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    鉄道・電車

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/12/30(月) 14:39:49.19 ID:CAP_USER
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    台湾の地下鉄を運営する桃園大衆捷運(桃園捷運)は12月30日、首都の台北市と桃園国際空港間の地下鉄でクレジットカードによる非接触型決済を開始することを発表した。サービス開始は2020年1月16日。

    非接触型決済は「タップアンドゴー」サービスと呼ばれ、VISA、Mastercard、Union Pay、JCBカード(JCBのみ6月から対応)などのクレジットカードはもちろん、Google Pay、Apple Pay、Samsung PayなどNFC決済が可能なスマートフォンも利用できる。

    桃園捷運によると、台北~桃園国際空港間に2017年に地下鉄が開業してから2年間の運行期間中に、Wi-FiネットワークとQRコードシステムを導入して運賃の支払いを合理化していたが、このたび空港MTR線21駅で非接触決済が利用可能になるという。桃園捷運のLiu Kun-I会長によると、2020年後半にはそのほかの電子決済も導入する予定とのこと。

    このように世界的に非接触決済といえばNFC-A/Bが主流で、交通機関の導入も増えてきた。アジアで見ると、過去にはシンガポールでIC乗車カードにNFC-F(FeliCa)を導入したことがあったが、現在ではNFC-A/Bに移行。2019年4月には、桃園捷運と同様に、シンガポールMRTがMastercardのコンタクトレス決済に対応している。

    一方、国内の公共交通機関では、大阪メトロが顔認証/QRコードの改札の実証実験といった動きもあるが、まだまだFeliCaが主流だ。ほぼ国内専用規格になってしまったFeliCaは、インバウンド需要を考えると万人に便利な決済手段ではない。国内でも各種NFCの読み取りに対応した改札機や決済端末の早期普及が望まれる。
    智慧桃捷 一卡在手(1分鐘中英版) - YouTube



    2019年12月30日
    TechCrunch Japan
    https://jp.techcrunch.com/2019/12/30/tymetro-contactless/


    【【朗報】台湾の地下鉄がNFCによる非接触決済を導入!より便利に!】の続きを読む

    1: 3K宇宙背景放射(ジパング) [KR] 2019/12/01(日) 11:56:05.58 ID:inQ6bL1Q0● BE:887141976-PLT(16001)
    Twitterにて「ベビーカーに席は譲りませんマーク」なる画像が投稿され批判殺到している。

    ツイートには「ベビーカー様が蔓延る世の中。子供がいれば優遇されて当たり前ですか?それはあなたが勝手に産んで、
    あなたの責任で育てている子供です。席を譲る気はありませんから、どうぞ他の席が空くことに期待していて下さい」と投稿されており、
    相当ベビーカーに嫌悪感を示しているようだ。

    このツイートに対して「楽したいから座るんじゃなくて、危ないから座るんですよ」、「あなた、生まれた時何歳でした?」、
    「これ、一所懸命illustratorかなんかで作ったんでしょうね」、「まずこのマーク付けてる人がもしいたら悪いけど、近寄りません!」、
    「足を組むのは周りに迷惑だよ」、「それが正しいと思うなら本名と顔出して言えばいい」と批判が殺到している。

    ベビーカーに席を譲りたくないなら個人的にそう行動すれば良いだけで、わざわざマークまで制作して広めようとするのは如何なのだろうか。

    https://gogotsu.com/archives/55323
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    Twitter
    でんしゃでいらいらするのはよくないよ! 【【ひほう】おしゃれなぽすたーではぼうりょくこういはへらなかったのでみんながわかるようなでざいんにかえました。】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/11/07(木) 16:33:09.64 ID:XW/CPe2e9
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20191107-OYT1T50135/

    埼玉高速鉄道で、通勤・通学時間帯に座るため一度下り電車に乗って、上り方面始発駅の浦和美園駅(さいたま市緑区)で折り返す
    利用者が後を絶たない。定期券や乗車券の区間外で乗り過ごし、折り返した時などに、改札を出ずに乗車する場合は無賃乗車となる。
    同鉄道は「区間外での乗車は不正になることをもっと呼びかけなければならない」と頭を悩ませている。

    ■身を隠す客も

    同鉄道によると、2018年3月頃から、「浦和美園駅で下車しなかったり、折り返して駅始発の電車に乗る人がいたりして座ることができない」
    などと同駅利用者の苦情が増加した。同年10月23日、午前7~8時半の時間帯で、同駅で降車して改札を出ずに反対側のホームに
    移動する駅利用者の乗車券の検札をしたところ、定期券などの有効区間外の運賃を支払わずに乗車していた駅利用者は、169人中75人にのぼった。
    駅員に見つからないようにトイレや駅構内のコンビニに身を隠す乗客もいたという。

    不正乗車をしていた乗客は駅員の聞き取りに対し「座りたくてやってしまった」「このような使い方をしても良いと考えていた」などと答えたという。

    ■人口増背景か

    折り返し乗車に関する苦情は18年の1年間で96件と、前年の17年から約50件増加。同鉄道の担当者は「浦和美園地区の人口増加が
    背景にあるのではないか」と話す。

    浦和美園地区は2000年に国土交通省から区画整理の事業認可を受け、道路整備や同駅周辺の開発、商業施設、マンションの建設が進んだ。
    今年1月末時点の人口は1万1800人と3年前から約5000人増加。同鉄道の担当者は「浦和美園から1~3駅先くらいの沿線沿いの
    通勤・通学者が最寄り駅から座れなくなり、始発である浦和美園駅で折り返すようになったのではないか」と分析する。

    ■検札効果あり

    同鉄道は対策として18年10月から毎月1回程度の検札を実施。駅構内には不正乗車の注意を呼びかけるポスターなどを貼った。
    19年4月からは、平日午前7~8時には同駅で下り電車の乗客を全員ホームへ降車させる取り組みも始めた。

    今年7月に行われた検札では、129人を調べたうち、不正乗車をしていた駅利用者は17人と大幅に減少した。同鉄道は
    「乗客の皆様に気持ちよく使っていただけるよう対策に取り組み、不正乗車ゼロを目指したい」と話している。

    午前6~7時台に浦和美園駅から通勤しているさいたま市緑区の男性会社員(49)は「折り返している人はほぼ毎日見る。気分はよくはならない。
    駅もいろいろ取り組んでくれているが、利用客のモラルが向上しない限りなくならないと思う」と話した。


    【【無賃乗車】「始発駅なのに座れない」折り返し乗車に苦情続々。トイレに身を隠す乗客も。埼玉高速鉄道浦和美園駅 】の続きを読む

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