終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    いろんな人々

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/25(金) 20:38:07.05 ID:aHb3oJSV9
    2022年11月25日(金) 18:44

    今年8月、石川県加賀市の自宅で母親に「はよ*ねや」と迫ったとして、自殺教唆などの罪に問われた54歳の男の初公判が開かれ、男は起訴された内容を認めました。検察側は懲役3年を求刑しました。

    この裁判は今年8月、加賀市塩屋町の自宅で当時78歳の母親を殴った後、包丁を差し出し、「はよ*ねや」と迫ったとして、**被告(54)が自殺教唆と暴行の罪に問われているものです。母親はその後、納屋で首を吊り死亡しました。

    金沢地裁で25日に開かれた初公判で、**被告は起訴内容を認めました。自殺を迫った経緯について、**被告は「楽しみにしていた手作りカレーを、母親が隣人にあげたことが許せなかった」と話し、「母親には長生きしてほしかった。酒を飲みすぎてしまった自分の行動がダメだった」と振り返りました。

    検察側は懲役3年を求刑した一方、弁護側は執行猶予を求めました。裁判は即日結審し、判決は来月5日に言い渡されます。

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mro/214173?display=1

    【【終国】 54歳男性、母親を自殺させた結果カレーが食べられなくなることに気づき咽び泣く😢】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/01(火) 00:47:51.03 ID:HioUrvq00
    答えがない分野は、「答えを堂々と言い切る人」が強くなってしまいます。

    堂々と平気でウソをつくことによって、事実がねじまがってしまうんですよね。

    特に、芸術のように「答えがない分野のもの」は、そういう仕組みで成り立っています。

    これを聞いて絶望する人もいれば、希望を見出す人もいます。

    なぜなら、あなたもこれから、「堂々と言い切る側の人」になればいいからです。

    平気でウソをつくようにしてみるといいと思います。
    https://diamond.jp/articles/-/311430

    【【驚愕】ひろゆき氏「平気でウソをつく人、いますよね?あなたも堂々と言い切る側の人になればいいんです」←エッ!?Σ(゚Д゚)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/05(土) 16:34:52.776 ID:pPklnDUf0
    難関資格とかじゃなくて半年くらい勉強すれば誰でも取れてなんかちょっと役に立つようなやつ

    【【急募】半年くらいで取れるニートにオススメの資格】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/11/24(木) 07:20:11.88 ID:CEc+ZGXC0

    【【終国】Z世代さんのモラル、終わる😭】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2022/10/16(日) 07:33:28.65 ID:aPikPpj19
    現代ビジネス編集部10.16
    https://gendai.media/articles/-/101075

    〈年収は300万円以下、本当に稼ぐべきは月10万円、50代で仕事の意義を見失う、60代管理職はごく少数、70歳男性の就業率は45%、80代就業者の約9割が自宅近くで働く――。〉

    いま話題のベストセラー『ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日本社会を救う』では、多数の統計データや事例から知られざる「定年後の実態」を明らかにしている。

    現在の日本社会では、60歳では8割近くが働き、70歳では45.7%の人が就業しているという現実がある。

    〈男性の60歳時点就業率をみると、2010年には74.4%と10年間で4.4%ポイント上昇し、2010年以降はさらに上昇率が高まり2020年時点では78.9%にまで達している。65歳時点就業率も傾向は概ね同様である。〉(『ほんとうの定年後』より)

    ■なぜ日本人は長く働くのか?
    では、なぜ日本人は定年後も長く働くようになったのか。

    〈経済成長率の鈍化や人口の高齢化によって、中高年の賃金や定年後の退職金は減少し、政府の厳しい財政状況から厚生年金の支給開始年齢引き上げなどによる公的年金の給付水準の引き下げも進んだ。

    こうしたなか、寿命の延伸によって増加する老後生活費の原資を高齢期の就労なしに獲得することは難しくなってきている。

    昨今の経済的な事情が、働き続けることを選択する人が増加していることの主因になっているとみられる。〉(『ほんとうの定年後』より)

    ■70歳まで働かせたい国の思惑
    ご存知のように、国としてもできるだけ長く働く人を増やすような政策・方針をとっている。

    〈2021年4月に施行された高年齢者雇用安定法では、現状義務化されている65歳までの雇用確保に加え、65歳から70歳までの就業機会を確保するための高年齢者就業確保措置が企業の努力義務とされた。

    ここでは雇用の提供というこれまでの選択肢に加え、70歳まで継続的に業務委託契約を締結する制度の創設などの選択肢も提示されている。

    同改正法は、雇用であれ、業務委託であれ、70歳までの従業員の生活を保障してほしいという政府から企業への要請となっている。〉(『ほんとうの定年後』より)

    国として70歳まで働かせる方向に突き進んでいるが、企業としては人件費などを考えると難しい問題である。

    ■定年後、能力は下がっていく
    日本人の多くが70~80代にも働くようになるなか、仕事の能力はどのように下がるのか。

    〈60歳あたりを境とし、仕事に必要な能力と仕事の負荷の双方が上下にはっきりと分かれている。

    定年前、つまり20歳から59歳までは、仕事に必要な能力と仕事の負荷は拡大し続ける。

    一方、仕事の負荷は60歳以降に、能力に関しては65歳以降に、それぞれ低下/縮小が向上/拡大の割合を上回り、年齢を増すに従い、さらにその度合いが強くなっている。

    さらに、DIの数値(増加した人の割合から減少した人の割合を引いた数値)をみると、能力は65歳以降にマイナス10%程度で推移していくが、仕事の負荷はマイナス20%を下回る数値となる。〉(『ほんとうの定年後』より)

    多くの方が想像するとおり、仕事の負荷も能力も、年齢を重ねるごとに下がっていくのだ。

    ■伸びる能力もある?
    具体的な「職業能力」の変化についても確認していこう。

    次の図から、伸び続けると思っている能力や低下したと思う能力が見えてくる。

    〈多くの人が伸び続けると認識しているのが対人能力と対自己能力である。なかでも、対人能力は60歳以降もDIがプラス20%前後で推移しており、「5年前と比べて上昇した」と答えた人の割合が「5年前と比べて低下した」と答えた人の割合を20%上回る状態が続く。

    その一方で、対課題能力のDIは、65歳以降、概ねマイナス圏内で推移する。処理力、論理的思考力についても概ね60歳を境に、低下し始める。論理的思考力よりも処理力のほうがやや低下幅が大きく、65歳以降、処理力に関してはDIがマイナス20%を下回る。

    専門知識、専門技術については、60代後半以降はDIが0%近傍で推移し、マイナスに振れるのは70代後半となる。多くの人は自身の専門知識・技術は歳を取っても保たれていると考えていることがわかる。〉(『ほんとうの定年後』より)

    対人能力と対自己能力は伸び、専門知識・技術は定年後も保たれると思う人が多いという。

    定年後に大事なのは、現役世代との違いを把握すること。

    現役世代の仕事や能力のイメージのまま、定年後を迎えてしまう人には、厳しい未来が待っているのかもしれない。

    【【終国】70歳の約半数が働く「超高齢ニッポンの現実」←お前ら、実際どう思ってるの?💦】の続きを読む

    このページのトップヘ