終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。

    高齢者

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/08/12(金) 16:42:19.58 ID:B5zCIPKM9
    SPA2022年08月12日
    https://nikkan-spa.jp/1849909

    ■なぜ友達のいない中高年男性は遊びに誘えないのか
    友達が少ない・いない中高年男性が問題視されている。孤独の健康リスクは飲酒や喫煙を凌ぐとも言われており、早急に対応しなければいけない。

    中高年男性に友達がいない理由として様々な要因が想定されるが、そもそも“人を誘えないこと”にあるのではないか。誘える中高年男性を増加すれば孤独化することはなく、健康を害す心配もない。とは言え、自発的に誘える中高年男性はそうそういない。

    そこで中高年男性が人を誘えない理由、どうすれば誘えるようになるのかなど、『世界一孤独な日本のオジサン』(角川新書)の著者・岡本純子氏に話を聞いた。

    ■誘ったら負け
    そもそも、友達が少ない・いない中高年男性は世界的な問題らしい。その理由として岡本氏は「“男らしさ”に支配されがちだから」と解説する。

    「男性は年を重ねるごとに『一人で強く生きるべきだ』といった“男らしさ”に支配されて他者との交流に抵抗感を覚える、という研究結果は世界的に見られています。加えて、今の中高年世代の中では、男性同士が仲良くすることが『ホモセクシュアル的だ』ととらえられてきたことも大きいです」

    次に誘えないことの影響について、「もちろん、女性でも誘えない人は多いため中高年男性に限った話ではありません」としつつも、「やはり自発的に行動しなければ関係性は生まれないため、誘えないことは中高年男性の孤独化に関係しているでしょう」と話す。そして、人を誘えない中高年男性の特徴を説明した。

    「迷惑やプライド、恥といった意識が人を誘うことのハードルになっています。まず、『仕事で疲れているかもしれないから』『休日は子供と過ごすだろうから』など、その人を気遣って誘いたいけど誘えない、という心理は結構あります。とはいえ、他者に配慮したものばかりではありません。

    そもそも「忙しい」「めんどくさい」ので、自分から誘うことに抵抗を覚える人もいます。

    ■断られることを怖がる
    続けて、「これは日本人に顕著ですが、誘うこと自体に恥ずかしさを覚えてしまい、誰も誘えないこともあります」という。

    「本来は幼少期からトライ&エラーを繰り返して、恥に対する耐性を育むのですが、『失敗してもいいから挑戦しよう』という空気があまり日本にはありません。何をするにも羞恥心が生じてしまい、誘いたいけど誘えない、という心理が働いてしまいます。

    また、恥と通じている部分もありますが、『断られたらどうしよう』『友達として認識されているのかな……』といった恐怖心から人を誘えない人も少なくないです。これも恥と同様、人とコミュニケーションをする機会が多ければ、そうした恐怖も感じなくなるわけですが、そういった経験が乏しいためにどうしても受動的になってしまい、どんどん孤独になってしまうケースもあります」

    ■口実づくりが重要
    恥やプライドなどと折り合いをつけても、いざ誘うとなるとやはり抵抗感が生まれる。中高年男性はどのように誘えば良いのだろうか。

    「まずは“口実づくり”が大切です。女性は話すことを目的にして集まることが多いため、口実を用意する必要はありません。しかし、『話したいから誘う』ということは男性では稀です。お酒もなく、『今度会って話そうよ』という誘いには戸惑う人もいるかもしれません。

    口実づくりの重要性を示し、岡本氏は「そこでイギリスの“男の小屋(メンズ・ジェッド)”という取り組みが参考になります」と提案する。

    「この取り組みは、“男性は面と向かって話すのではなく、肩を並べて、スポーツや仕事のような共通の目的に向かって作業をするほうがコミュニケーションが円滑に行く”という前提のもと、国内のいたるところにDIYができる場所を設ける、というもの。会話をせずとも一緒に作業することで、仲間意識が芽生え、“誰かの役に立っている”という充実感を覚えます。ですので、コミュニケーションの目的を作るのが得策。テニスでもゴルフでもスポーツ観戦でも、何か口実があれば、誘いやすくなります」

    ■副業という選択肢
    ただ、岡本氏は無理に誰かを誘う必要はないと口にする。

    「他人にも趣味にも興味関心を持てない人もいます。なにより、中高年男性は対等な関係を築くことが難しく、どうしても肩書きや年齢に囚われてお互いマウントしてしまいがちな人も少なくありません。

    ※長文の為以下リンク先で

    【【終国】深刻化する「友達のいないおじさん」問題。なぜ中高年男性は遊びに誘えないのか ←おっさんやん😅】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/08/02(火) 07:20:48.61 ID:9lVYc4Ly9
     創立100年を迎えた共産党が、党勢維持に向け正念場を迎えている。7月の参院選で、改選6議席から2減となった。1日に党本部で開いた第6回中央委員会総会(中総)では、志位和夫委員長が参院選の総括を踏まえ、党勢回復に向けた「奮闘」を誓ったが、党関係者の高齢化などを抱える地方組織からは「このままではじり貧で、先細っていくだけだ」と悲痛な声が聞こえてくる。

    目標に289万票も足りず
     「全国の皆さんの大奮闘を結果に結びつけることができなかったことについて、責任を深く痛感している」。2日間の日程で1日に開幕した中総の冒頭、幹部会報告に立った志位氏は、参院選の総括をこう語った。

     党は今回の参院選比例代表で650万票と5議席維持などの目標を掲げた。しかし、結果は約361万票で、2016年の約601万票、19年の約448万票から大きく減らし、獲得議席も3議席にとどまった。得票率は自民、日本維新の会、立憲民主、公明の各党に次ぐ5番手の6・82%だった。

     志位氏は総括の中で、自民や維新が議席を増やした要因について…(以下有料版で、残り615文字)

    毎日新聞 2022/8/1 20:11
    https://mainichi.jp/articles/20220801/k00/00m/010/220000c
    【【終国】日本共産党さん、創立100年を迎えるも「老いて」しまう😢】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/06/28(火) 12:53:48.15 ID:JxosJEqU0

    【【悲報】まんさん「言わせて、日本人は駄目だ。88歳と電車に乗ったら、座ってる客が一斉に眠り始めたり、スマホに没頭し始めたの!」】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/07/06(水) 05:13:00.41 ID:njhtP50E0
    スガシカオが熱中症で倒れた叔父の死報告「冷房を嫌い」と悔やみ「みなさまもお気をつけ下さい」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/98bb90f1f52f6aca2d272b5e9dcf7dcc202415a6

    【なんG民「エアコン嫌いの親、渋々使うときに直接風下向けて当ててるバカなんだけどどうすりゃええんや」←これ😢】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/07/11(月) 11:01:40.15 ID:ovixeR3u9
    高齢者の傍若無人ぶりが注目を集めている。日本の総人口の3割が65歳以上となった現代をサバイブするには、そんな“老害”に対処するスキルが必要不可欠。厄介な存在の実情と対策を探った。

    “老害”は対処しなければ現役世代の首が絞まる!?
     些細なことで駅員や店員に怒鳴り散らし、窓口&レジを長時間占拠。自分こそが正しいと信じきり、他人を頭ごなしに否定。いつまでも会社に居座り、世情に合わない意見を押し通す高齢役員……。

     こうした、横暴な振る舞いで周囲を不愉快にさせる“困った高齢者”を目にした経験がある人は多いはずだ。また高齢ドライバーが運転操作を誤り、周囲に危害を加える事故も後を絶たない。

    3人に2人が“老害”に頭を悩ませている
     そこで今回、20~40代の男女2000人にアンケートを実施したところ、「身の回りに『老害だなぁ』と感じる人がいる」と回答したのは66.7%。超高齢化社会と叫ばれて久しい日本だが、実に多くの人が老害化した高齢者に頭を悩ませていることがわかる。今、社会全体に“老害”がはびこっているのだ。

    Q. 身の回りに「老害だなぁ」と感じる人はいますか?

    YES…66.7%
    NO…33.3%

    >>20~40代の男女2000人にアンケートを実施。回答期間:2022年6月8日(水)~6月14日(火)

    現役時代の地位やプライドを捨てきれない人も
    「もちろん、高齢者が全員老害化するわけではありません。ですが、会社員時代に得た地位やプライドを引退後も捨てきれない人や、脳機能の衰えによって感情のコントロールが利かなくなった人が一定数いるのは事実。高齢者の数が右肩上がりで増えているため、そのぶん必然的に老害化による傍若無人ぶりも目立っているのでは」

     そう語るのは日本におけるアンガーマネジメントの第一人者で、怒れる老人の心理に詳しい安藤俊介氏。世界保健機関の定義によると、高齢者とは65歳以上を指す。この定義に鑑みれば、日本では総人口の29.1%が高齢者ということになる(’21年時点。総務省統計局の発表より)。

    “シルバー民主主義”からの脱却がカギ
     迷惑行為のみならず、日本は高齢者優遇の政策に偏る「シルバー民主主義」に陥っているとの指摘もあり、政治や企業の中枢ではいまだに高齢者が幅を利かせているのが実情だ。こうした状況を放置すれば、老害と呼ばれる高齢者が増えるのも当然。社会全体が老害に蝕まれる前に対処法を学ばなければいけない。

    【老害(ろうがい)】とは……
    組織や社会で幅を利かせすぎて言動が疎まれる高齢者、また、傍若無人な振る舞いによって他人に必要以上の負担や迷惑をかけている高齢者などを指す表現

    取材・文/週刊SPA!編集部

    ―[[超老害社会]サバイバル]―

    日刊SPA!

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e76dc7a5b66726f533f1f2a945e7bd6d7b4a41ee
    ojiisan02_angry

    【【終国】3人に2人が悩む“老害”。政治や会社で高齢者が幅を利かせている現実😢】の続きを読む

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