終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

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    高齢者

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/20(火) 09:23:08.28 ID:/dT+5T6X0

    【【衝撃画像】高齢男性「1年前会社員だった私、今はマクドナルドでアルバイトをしています」←エッ!?】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/07(土) 18:29:13.17 ID:MHBv5B+E9
    ★「働かないおじさん」問題はなぜ起きるのか…50代で「仕事の価値を見失う」という衝撃の実態

    ▼60代管理職はほとんど存在しない

     定年後の問題は、定年前から始まっている。たとえば、管理職に就く人の実態を見てみると……。
     〈部長職については、30代後半から少しずつ在籍者が増え始め、若い人では40代前半から後半にかけてその職に就く。そして、部長職の構成比率は、50代前半で26.6%、50代後半で26.9%と50代でピークを打った後は急速に減少し、60代前半には8.8%、60代後半には2.7%までその数を減らす。
     特に、大企業においては、部長職にまで上り詰めることができる人はごく一部である。そのごく一部の人も年齢を重ねるなかでいずれその役職を降りることを余儀なくされる。

    ▼なぜ日本企業では年齢によって役職を引き下げるのか。

     〈多くの企業で中高年が急速に増えていくなかで、現場で顧客の最前線に立って成果を生み出すプレイヤーが不足し、管理だけを行う人材へのニーズが低下している。そのギャップが多くの企業で顕在化しているのである。
     年齢構成のひずみの拡大に応じて、企業としても役職適齢期を迎えている中堅層を十分に処遇しきれなくなっている。これまで企業のために尽くしてくれた従業員に対して職位で報いることができないということになれば、中堅層のモチベーション維持に困難が生じる。
     定年前の中高年のモチベーションの低下が問題視されて久しい。しかしその一方で、近年では一社員として現場で利益を上げ続けられる社員であれば年齢にかかわらず確保したいというニーズも、企業内において急速に高まっている。〉(『ほんとうの定年後』より)

    ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日本社会を救う (講談社現代新書) [ 坂本 貴志 ]
    ほんとうの定年後 「小さな仕事」が日本社会を救う (講談社現代新書) [ 坂本 貴志 ]

     「働かないおじさん」問題などが話題になることがあるが、中高年の仕事観に何が起きているのだろうか。
     〈落ち込みの谷が最も深いのが50代前半である。この年齢になるとこれまで価値の源泉であった「高い収入や栄誉」の因子得点もマイナスとなり、自分がなぜいまの仕事をしているのか、その価値を見失ってしまう。
     定年が迫り、役職定年を迎える頃、これからの職業人生において何を目標にしていけばいいのか迷う経験をする人は少なくない。〉
    (抜粋)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/910e64474fc3ad1b46c26d97a5f46049ec1b8cc4

    【【終国】50代中年管理職「助けて!仕事の価値を見失ったの!"働かないおじさん"にはなりたくないのに……」←マジかよ😅】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/06(金) 22:26:06.410 ID:sszdsps9a
    企業の努力義務となった70歳までの就業機会の確保について、厚生労働省が調査したところ、すでに対応を済ませている企業の割合は27.9%となり、前の年から2.3ポイント増えました。
    高齢者が増える中、希望すれば70歳まで働き続けることができるよう就業機会の確保を企業の努力義務とする法律がおととし4月に施行されました。




    70歳まで就業機会確保 対応済み企業は27.9% 前年比増 厚労省
    2023年1月6日 11時45分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230106/k10013942561000.html

    【【絶望国家】日本人さん、いつの間にか70歳まで働くことが義務化されている模様😭】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/15(木) 09:21:41.443 ID:9N5phchh0
    肉体労働で激務なのに老人だらけ

    不可抗力であと10年くらいで引退したり寿命がきたりするわけだけど

    そうしたら食糧生産は不可能になるし、物流も終わるし、住む家を作る人間もいなくなるんだけど

    岸田首相は何も考えてないの?
    【オススメ記事】今日読んで興味が出たニュース。

    【【終国】農家←殆ど70代 トラック運転手←殆ど70代 建築現場←殆ど70代】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/09(月) 10:01:02.98 ID:oYWiuEVk9
    内閣府の調査(2019年)よると、社会との交流を絶ち6ヶ月以上にわたりほぼ自宅で過ごす人の数は115万人といわれ、
    潜在的な数を含めると200万人以上という専門家もいる。

    「8050問題」とは、80代の親が年金や貯金を切り崩しながら50代のひきこもりの子を養うことを指し、ひきこもりの長期化、高齢化は深刻な社会問題だ。

    何らかの原因があってふさぎ込み、それが常態化し、長引けば長引くほど社会生活に戻りにくくなる。
    当事者はもちろんその家族の息苦しさ、絶望感は計り知れない。

    そんな「ひきこもり」といわれる人たちの就労支援をする特定非営利活動法人「キャリアサポートセンター奈良」(奈良県橿原市)の
    設立者で同センター理事長の山田政利さん(81)の経歴を知ると、同センターの特性が見えてくる。


    同センター職員の坂健一さん(42)も20代30代とひきこもりを経験したが、ワーク・わくを利用して社会復帰を果たした。

    「大学卒業後、大阪市内のパソコンの修理や販売をする店舗で働いていました。
    仕事はハードでしたが、パソコンが好きで選んだ職場でしたので辛くはなかったです。

    入社してから2年が経った頃、部署異動があってそこでの人間関係がうまく行かず……。
    同時期に祖母が体調を崩し、病院の送り迎えをする人手が必要になり、それを理由に退職しました」

    勤務先を退職した坂さんは、祖母の送り迎えで外出する以外はほとんど自室にこもってオンラインゲームに勤しむようになった。

    そんな生活が10年以上も続くとは坂さん自身、考えもしなかった。

    「オンラインゲームにのめり込み、一日中していました。ただただゲームが楽しく、
    (ゲーム相手と)チャットでコミュニケーションできるので孤独感も後ろめたさも感じませんでした。しかし30歳近くになって、そんな自分の生活に焦りを感じるようになりました」

    ひきこもりのきっかけは、人間関係のほか仕事や受験の失敗など多岐にわたるが、根本にあるのは親子の関係性だと坂さんは話す。

    https://www.daily.co.jp/society/life/2023/01/09/0015951106.shtml

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