ピンキリ速報 - 真面目〜アホなレスバをまとめるブログ -

レスバトがメインの5chまとめブログにしようと思います。

    デザイン

    449: 風吹けば名無し 2019/12/07(土) 19:53:40.54 ID:jmLeaJG/0
    >>1
    かわいそう

    2: 風吹けば名無し 2019/12/07(土) 19:19:47.83 ID:IrgJUQ2F0


    【なろう作家「やった! 書籍化決まったぞ! あとは絵師ガチャだ……SSR絵師来い!!」→ 結果 】の続きを読む

    1: スヌスムムリク ★ 2019/11/30(土) 09:38:54.42 ID:XMIi/lT49
    中3から毎日描き続けた結果、3年後にはこんな作品が描けるようになりました――。
    高校生色鉛筆画家の「ビフォアー・アフター」のツイートが注目を集めています。
    「まだスタートラインに立ったにすぎないんです」と話す彼に話を聞きました。

    今月26日、ツイッターアカウント「長靴をはいた猫(@erumo_0384)」が、こんなつぶやきを投稿しました。

    「3年間ほぼ毎日絵を描き続けた結果。中3(絵の具)→高3(色鉛筆)」

    ツイートには2枚の絵が添付されていて、1枚は中3の時に絵の具で描いた、水辺に座った猫。もう1枚は高3になって色鉛筆で描いた猫です。

    明らかに上達が感じられるこの比較に対して、「すごい成長」「中3の時点で既にうまい」といったコメントが寄せられ、リツイートは4万、いいねは22万を超えています。


    ■作者は高校3年生

    「中3の作品は夏休みの宿題で、高3の作品はTwitter上でプレゼント企画として描いた作品です」

    そう話すのは「長靴をはいた猫」こと、京都在住の高校3年生・安部祐一朗さんです。

    母親が絵が好きで、中3の夏休みの宿題もアドバイスをもらって描いたという安部さん。

    色鉛筆画をはじめたきっかけは、中3の時に進路について考えたことでした。

    「メイクアップアーティストになりたいという夢があり、高校の入学祝いで買ってもらった色鉛筆で、色の濃淡などの勉強として描き始めたんです」

    ■最後まで手を抜かない

    「3年間ほぼ毎日絵を描き続けた」とツイートしている通り、どうしても描けない日以外は、長い時で1日8時間、最低でも1時間は描いたといいます。

    「テスト期間でも、少しの休憩のつもりで絵を描いていたら1時間経っていた、なんてことばかりです」

    手軽ながらも、塗り重ねれば新しい色が生まれる面白さ、完成した時の達成感に魅力を感じるそうです。

    描く上で心がけているのが「最後まで手を抜かないこと」。動物の表情や背景のボケなどをしっかり理解しようと意識しています。

    中学の時に塾講師に言われた「成功にはなんのトリックもない ただほんの少し人より努力すればよい」という言葉を大切にしているそうです。

    ■「ここでゴールではありません」

    ツイートが話題になったことについては、こう話します。


    話題になっていることで、「継続は力なり」といったコメントや、「写真でいいじゃん」というお声もいただきました。

    今までは、見本と比べて「ここが違う」とネット上で指摘を受け、うまくなろうと描き続けました。

    ですが、ここでゴールではありません。まだスタートラインに立ったにすぎないんです。

    この大切な基礎を生かして、今後の色鉛筆作品も、春から進学予定の美容学校の方も、結果を残して進み続けます。


    画像:上が中3の時、下が高3の時に描いた作品(出典: 安部祐一朗さんのツイッター)
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    画像:安部祐一朗さんのツイート(色鉛筆画が出来上がる過程)



    ソース:withnews(ウィズニュース) 2019年11月29日

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1: ガーディス ★ 2019/11/28(木) 21:46:32.22 ID:X7OWx32f9
     東京五輪・パラリンピックに向けて新設された有明体操競技場(東京都江東区)が28日に開幕したトランポリン世界選手権でこけら落としとなった。五輪の新設会場としては最多の木材が使われているのが特徴で、観客には「木のぬくもり」が好評な半面、座席の硬さから「お尻が痛くなる」とのため息も漏れる。

     世界トップ選手の演技の熱気が伝わる観客席で、マフラーをお尻の下に敷いて観戦していたのは、近くから夫婦で訪れた松田和郎さん(72)。客席の硬さを事前の報道で知り、マフラーは巻くためでなく敷くために持参した。隣の妻昭代さん(84)は腰痛持ちで「若い人はいいけど、硬くて何時間も座っていられないね」とこぼした。

     競技場は大会組織委員会が205億円を投じて10月に完成。3階建て延べ約3万9000平方メートルで、シンボルである世界最大級の木製アーチ屋根(全長約90メートル)や客席(約1万2000席)などにスギやカラマツなど国産木材約2300立方メートルが使用されている。五輪ではトランポリンを含めた体操、パラリンピックではボッチャの会場となる。

     客席は座面も背もたれも平面の木材が組み合わされたシンプルな構造だ。座り心地を重視するなら湾曲した形状にするのが一般的だが、事情もある。組織委によると、競技場は大会後、展示場として利用されるため、客席は全て撤去し、再利用に回る予定。平面のままの方が2次利用に向いているというわけだ。

     そこで動いたのが選手たちだ。磨いた技は腰を据えて見てほしい。大会前日の27日、男子日本代表の棟朝(むねとも)銀河選手(25)=セイコー=は自身のツイッターで「観客席かたいです!クッションなどがあると快適に観戦できると思います」と呼びかけ、女子日本代表の佐竹玲奈選手(24)=アポロメディカル=も恩師や仲間に「座布団必須だよ」と伝えたという。

     情報はインターネットを駆け巡り、横浜市から観戦に訪れた女性会社員、野村二弥賀(ふみか)さん(49)も自宅から座布団を持参。「座布団があれば快適に見られる。木の温かみが感じられる」と気に入った様子だった。

     選手たちも客席に座って仲間の応援に回ることがあるが、体への負担を考え、ヨガマットを敷いたり、長時間は座らないように心掛けたりしているという。会場責任者の福井孝一ベニューゼネラルマネジャーは「観客の皆さんには、木のぬくもりを感じて座ってもらいたい」と理解を求めている。
    https://mainichi.jp/articles/20191128/k00/00m/040/261000c
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    【【悲報・画像あり】205億円投じた有明体操競技場の座席が酷すぎた。責任者「木のぬくもりを感じて」 → これ座る人のこと考えてないやろ……。】の続きを読む

    このグラフ作ったヤツさぁ、自分で作ったの見てみて何も思わなかったわけ??

    新iPhone、どれ買う? - マイナビニュース調査 | マイナビニュース news.mynavi.jp/article/201909… #マイナビニュース pic.twitter.com/ZcuynnxEHW
    【【必見】Twitter民「ダメグラフがあったから直した」→めちゃくちゃ勉強になる!!!】の続きを読む

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