ピンキリ速報 - 真面目〜アホなレスバをまとめるブログ -

レスバトがメインの5chまとめブログにしようと思います。

    社会

    1: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 19:28:09.53 ID:cbZfwerq0

    ペンギン村 β

    午後1:26 · 2019年12月6日·Twitter Web App


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    1: ばーど ★ 2019/10/20(日) 18:42:47.35 ID:KCJBhewn9
    ドイツ、ハンブルク郊外の動物実験施設に、動物の権利擁護団体の活動家が4か月にわたり潜入し、内部の様子が秘密裏に撮影された。動物実験廃止を求める団体は今月12日に動画を公開し、実験施設の閉鎖や動物実験に関する規制強化を訴えた。
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    動物実験廃止を求める非営利組織「Cruelty Free International、以下CFI」とドイツの動物保護活動団体「Soko Tierschutz」が協力し、2018年12月から2019年3月に秘密裏に撮影された動物実験施設内部の様子がSNSで公開された。活動家が潜入調査を行ったのはノイ・ヴルムシュトルフ、ミエンブラ(Mienenbuttel)にある実験施設「Laboratory of Pharmacology and Toxicology、以下LPT」で、ビーグル犬、猿、猫、ウサギが実験に使用されていた。

    CFIによると、LPTは家族経営で、製薬会社や農工業用化学物質などを扱う世界中の会社と契約し、薬剤を人間に投与する際の安全な量や期間、毒性的作用などの情報を提供している。実験には麻酔や鎮痛剤などが使われず、実験動物は嘔吐、内出血、呼吸困難、発熱、体重減少、昏睡、皮膚疾患、臓器不全などで苦しみ、ほとんどの場合は死に至るという。

    潜入調査を行った活動家は2018年の秋にLPTに雇用され、4か月をかけて施設内の動物の様子を撮影しており「LPTの実験スタッフはほとんどが素人で、動物への扱いは非常に暴力的だった」と明かしている。

    動画ではビーグル犬が狭い檻の中で血を流し、じっと動かない様子が映し出されているが、その目は虚ろで怯えているようだ。活動家によると、ビーグル犬は喉からチューブを押し込まれ、そこから何らかの化合物が入ったカプセルが投入され、そのまま檻に戻されて放置されるのだという。「Soko Tierschutz」のフレドリック・ミュルン氏は「ビーグル犬は殺されるために檻から出されるのにもかかわらず、尻尾を振っている。酷い仕打ちをされてもなお、人間の愛情を求めているのだ」と溜息交じりに語っている。

    猿の実験に使われるのは、比較的身体が小さいマカク属で、その首には金具がはめられ、1匹ずつ小さな檻の中に閉じ込められている。ストレスから檻の中をぐるぐる回ったりする異常行動も見られ、人間が捕獲棒を使って檻から出そうとすると、声を上げて必死に抵抗する。動画では、首を固定され、手をテープでぐるぐる巻きにされた猿や、固定具から必死にもがいて抜け出そうとする猿も映し出されている。その表情からは絶望、怒り、そして悲しみが溢れ出ていた。

    また猫においては1日に13回の注射を打たれ、苦しみながら放置されるのだという。これらの実験の様子を捉えた動画は非常に衝撃的で、視聴には年齢制限があるが、動物の悲痛な叫びがひしひしと伝わってくる。

    『Presseportal』は、ドイツでは1年間で少なくとも280万匹が動物実験により死んでいると明かしており、動物の権利擁護活動家らは、動物実験に関するドイツ国内の法律の改正やヨーロッパでの規制強化を訴えている。また動画を公開した2団体は、LPTが過酷な状況で動物実験を行い虐待しているとして施設の閉鎖を求めている。

    このニュースへの人々の反応は様々で「人間は残酷だ」「よくこんなことができるもんだ」「動画をまともに見ることができなかった」「結局動物を殺して食べているのも人間。一番勝手なのは人間だ」「動物実験をしている化粧品は購入しないことにしている」「動物実験に反対はしないが、動物の扱いには問題があると思う」「今すぐやめさせるべき」「契約している企業の名前が知りたい」といったコメントが寄せられている。

    画像は『Cruelty Free International 2019年10月12日付Facebook「Help us show the world what is happening behind closed laboratory doors. Help us make it stop for good.」(Cruelty Free International/SOKO Tierschutz)』『Metro 2019年10月15日付「Monkeys scream out in pain in secret footage recorded at ‘German lab’」(Picture: Cruelty Free International/CEN)』『Presseportal 2019年10月13日付「Undercover in Deutschlands geheimsten privaten Tierversuchslabor Erschutternde Beweise: Rechtsbruche Gewalt gegen Tiere und sterbende blutende Hunde」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)

    10/17(木) 5:50配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/f89cf28ab3599b34ef0bc66678a2350a26df659b
    no title

    352: 名無しさん@1周年 2019/10/20(日) 19:57:36.59 ID:9l9zUeTm0
    >>1
    これが今回 Soko Tierschutz により暴露された実験施設の映像の一部
    横たわる犬
    no title


    2019.10.18 Distressing footage: Animal cruelty activist films undercover at German testing laboratory
    ttps://www.euronews.com/2019/10/18/distressing-video-animal-cruelty-activist-films-undercover-at-german-testing-laboratory


    【【議論】「動物実験」必要悪なのかどうか……殺処分ゼロのドイツで犬・猫・猿の動物実験施設の実態が明かされる】の続きを読む

    1: サーバル ★ 2019/10/20(日) 18:18:04.99 ID:dXuozjSj9
    武蔵小杉・多摩川河川敷のホームレス男性「避難所に行ったらゴミ扱いされる。だったら……」《台風19号被害》

    (略)

    支援センターの人はすぐに説教するので嫌に

     台東区で10月12日、ホームレス2人が避難所受け入れ拒否に遭っていたことに批判の声が上がったが、Aさんは避難所へ駆け込むことは考えなかったという。

    「そんなとこ行ったらゴミ扱いされる。だったらまだホームレス支援センターを頼りますよ。今回も親切に『頼ってくれ』と(センターの職員が)声をかけてくれた。支援センターの人は今までも優しくしてくれて、何度か施設に行ったことがある。でも、自立させようという思いが強いから、すぐに説教が始まって、成功談が自慢話に聞こえてくる。それで嫌になって飛び出してしまった。

     こんなときだけ行ったらバツが悪い。でも彼らは受け容れてくれる。どうしてものときは頼るけど、一人でいたくてこういう暮らしをしてるんだから、しばらくの間は空き缶を拾って売って生活するよ」

    (略)

    ©文藝春秋

    https://bunshun.jp/articles/-/14833?device=smartphone&page=2

    2: 名無しさん@1周年 2019/10/20(日) 18:18:51.73 ID:75H8foqP0


    【【葛藤】ホームレス男性「支援は欲しいが、自立させられるのは嫌」 → 5ch民「都合よすぎ、だからホームレスなのでは?」と辛辣なコメント多数】の続きを読む

    【【理不尽】患者「辛い、首吊ろう」 看護師「死んだらあかん!」 → 人権団体「死のうとしている人を止めるのは人権侵害!!!」】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/10/16(水) 14:33:49.58 ID:O6pkeaQH9


    自分が不利益を受けるわけではなくても、他人の利益を不快に感じる。そんな人たちが少なからずいる。
    極端な不寛容さは一体どこから来るのか。技術の進歩が生んだ現代人特有の心情だとの指摘もある。
    AERA 2019年10月14日号に掲載された記事を紹介する。

    今春、定食チェーンの「やよい軒」が、無料だったご飯のおかわりを試験的に有料にするというニュースが流れた。
    運営会社は、おかわりをしない客から「不公平だ」という指摘があったと説明した。夏の参院選でれいわ新選組から
    車いすの議員2人が当選し、国会が改修されたというニュースには、ネット上などで「自己負担でやるべきだ」
    「我々の税金を使うな」といった反発がわき起こった。


    どちらも、批判する人自身が、何らかの負担を強いられたわけではない。ただ、自分以外の人が
    利益を受けているのが不快という感情。「他人の得が許せない」人が増えている。

    ●出席せずにいい成績「それ、ずるくないですか」

    都内の女子大に勤める男性准教授(44)は、一昨年に経験した学生とのやり取りが今も忘れられない。
    9月中旬、ため息を大きくついた後、筆者にこうはき出した。

    「本当にあきれかえるしかありませんでしたよ。付き合うのも面倒だから、叱ったりしませんでしたけど。
    あぜんとするっていうのは、こういうことなんだと思い知らされましたね」

    新年度が始まったばかりの4月。近付いてきた1人の学生が突然訴えた。

    「先生、お願いがあるんですけど」

    学生が切り出したのは、准教授が授業で出欠を取っていないことについての申し入れだった。出欠を取ってほしいのだという。

    最近の大学生の傾向だろうか。授業にはほとんどの学生が出席していた。准教授は、そんな状況で出欠を取っても
    ほぼ全員に等しく加点されるだけで意味がないと感じていた。そのため、その学生には必要に応じて授業の理解度を試す
    「レスポンス・ペーパー」を配って、内容次第で加点することを提案してみた。

    申し入れが成績の評価に関する不満だと感じたため、配慮したうえでの提案だった。ただ、学生は予想と違う反応を示した。

    「それはやめてもらえませんか」

    出来の良い学生がいい点を取ることになるから、自分にメリットはないと感じたようだ。さらによく話を聞くと、本心とみられる言葉も出てきた。

    「授業に出てこないのにテストで良い点を取って、いい成績を取る子がいるんです。ずるくないですか?」

    体中の力が抜ける思いがした。そんな発想をするのか、と。

    「そういう学生が仮にいたとしても、事情があって授業に出られないだけかもしれないでしょう。ずるをしているのではなく、
    損をしながら頑張っているのかもしれないよ」

    准教授はこう諭してみたが、学生には伝わらなかった。それどころか、「出欠を取るのは当たり前だ」と、食い下がってくる。
    最後は納得しないまま、学生は立ち去った。

    心理カウンセラーで「インサイト・カウンセリング」(東京都)代表の大嶋信頼さんによると、相談に訪れる人の多くは
    「他人の得が絶対に許せない」「いつも自分が損ばかりしている」という気分になっているという。そんな気持ちに苦しむ人たちが、
    この社会にあふれ返っているようだ。

    大嶋さんは特に、そういう人たちが他者に攻撃的な言動をとってしまうケースは「『ルサンチマン』という言葉で説明がつく」という。

    ルサンチマンとは、「強者に対する弱者のねたみや恨み」という意味だ。准教授が経験した例では、授業をきちんと受けながらも
    成績が心配される学生が弱者で、授業を受けなくても成績が良い方が強者と言えるだろう。大嶋さんは「多くのケースで、
    『弱者がすることは正しい』と思い込んでしまう傾向があります」とも指摘する。

    ●子ども使ってスターと写真、母にも子にも腹が立つ

    「あの人がずるい」。そんな感情から、楽しいはずの思い出を素直にそう振り返ることができなくなってしまった
    東京都内の女性(45)も9月、話を聞かせてくれた。

    ※以下、全文はソースで。


    【【哲学】「授業聞かずに高得点」要領がいいのかズルなのか、どっち? → 掲示板大荒れ】の続きを読む

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