始まった5G対応機種の投入にも意欲を示していた。同社のツイートは「予定していたよりも早く日本の皆様にお会いできることとなり、大変嬉しく思っています」と書いており、当初の計画を前倒しして2019年に参入することになったようだ。

    12/2(月) 12:52配信
    (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000004-binsiderl-sci
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【朗報】中国スマホ大手シャオミ、12月9日に日本進出。計画前倒し!】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/30(土) 20:16:28.77 ID:CAP_USER
    中国通信大手ファーウェイは米国政府による事実上の禁輸措置により、米国発のソフトウェアを利用することに大きな制限を受けています。そうした逆境のなか、米商務省がマイクロソフトに対して「大衆市場向けソフトウェア」(Windows 10など)のファーウェイへの輸出を認めるライセンスを発行したことが朗報となっていました。

    そしてファーウェイの売上においてPC市場以上に大きなウェイトを占めるのが、Android OSを搭載するスマートフォン市場です。Googleサービスを搭載できないことが中国以外の市場でネックとなっていますが、ファーウェイの創設者兼CEOである任正非氏が、まだGoogleとの取引を許可されていないことを明らかにしました。
    任氏は米CNN Businessのインタビューで、Googleは(米商務省から)ライセンスを拒否されていないものの、まだ取得もしていないと語りました。Googleはこの件についてコメントしていません。

    さらに任氏は、ファーウェイがGoogleなしでも世界一のスマートフォンブランドになり得るかどうかと質問されると「それは問題になるとは思わない」と回答。もともとGoogleサービス非対応の中国市場で圧倒的なシェアを占めている上に、米政府の制裁のもとでも2019年の世界出荷台数が2億台を超えたと発表しており、それを背景とした強気の発言でしょう。

    その一方で、可能であればGoogleとの連携を希望していると強調しつつ「大規模な」代替計画に取り組んでいるとのこと。これは独自OSの「Harmony OS」やアプリストアを指していると思われます。

    また任氏は、米国のサプライヤーと連携ができなければ「代替手段に頼らなければなりません。代替手段が成熟したら、以前のバージョンに切り替える可能性は低くなると思います」と発言。「米国政府が米国企業にとって何が最善かを検討できるよう祈っています」と述べています。

    つまりファーウェイに売上の大きな部分を頼っていた米国企業が、これ以上制裁が長引けば他国の企業に取って代わられ、大きな取引先を失うことになると揺さぶりをかけているようにも受け取れます。

    ロイター報道でも、20日時点で米商務省が約300件ものファーウェイへのライセンス要求を受け取っていると伝えられていました。ファーウェイは米国政府に正面から働きかけるのではなく、米国企業が自らホワイトハウスにロビー活動をすることを待っているのかもしれません。
    https://japanese.engadget.com/2019/11/29/ceo-googl/


    【【フラグ?】ファーウェイCEO「Googleなしでもスマホ世界一になれる」】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/11/30(土) 06:31:18.93 ID:eqwCgGiN9
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/smp/newsl/post_191460/
    (リンク先に動画あり)

    スマホ疲れ!? PC販売 復活のワケ

    2019/11/30


    「52.7%増加」、これは、今年4月から10月までの国内のパソコン出荷台数の伸びを示す数字です。スマートフォンに押され、減少傾向にあったパソコンが、なぜ今、売れているのか?その現場を取材しました。


    【【朗報】スマホ疲れでPC需要復活のワケ → 実際は……】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/11/24(日) 14:04:48.19 ID:s1HtL/Az0
    インドネシア西ジャワ(West Java)州バンドン(Bandung)市は21日、子どもたちをスマートフォンから引き離すため温めてきた構想を「孵化(ふか)」させた。ふわふわのひよこを1羽ずつ配って育てさせ、電子機器以外のものに注意を向けさせる計画だ。

     子どもは、登校前と放課後にひよこに餌をやらなければならない。自宅で飼育してもいいが、庭に十分なスペースがなければ学校の敷地を使うこともできる。 

     式典で配られた籠には、「大事にしてね」と話すひよこの絵が描かれていた。

     ある母親は「ひよこを育てることは、スマートフォンで遊ぶより子どもたちのためになる」と語ったが、その子どもは母親ほど夢中になっていない様子で、「スマートフォンで遊ぶ方が面白い」と話していた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17422016/

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    【【朗報】インドネシア「子供達のスマホ依存が深刻や・・・せや!ひよこ配ったろ!!」 → 結果www】の続きを読む

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