終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。

    ドラマ / 映画

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    1: Egg ★ 2022/01/26(水) 18:15:32.72 ID:CAP_USER9
    1月13日からネットフリックスで世界同時配信されているドラマ「新聞記者」(全6話)が制作過程で迷走を重ね、同作のプロデューサーが昨年末、経緯について、森友事件の遺族に謝罪していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    【画像】実際の遺書と比べ、文字の滲み方も酷似したドラマのワンシーン

     ドラマ版の基となった映画「新聞記者」(2019年公開)は、東京新聞・望月衣塑子記者の同名著書が原作で、日本アカデミー賞最優秀作品賞などを受賞した。今回のドラマ版はいわばその続編で、タイトルも、監督も同一。プロデューサーも同じ河村光庸氏だ。

     官房長官を会見で質問攻めにするなど、望月記者を髣髴とさせる女性記者を米倉涼子が熱演。配信直後から大きな反響を呼び、ネットフリックスの国内視聴ランキング1位となる人気ぶりだ。

     だが実はその陰で、昨年12月27日に、プロデューサーの河村氏が公文書改ざんを強いられた末に自殺した近畿財務局職員・赤木俊夫さんの妻、赤木雅子さんと面会し、謝罪していた。

     発端は、2020年3月、赤木雅子さんが相澤冬樹氏(フリー記者)に亡くなった夫の遺書を託し、それが公表されたことだった。直後、それを読んだ望月記者が赤木さんの自宅に感想をしたためた手紙を送付。そこに河村氏の手紙も同封していたことからすべては始まった。ドラマ版「新聞記者」制作に向けた最初の話し合いは、2020年5月下旬に望月記者と河村氏、赤木雅子さんの3者で、Zoom上で行われた。だが赤木俊夫さんを診ていた精神科医に責任があるかのような河村氏の物言いなど、いくつかの点に不信感を抱いた赤木さんは“財務省に散々真実を歪められてきたのに、また真実を歪められかねない”と協力を拒否。その後、同年8月10日に再度話し合いが行われたが、そこでも設定などを巡って溝が埋まらなかった。河村氏は赤木さんに、「どうしても気になる設定があれば変えられます」「脚本をある段階でお見せして、そちらが納得できるようにします」などと提案したが、結局それらは履行されなかった。その後、「あくまでフィクション」なので、赤木さん側の要望をほぼ受け入れずに制作を進めることが一方的にメールで通告されたという。

    週刊文春 1/26(水) 16:12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a5db9d82991d9948da9392fa549275b8c8ec557 

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220126-00051663-bunshun-000-1-view.jpg?pri=l&w=396&h=640&exp=10800no title

    【【終国】ネットフリックスで大人気の「新聞記者」プロデューサーが制作経緯巡り、森友遺族に謝罪 → 実は……(;´・ω・)】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/11/24(水) 16:40:58.307 ID:n5TOIvnQ0
    北朝鮮『イカゲーム』隠れて視聴した青少年7人に無期懲役など重刑

    、「先週初め、咸鏡北道清津市(ハンギョンブクド・ジンシ)の高級中学校(高校)の生徒7人が『イカゲーム』を視聴し、109常務連合指揮部の検閲で摘発された。この事件が中央に報告され、韓国ドラマのUSBデバイスを(中国から)持ち込んで販売した住民は銃殺され、これを購入・視聴した生徒は無期懲役、その他の一緒に視聴した生徒は5年の労働教化刑を受けた」と報じた。

    続けて「生徒たちが所属する高級中学校の校長、青年秘書、担任教員が解職され、党員名簿から除名された」とし「彼らが炭鉱や奥地に追放されることが確実視されており、他の教員も不安がっている」と伝えた。北朝鮮当局は、外国ドラマのCDまたはUSB販売者を積極的に探し出す検閲作業も計画中だという。

    https://s.japanese.joins.com/Jarticle/285074
    character_fish_ika

    【【終国】北朝鮮の高校生「おい!イカゲーム見ようぜwww」→結果・・・😰】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2021/11/02(火) 12:40:56.36 ID:CAP_USER
    2021/11/02 12:00
    https://forbesjapan.com/articles/detail/44150?internal=top_firstview_01

    ネットフリックスの人気ドラマ「イカゲーム(Squid Game)」にインスパイアされて作られた暗号通貨の価格が11月1日に暴落した。ニュースサイトGizmodoは、このプロジェクトの背後に居る詐欺師たちが、推定210万ドル(約2億4000万円)を持ち逃げしたと報じている。

    CoinMarketCapのデータによると、10月20日に発行されたSquid Gameトークンと呼ばれる暗号通貨の価格は一時、2861ドル以上に達したが、11月1日早朝(米国時間)に急落し、15分間で約60億ドルの時価総額が失われた。

    Squid Gameトークンの開発者は、11月に開催予定のイカゲームのビデオゲームのトーナメント内で、この通貨を使えるようにすると述べていた。しかし、彼らは突然プロジェクトを停止し、Tornado Cashと呼ばれるプロトコルで取引の詳細を隠した上で、約250万ドル相当のバイナンスコインを現金化したことがウォレットの動きから判明し、暴落が発生した。

    このトークンのウェブサイトとソーシャルメディアのアカウントは、すでにアクセスできない状態だ。ツイッターの彼らのアカウントのSquidGameBSCにアクセスすると、「注意: このアカウントは一時的に制限されています」とのメッセージが表示される。

    Squid Gameトークンの価格は先週から急上昇したが、CoinMarketCapは10月29日、複数のユーザーがこのトークンを取引所で売却できないと報告したことを受けて、注意喚起を行っていた。「このトークンが、ネットフリックスの番組にインスパイアされたものであることは明らかだが、公式のものである可能性は低い。取引を行う場合は、自身でデューデリジェンスを行い、注意を怠るべきではない」とCoinMarketCapは書いていた。

    Squid Gameトークンは、プロジェクトや創設者に関する情報がほとんど無いにも関わらず、31万%もの急騰を記録した。この暗号通貨のウェブサイトには、イカゲームをベースにしたオンラインゲームが11月に開始されると書かれていたが、一部のユーザーはこのプロジェクトのホワイトペーパー(トークンの仕様などを説明する計画書)に、複数の文法やスペルの誤りがあることに気づいていた。

    また、創設者たちのSNS上のプロフィールも存在しなかった。このトークンのプレセールは、10月初めに開催され、「一瞬で完売した」とホワイトペーパーには書かれていた。

    暗号通貨市場全体の時価総額は、11月1日時点で2.6兆ドルに達している。機関投資家の参入や、インフレ懸念を追い風に、暗号通貨の時価総額は過去1年間で6倍に上昇した。
    character_fish_ika

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