ピンキリ速報 - 真面目〜アホなレスバをまとめるブログ -

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    家電

    1: ばーど ★ 2019/12/12(木) 14:44:45.94 ID:y8xQ2vvq9
     家電量販大手のヤマダ電機が、業績不振が続く大塚家具を子会社化する方針を固めたことがわかった。大塚家具の第三者割当増資をヤマダが引き受け、過半の株式を取得する見通しだ。

     大塚家具の関係者によると、ヤマダ電機が年内にも40億円超で増資を引き受ける。大塚久美子社長は続投する見通しという。

     大塚家具は今年2月、日中の投資家などから資本を受け入れて財務基盤の強化に取り組んできたが、その後も本業の家具販売の不振に歯止めがかかっていなかった。先月発表した2019年1~9月期決算は、営業損益が29億円の赤字、純損益も30億円の赤字で、財務が再び悪化していた。

     ヤマダと大塚家具は、日中の投資家からの資本の受け入れにあわせて、今年2月に業務提携を発表。家具販売も手がけるヤマダへの大塚家具の商品の提供や、ホテルや旅館への家具の納入での協業などを検討するとしていた。

     大塚家具では2015年、創業者の大塚勝久氏と長女の久美子社長が株主総会で委任状争奪戦を繰り広げた。「お家騒動」の末、久美子氏が経営権を握ったが、その後の業績は低迷。赤字経営が続いている。

    2019年12月12日14時05分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASMDD4GLXMDDULFA00Z.html
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    <JQ>大塚家具、気配値がストップ高水準に 「ヤマダ電が子会社化」との一部報道で
    (12時40分、コード8186)大塚家具の気配値が急騰している。12時29分に売買停止し、気配値を制限値幅の上限(ストップ高水準)である前日比50円(31%)高の212円に切り上げた。ダイヤモンド・オンラインが12日昼、「ヤマダ電機が、経営再建中の大塚家具を子会社化する方向で最終調整に入ったことが12日、分かった」と報じた。大塚家具…
    2019/12/12 12:47日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL12HBI_S9A211C1000000/


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    1: サーバル ★ 2019/12/10(火) 11:51:51.89 ID:JrbACDQ49
    ガジェットだけじゃないんだぜ! Xiaomi製のIH炊飯器&スーツケースもやってきた | ギズモード・ジャパン
    2019.12.10 11:30 AM
    Xiaomi(シャオミ)の。スマホに活動量計にモバイルバッテリーということで、「なんだかXiaomiってものすごくガジェットに強いメーカーなんだね」って思うかもしれません。

    でも、違うんですよー。Xiaomiは始まりこそスマホだったんですが、今はありとあらゆるものを作る総合家電メーカーなんです。

    もちろんXiaomi、その辺も抜かりありませんよ。今回、ガジェット以外の製品も発売します。

    炊飯器の父が開発したIH炊飯器

    ひとつめは、「Mi IH炊飯器」です。実はXiaomiの炊飯器は中国でも人気商品。まず驚くのがその値段。IHがついて9,999円(税抜)です。6合炊きです。上の写真のやつですよ。

    この炊飯器の初代を開発したのは内藤毅さん。内藤さんは、圧力鍋炊飯技術を開発した方です。いわば、炊飯器の父ですよ!

    厚釜!
    内釜は3mmと超厚釜。内釜はPFAコーティングで焦げ付きを防止しています。

    Photo: 三浦一紀
    ボタン類はシンプル。ちゃんと日本語化されている。
    この炊飯器、Wi-Fiに接続する機能があります。スマホ用アプリ「Mi Home」から遠隔操作が可能。会社にいながら家の炊飯器のスイッチを入れるということができるんです! あんまり使うシーン想像できませんが…。

    https://www.gizmodo.jp/2019/12/xiaomi-ecosystem-products.html


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    【【超朗報】Xiaomiが炊飯器を発売! 外出先からリモートで炊飯ボタンを押せる機能搭載】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/06(金) 22:25:40.84 ID:CAP_USER
    孫社長は1980年代の日本と米国が貿易摩擦で緊迫していた状況を振り返りつつ、「今は米国と中国がAI競争でトップ争いをしている。日本は後発で蚊帳の外の状態」と憂慮。日本がAI後進国になった理由の1つに企業姿勢があるとし、「インターネットも後発だったように、モノを作らなきゃ立派じゃないという企業の思い込みがあったことに一因がある」と指摘した。

     今後日本が、AIの研究開発でさらなる発展を遂げるには、「モノづくり中心から情報産業中心へ経済構造の転換が必要だ」という。

     加えて、教育現場にも原因があると孫社長は指摘。「今までAIを教える環境がなかった」とし、“脱・AI後進国”を果たすには「学びの場を提供し、基礎研究、応用研究を経て、きちんと事業化していくシステムを回さないといけない」と話した。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/06/news156.html


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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/12/02(月) 14:43:25.81 ID:CAP_USER
    (元ソースでは記事の更新日付が分かりにくかったので敢えてYahoo!ニュースから引用。元ソースとの情報の整合性は確認しています)

    中国大手スマホメーカーのシャオミ(Xiaomi、小米科技)が12月9日に日本に進出することが分かった。ツイッターの同社公式アカウントが「 12月9日のXiaomi日本参入をお楽しみに!! 」と2日にツイートして明らかにした。



    シャオミはファーウェイ、OPPO、vivoに続く中国4位のスマホメーカー。世界ではサムスン、ファーウェイに次ぎ、アップルと3位争いをしている。

    中国のスティーブ・ジョブズとの異名を持つ雷軍(レイ・ジュン)CEOが2010年に創業。スマホ市場の拡大とともに成長し、2018年に香港取引所に上場した。

    スペックとコストの両面に優れたスマホを得意としており、男性を中心にカリスマ的人気を誇り、日本でのファンも多い。11月には世界初の1億画素のカメラを搭載したスマホ「Xiaomi CC9 Pro」を中国で発売し、話題を集めた。

    シャオミは11月、複数の幹部が2020年の日本進出を表明し、実用化が始まった5G対応機種の投入にも意欲を示していた。同社のツイートは「予定していたよりも早く日本の皆様にお会いできることとなり、大変嬉しく思っています」と書いており、当初の計画を前倒しして2019年に参入することになったようだ。

    12/2(月) 12:52配信
    (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000004-binsiderl-sci
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/30(土) 20:16:28.77 ID:CAP_USER
    中国通信大手ファーウェイは米国政府による事実上の禁輸措置により、米国発のソフトウェアを利用することに大きな制限を受けています。そうした逆境のなか、米商務省がマイクロソフトに対して「大衆市場向けソフトウェア」(Windows 10など)のファーウェイへの輸出を認めるライセンスを発行したことが朗報となっていました。

    そしてファーウェイの売上においてPC市場以上に大きなウェイトを占めるのが、Android OSを搭載するスマートフォン市場です。Googleサービスを搭載できないことが中国以外の市場でネックとなっていますが、ファーウェイの創設者兼CEOである任正非氏が、まだGoogleとの取引を許可されていないことを明らかにしました。
    任氏は米CNN Businessのインタビューで、Googleは(米商務省から)ライセンスを拒否されていないものの、まだ取得もしていないと語りました。Googleはこの件についてコメントしていません。

    さらに任氏は、ファーウェイがGoogleなしでも世界一のスマートフォンブランドになり得るかどうかと質問されると「それは問題になるとは思わない」と回答。もともとGoogleサービス非対応の中国市場で圧倒的なシェアを占めている上に、米政府の制裁のもとでも2019年の世界出荷台数が2億台を超えたと発表しており、それを背景とした強気の発言でしょう。

    その一方で、可能であればGoogleとの連携を希望していると強調しつつ「大規模な」代替計画に取り組んでいるとのこと。これは独自OSの「Harmony OS」やアプリストアを指していると思われます。

    また任氏は、米国のサプライヤーと連携ができなければ「代替手段に頼らなければなりません。代替手段が成熟したら、以前のバージョンに切り替える可能性は低くなると思います」と発言。「米国政府が米国企業にとって何が最善かを検討できるよう祈っています」と述べています。

    つまりファーウェイに売上の大きな部分を頼っていた米国企業が、これ以上制裁が長引けば他国の企業に取って代わられ、大きな取引先を失うことになると揺さぶりをかけているようにも受け取れます。

    ロイター報道でも、20日時点で米商務省が約300件ものファーウェイへのライセンス要求を受け取っていると伝えられていました。ファーウェイは米国政府に正面から働きかけるのではなく、米国企業が自らホワイトハウスにロビー活動をすることを待っているのかもしれません。
    https://japanese.engadget.com/2019/11/29/ceo-googl/


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    1: みつを ★ 2019/11/30(土) 06:31:18.93 ID:eqwCgGiN9
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/smp/newsl/post_191460/
    (リンク先に動画あり)

    スマホ疲れ!? PC販売 復活のワケ

    2019/11/30


    「52.7%増加」、これは、今年4月から10月までの国内のパソコン出荷台数の伸びを示す数字です。スマートフォンに押され、減少傾向にあったパソコンが、なぜ今、売れているのか?その現場を取材しました。


    【【朗報】スマホ疲れでPC需要復活のワケ → 実際は……】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/11/24(日) 14:04:48.19 ID:s1HtL/Az0
    インドネシア西ジャワ(West Java)州バンドン(Bandung)市は21日、子どもたちをスマートフォンから引き離すため温めてきた構想を「孵化(ふか)」させた。ふわふわのひよこを1羽ずつ配って育てさせ、電子機器以外のものに注意を向けさせる計画だ。

     子どもは、登校前と放課後にひよこに餌をやらなければならない。自宅で飼育してもいいが、庭に十分なスペースがなければ学校の敷地を使うこともできる。 

     式典で配られた籠には、「大事にしてね」と話すひよこの絵が描かれていた。

     ある母親は「ひよこを育てることは、スマートフォンで遊ぶより子どもたちのためになる」と語ったが、その子どもは母親ほど夢中になっていない様子で、「スマートフォンで遊ぶ方が面白い」と話していた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17422016/

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    【【朗報】インドネシア「子供達のスマホ依存が深刻や・・・せや!ひよこ配ったろ!!」 → 結果www】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/11/23(土) 12:52:57.70 ID:nAUFH1Rt9
    <あのころ>ウィンドウズ95発売 パソコンファン殺到

    1995(平成7)年11月23日、世界的なヒット商品「ウィンドウズ95」の日本語版が発売された。午前0時の発売に合わせ各店舗でカウントダウン。殺到した秋葉原ではお祭り騒ぎで、パソコンを持たないのに買った人もいたほど。パソコン普及の原動力となった。新規購入価格は2万9800円。

    2019/11/23 08:00 (JST)
    https://this.kiji.is/570746195533071457
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    【【今日は何の日】「ウィンドウズ95」日本語版が発売 秋葉原はお祭り騒ぎ パソコンがないのに買う人も 1995(平成7)年11月23日】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/14(木) 17:38:42.63 ID:CAP_USER
    過去の調査により、「仕事で使用する端末を従業員に選ばせると75%がiOS、72%がMacを選択する」ことが判明しています。そんな中、コンピュータ関連製品を提供しているIBMが実際に従業員が使用するPCをMacに切り替えたところ、従業員の生産性と満足度が大幅に増加したと報告しました。

    IBMは2015年に開催されたApple製品管理者が集うカンファレンスJAMF Nation User Conference(JNUC)で、「世界中のIBM従業員にMacを支給する」ことを骨子とした「Mac@IBMプログラム」を発表。以来、年間5万台以上のペースでMacを導入してきました。その結果、2019年11月には、IBMの社内には合計で29万台のApple製品が配備されるようになったとのこと。

    Mac@IBMプログラムの主要な目的の1つは、コスト削減です。モデルにもよりますが、MacはIBMがそれまで使っていたPCに比べて価格が約3分の1なので、Macに切り替えたことにより1台当たり273ドル(約3万円)~543ドル(約6万円)も削減できたとのこと。

    また、導入した後の保守点検も非常に効率的になりました。社内のヘルプデスクに支援を求める従業員の割合は、普通のPCを使用している従業員では40%なのに対し、Macを使っている従業員ではたったの5%なので、サポートスタッフがカバー可能な従業員の数も1人当たり242人から5400人へと大幅に増加。その結果、社内のサポート体制もスリム化され、2018年時点でIBMが保有していた27万7000台のApple製品はわずか78人のスタッフによってサポートされているとのことです。また、IBM社内のWindows 7からWindows 10への移行率は86%にとどまっているのに対して、macOSを使っている従業員の98%が「最新のOSへの更新は簡単」と回答しており、ソフトウェアの移行や更新もスムーズだとのことです。

    2019年に行われた市場調査でも、企業が保有するWindowsのPCの移行はスムーズに進んでいない現状が浮き彫りになっています。

    さらに、2015年から2019年まで4年間Macを使った結果、コストだけではないメリットも明らかとなっています。IBMの最高情報責任者(CIO)であるフレッチャー・プレヴィン氏の発表によると、Macを使用している従業員は満足度や職場の定着率が高く、生産性も向上していたとのこと。具体的には、Macを使用していた従業員はWindowsのPCを使用していた従業員に比べて、離職率が17%も低い一方で人事評価は22%も高く、高額取引の規模も16%大きいことが分かりました。

    JNUC 2019に出席したプレヴィン氏は「2015年にMac@IBMプログラムを導入して、IBMersことIBMの従業員たちが高い生産性と満足度の元で働ける環境を作ったおかげで、私は自宅ではテレビアニメ『宇宙家族ジェットソン』のように快適に、職場では『原始家族フリントストーン』のようにのんびり過ごせるようになりましたよ」と冗談を飛ばしていたとのことです。
    https://gigazine.net/news/20191114-ibm-mac-productivity/


    【【朗報】「PCよりMacの方が社員の生産性や満足度が高い」IBMが過去4年間のApple製品導入プログラムの成果を発表】の続きを読む

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