終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    農業 / 漁業

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/16(水) 16:26:37.37 ID:e266eoDV9
    11/16(水) 9:02配信
    Web東奥

     リンゴの生産量日本一の青森県で収穫が最盛期を迎える中、産地では人手不足が深刻化している。県内最多の生産量を誇る弘前市では、生産者から「手が回らない」「後継者がいない」などと悲痛の声が上がっている。

     津軽一円で県産リンゴの主力・ふじが収穫シーズンを迎えた11月初旬。岩木山を望む弘前市船沢地区で、農家の女性(78)がサンふじ(無袋ふじ)の玉回しと葉摘みに精を出していた。実に影をつくる葉を取り除き、色がついていない部分を日なたに向ける、価格を左右する重要な作業だ。

     「今年は日焼けも多くてだいぶ間引いたけど、よく育ってくれた」。女性はたわわに実ったリンゴにそっと触れ、笑みを浮かべた。

     周囲は続々とふじの収穫作業に入っているが、この畑ではまだ行われていない。リンゴに下から光を当てる反射シートや枝を支える支柱を先に片付けなければ、作業が効率的に進まないという。「雪が降る前にやらないといけないのだけど、手が回らなくて」。10アールの畑で作業しているのは女性一人だった。

     農家に嫁ぎ50年余り。85歳の夫は3年前に体を壊して畑に出られなくなった。人を雇ったこともあったが、給料のほかにガソリン代も求められ「一人でやれるうちは一人でやろう」と考えるようになった。休日は会社勤めの息子が手伝いに来るが、天候が悪ければ作業はなかなかはかどらない。「腰も足も痛いけど、あと少しと思えば頑張れる。人が足りているところなんてないでしょう?」

     弘前市折笠の花田勝さん(63)の園地では小雨の中、家族、親戚ら6人が収穫に取り組んでいた。花田さんは「息子が後を継いでくれてかなり助かっている。ただ、周りには後継ぎがなくやめていく農家も多い」と話す。

     同市悪戸の農家小田桐重章さん(65)は「後継者がいるところは機械も新しくして作業効率も良さそう。うちのような後継者がいないところは踏ん張るしかない」と苦笑いを浮かべた。

     就農15年目の三上智恵子さん(49)は同市下湯口の父の畑を引き継いだが、働き手は両親を含め3人だけ。「この先、父が動けなくなったら男手もいなくなるし、今のままで続けられないかも」。将来的に畑はどうするか、答えはまだ出ていない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc8f43f86fd266ca6122c6adc8b1ec7d41fa143b

    【【終国】青森・リンゴ産地、人手不足深刻化!「手が回らない」「後継ぎいない」←お前ら、出番やで!😉】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/10/22(土) 14:34:29.23 ID:sQLmN1H4
    【ソウル聯合ニュース】韓国の趙承煥(チョ・スンファン)海洋水産部長官は21日、韓日間で双方の排他的経済水域(EEZ)での漁獲割当量などを定める韓日漁業協定が2016年6月末に期限切れとなってから7年目に入ったことに関連し、再締結に向けた高官レベルの接触を検討していると明らかにした。国会農林畜産食品海洋水産委員会による総合国政監査で述べた。

      趙氏は「実務協議から始めるために打診しているが、日本がわれわれの立場では受け入れられない条件を出しながら先送りしている」と説明。高官級の接触については外交部と協議するとした。

     韓日漁業協定は、韓日両国の漁船が互いのEEZで操業条件を守って漁業活動を行えるよう取り決めたもの。1998年に初めて締結されて以降、両国は操業条件を変えながら毎年協定を更新していたが、2016年に漁獲割当量を巡り交渉が決裂し、同年7月以降は相手国のEEZで操業できなくなっている。

     このため、操業する漁船数は減っていない一方で漁場だけが狭くなったことで韓国の漁業関係者は大きな打撃を受けている。。

     海洋水産部は5月末と8月末に日本の農林水産省に協定の交渉再開を求める長官名義の書簡を送るなどの努力をしている。

    Copyright 2022YONHAPNEWS. All rights reserved.

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b814ca2bb9350aaa2a4463613d3758f01f3c393

    【【日韓漁業協定】韓国海洋水産相「日本がわれわれの立場では受け入れられない条件を出しながら先送りしている」←これ日本どうするの?😅】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/09/06(火) 11:22:34.43 ID:PC6OugE29
    現代ビジネス 9/5(月) 6:32

    「マグロ」も「牛タン」も高すぎる

     「昨年までマグロは1キロ1800円ほどで買い付けていました。しかし最近では、2700円以上出さないと買えないこともあるんです」

     肩を落としながらこう語るのは、福島県郡山市で水産仲卸業を営む山吉隼人さんだ。社員数は17人、世界中から新鮮なマグロを買いつけて、福島はもちろん東京や茨城などにも販売してきた。

     しかし今、山吉さんは危機感を抱いているという。

     「今年に入ってから世界中で商品の奪い合いが起きて、価格が急騰しています。しかも上物は中国やアメリカに買われ、日本に入ってくるマグロが姿を消しました。そのため、従来市場で見ることのなかった小さなサイズのものでなんとか繋いでいる現状です」(山吉さん)

     東京都中野区で「塩ホルモンさとう」を経営する佐藤誠さんも、険しい表情で語る。

     「昨年から、アメリカ産のタンとハラミが大幅に値上がりしています。仕方なく当店名物の『極厚タン芯ステーキ』の提供を一時止めたこともありましたが、今は2200円から3300円に値上げしてお出ししています。

     一方、この6月には海外産のラム肉の値段も急騰し、1.5倍ほどになりました。他の肉の価格も上がる中、一つひとつの商品を値上げするか、提供を止めるか、悩みながら店に立っています」

    すべて中国に買われる
     あらゆる商品の値上げが止まらない。その背景を調べていくと、見えてくるのは日本が世界の市場で「買い負け」している実態だ。

     「誰が商品を買えるかは、『指値(希望購入価格)』と『ロット(=希望購入量)』とで決まります。かつて世界2位の経済大国だった日本は1億2000万の人口を抱える『大お得意様』で、世界中の商品を優先的に買うことができました。

     ところが近年は中国やインド、東南アジアの経済発展が著しく、日本以外の国が大きなロットを買えるようになりました。そこに歴史的な円安が追い打ちをかけ、(1)商品が日本に入ってこない、(2)商品が手に入っても前より高い値段で買わされている、といった『買い負け』が起きているのです」(シグマキャピタル代表取締役兼チーフ・エコノミストの田代秀敏氏)

     この現象が顕著に起きているのが海産物だ。北海道大学大学院水産科学研究院の佐々木貴文准教授が解説する。

     「日本周辺の海では約20年前から、中国、台湾、ロシア、韓国、北朝鮮などがサンマやイカ等の争奪戦を展開し、日本は漁業者や来遊資源の減少などもあって『獲り負け』状態になっていきました。しかし、かつては日本が最大の魚介類の一大消費地であったため、他国が獲った海産物を買うことができたのです」

     ところが、この2~3年で異変が起きた。7月中旬には1ドル139円台に突入するまで円安が進み、日本市場の相場は国際市場より安くなった。

     「結果、外国の漁船が獲った海産物は、日本以外に売ったほうが儲かるようになりました。日本に入ってきていた海産物は、中国市場などに買われている。イカや甘エビも中国に流れるようになっています」(佐々木氏)

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b63def354ffc5a024c7256a5e0be57f1b1e20ef5

    【【終国】日本、「円安地獄」で中国に敗北…マグロ、イカ、牛肉すべて中国に「買い負け」してしまう😭】の続きを読む

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    【【なるほど】朝日新聞「見て!大雨で川が氾濫して田んぼが水没してるの!」Twitter民「これは見事な治水ですね」←エッ!?😲】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/06/27(月) 13:03:59.72 ID:qaMfMFKT9
    6/27(月) 12:30
    配信

     青森県の地元紙「東奥日報」の2022年6月24日付ウェブ記事「カシス生産団体、収穫サポーター募集/青森」を受け、当該団体が27日、批判を集めたとして募集を中止すると発表した。

    ■「お叱りいただいた」

     東奥日報の記事(現在は削除)では、団体は会員の高齢化により摘み取りなどを担う人材が足りず、収穫開始を前にボランティアを募集すると伝えていた。「少なくとも1日3時間手伝ってもらえれば、ある程度の量は収穫できる。ぜひ応募を」(会長)、「新規にカシスを栽培したい人も連絡してほしい」(副会長)とも紹介していた。

     この2日後、団体は「サポーター募集の案内に関するお詫び」と題した文書をウェブサイトに掲載した。

     報道を受け、「(営利団体が)無報酬で労働させて販売したカシスで利益を得るということはとんでも無い事で間違った悪どい行為であると多方面よりご指摘とお叱りをいただきました」と明かし、「お手伝いさんに現物支給という田舎の慣習に流されておりました」と謝罪した。

     募集内容は撤回し、時給の支払いを明言。「間違いに気付かせていただき本当にありがとうございます。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします」と結んだ。27日には募集を中止すると発表し、「すでに応募された方には直接ご連絡差し上げます。何とぞよろしくお願いいたします」とした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aef4122be32003c23ee919f3be3bd1519cacb0c4
    job_kome_nouka

    【【悲報】青森の無償「カシス収穫サポーター」募集→「悪どい行為」と批判 生産団体「田舎の慣習に流されてた」と撤回、中止に😭】の続きを読む

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