終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    労働 / 仕事 / 企業

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/27(金) 11:36:03.32 ID:buccYJSR9
    1/26(木) 9:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8a9306227c870e117ba41bc68f0f014ee2e9a63

    ※ソースより抜粋


    100年後の社会を想像できるか
    ――どうしてビジネスチャンスが三木谷さんには見えるんでしょう?

     すべてが見えているわけではありません。ただ、すごく遠くの未来から現代を見ている、というのはありますね。じゃあ、みなさん2100年に物理的な通貨を持っているでしょうか。たぶん持っていないと思うんですよ。2100年にみんな車を運転しているか。してないでしょうね。

     すごく遠くを今から見てみることです。そして、未来にタイムワープした状態で現代を見て、戦略を作る。もちろんリスクはありますから、だったらどういうステップでいくのかを考える。

     それこそ、2100年に日本の円は本当にあるでしょうか。環境はどうなっているか。そして僕のいつもの仮説は、みんなが思っているよりも3倍速く時間が進む、ということです。実は30年後に起こりそうなことは、10年後に起こる。

     10年なんて、すぐですよ。実際、技術力はどんどん高まるわけです。25年前から、チップの性能は6倍になった。一台8億円だったサーバーの処理能力は、今のiPhoneと変わらない。

     だから、今がどうか、ではなくて、将来を見た上でどうするか、を考える必要があるんです。それができるかどうか。リスクを取って、突き抜けたチャレンジができるか。まぁでも、もともと起業家ってネジが2、3個ぶっとんでるようなところはありますね(笑)。でも、イーロン・マスクも、マーク・ザッカーバーグも、ジェフ・ベゾスもみんなそうなんじゃないですか。

    ――振り返ってみて、最大のターニングポイントは何だったとお考えですか?

     社内公用語の英語化、というのは大きかったですね。言葉ってパソコンのOSのようなものじゃないですか。それを変えるわけですから大変でした。でも、実現したことによって、日本人だろうが、インド人だろうが、アメリカ人だろうが、中国人だろうが、まったく関係ないという日本で初めての会社になれた。10年計画でしたけどね。

     今や、すべての会社はIT会社なんですよ。銀行にしろ、製薬会社にしろ、出版社にしろ。その意味においては、最も重要なアセットはサービスを実現するプログラムなんです。プログラムを作る人がいないと始まらないんです。

     そのプログラムを誰に作ってもらうのかを考えたとき、ものすごく狭い日本のエンジニアのプールから選ぶのと、世界に数千万人といるエンジニアのプールから選ぶのと、どっちから選ぶんですか、ということなんです。

     それは、世界中のサッカー選手の世界選抜対日本選抜という話なんです。だから、僕は世界選抜を作るんだと考え方を変えた。日本語でやっていると世界選抜はできないからです。これでは絶対に勝てないでしょう。

     もちろんリスクはあった。英語化で社員の大半は辞めるとメディアには叩かれました。でも、ほとんど辞めなかった。逆にいえば、こんなことで辞める人間は、これからの時代、戦力にはなりません。

     一方で、ポジティブなサプライズもありました。役員や役職者など、中高年たちが頑張ったことです。若い者には負けない、と早朝からやってきて英語を勉強していた。今や流暢な英語をしゃべっていますからね。

     社内公用語英語化がなければ、今の楽天グループには間違いなくなっていません。でも、残念ながら後に続く日本の会社はなかった。これには「あれ?」と思うしかありません。みんな、ついてくるんじゃないかと思いましたからね

    【【悲報】楽天・三木谷会長「社内公用英語化で会社を辞める人間はこれからの時代、戦力にはなりません」←お前らは英語話せるよな?😉】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/22(木) 10:59:18.37 ID:OReMboObd
    ・日本車信仰と中韓嫌いが強すぎて電気自動車が売れません
    ・未だに申し訳程度の充電ステーションしかありません
    ・強制的に電気自動車に切り替えようとしても原発が動かないので発電力が足りません

    もう終わりだよこの国…

    【【終国】世界「日本よ、このままだと世界で唯一"電気自動車が普及しない国"になってしまうけど、どうする?」日本「・・・」】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/17(火) 10:28:31.97 ID:RLojT65Y9
    ITmediabusiness 1/17(火) 9:35

    ボンカレーはなぜ「世界一」をアピールするのか
     「ボンカレー」が「世界最長寿のレトルトカレーブランド」としてギネス世界記録に認定された。

     ……というニュースを聞いてモヤモヤしている人も多いのではないか。実は「レトルトカレー」というのは、世界的にそこまでメジャーな食べ物ではない。最近は海外でも「日式カレー」が注目を集めているので、中国、台湾、韓国、東南アジアなど一部の国でファンは増えているものの、欧米豪やアフリカなどでは知らない人のほうが圧倒的に多い。

     もっと言ってしまえば、「レトルト食品」自体がビミョーだ。中小企業基盤整備機構が運営する「J-NET21」内の「よくわかる レトルト食品の基本」の中にもこうある。

     『欧州では、以前から缶詰や冷凍食品などが多く消費されており、その食習慣が消費者の間に根強く浸透していることから、レトルト食品の消費はあまり伸びていないのが現状といえます』

     『米国でのレトルト食品の生産量は5万トン程度とみられています。これは缶詰生産量の1%程度にすぎず、市場規模はあまり大きくありません』

     例えば、「カップ麺」は世界中で売られており、日清の「カップヌードル」も世界100カ国で販売されている。そういうカテゴリーならば、「世界一の長寿ブランド」をうたうのは理解できる。が、レトルトカレーはそういう位置付けではない。

     大塚食品は2003年から中国でレトルトカレーを販売しているが、「ボンカレーの国際ブランド化に挑戦する」として2カ国目のインドへ進出したのも18年とつい最近だ。これで「世界」を語るには違和感しかない。

     「日本企業の素晴らしい偉業にケチをつけるのなら、この国からでていけ!」という感じで、激昂する人もいらっしゃるかもしれないが、ボンカレーや大塚食品を批判するようなつもりは毛頭ない。ただ、「なんでこのタイミングに、こんなことを言い出したのだろう」と疑問に感じるだけだ。

    なぜわざわざギネス認定なのか
     ボンカレーは以前から、「1968年に誕生した世界初のレトルトカレー」というブランドヒストリーを打ち出している。日本で生まれたレトルトカレーというジャンルのパイオニアなわけだから「世界最長寿ブランド」であることは自明の理だ。そんな分かりきっていることを、いくら誕生55周年という節目の年だとしても、なぜわざわざギネス認定してもらう必要があったのか。

     いろいろな見方があるだろうが、個人的には「絶対王者ハウスを倒す決意のあらわれ」ではないかと考えている。

     実は、ボンカレーはパイオニアではあるが、ナンバーワンではない。競争の激しい国内レトルトカレー市場では、ハウス食品の「カリー屋カレー」が絶対王者として長く君臨しており、同ブランドサイトでも「愛され続けて19年 連続売上No.1のレトルトカレー」という宣伝文句を掲げている。

     この「カリー屋カレー」以外にもハウス食品は強者ぞろいだ。ボンカレーの宿敵ともいうべき「ククレカレー」、マッシュルームが入った「カレーマルシェ」、レストラン品質を追及し、最近テレビCMもよく見かける「プロクオリティ」、そしてあのCoCo壱番屋が監修した「もってこカレー」など、多彩なブランドがそろっている。

     つまり、ハウス食品は「日本で最もレトルトカレーを売っているメーカー」と言っても過言ではないのだ。このように絶対王者を擁(よう)する“レトルトカレーのスター軍団”に対して、パイオニアブランドのボンカレーは厳しい戦いを強いられてきた。

    ボンカレーで戦っていく
     不動の人気を誇る「ボンカレーゴールド」を筆頭に、フライパン調理もできる「ボンカレークック」、キーマビーンズカレーの「ボンカレーベジ」、厳選素材と本格製法を用いた「Theボンカレー」など、17種類(ボンカレーブランドサイト)にも及ぶラインアップを充実させてはいるものの、ハウス食品の多種多様なブランド展開を前にすると、どうしても霞(かす)んで見えてしまうのだ。

    ※続きはリンク先で
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6cecf11c47c993702d64a87a7c6a68efe2f53963&preview=auto

    【【驚愕】ボンカレーが急に“世界一”をうたい始めた、たった1つの理由がコチラ→】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/24(火) 19:52:10.68 ID:R/OzGvmR9
     日本のクルマの売れ行きが、'70年代後半と同じ水準まで落ち込んでいる―。そんな衝撃的なニュースが、年初から自動車業界に流れた。'22年の国内新車販売台数は、前年比5.6%減の420万台。前年割れとなるのは4年連続で、東日本大震災が発生して大幅減産となった'11年をも下回り、45年前の水準に戻ってしまった。

     一方で、躍進したのがインドだ。新車販売台数は前年比25.7%増の約473万台に達し、日本を追い越して中国、米国に続く世界3位に浮上。日本が長年守ってきた地位を奪う形となった。

     日本車の販売不振には、半導体不足による減産が大きく影響している。市場ニーズは回復しているが、それに対応できなかったのだ。特に落ち込みが激しかったのがトヨタである。乗用車の販売台数では同社の減少幅が最大で、12%減の約125万台だった。

     ただ、半導体不足は各国共通の事情ではあるものの、'22年の中国の新車販売は2%程度伸びた。GMも米国で新車販売を約3%増やし、トヨタを抜いて首位の座を奪い返した。言い訳が許される状況ではない。

     日本勢の不振の背景には、何があるのか。少子高齢化、若者のクルマ離れ……トヨタをはじめ、国内メーカー関係者の多くは、そうした外的要因を口にする。

    ■「EV」での出遅れ、中国からの「黒船」

     しかし最大のネックが、ついに一般の消費者にも浸透し始め、ガソリンスタンドの廃業が目立つ地方などで本格的にニーズが生まれている電気自動車(EV)で、日本勢が総じて出遅れていることにあるのは、もはや明らかだろう。

     '22年は日本国内でもEVの販売が前年比2.7倍の約5万9000台となり、初めてシェア1%を超えた。最も売れたEVは日産自動車が発売した軽EV「サクラ」の約2万2000台だが、独ベンツや韓国の現代自動車などの輸入EVは、前年比107倍となる約1万4000台売れている。

     トヨタは'22年、初のEV「bZ4X」を発売したものの、わずか1ヵ月でリコールとなった。早くからEVを市場投入してきた日産を除いて、日本の自動車メーカーは大きく後れを取っている。

    全文はソースでご確認ください。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/45a2c6237c638907ae95d45f3bfe80a7ab5f3802

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    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/24(火) 18:36:06.78 ID:ivnVnN9E9
    https://yorozoonews.jp/article/14822425
    2023.01.24

    電気代の値上がりでゲームセンターが閉店の危機に直面している。岡山県倉敷市「ファンタジスタ」の公式アカウントがツイートした「ついに死の宣告が来ました」という嘆きには、多くの反応が寄せられた。

    同市を管轄する中国電力は、燃料価格や電力市場価格の高騰を踏まえ、4月からの電気代見直しを発表。同店の大島幸次郎店長が試算をしたところ、年間で150~200万ほどの負担額増加が見込まれたという。「事前に値上がりするっていう話はあって、2割3割くらいなのかなと思っていたんですけど、ぱっと見ても1.5倍以上あった。本当に、これ以上一体どうすれば」と当時の心境を明かした。昨年の電気代は21年時と比べ1.3倍ほどで「じわじわと上がっていくのかなと思ってた中、急激にドンっとくるのは衝撃的でした」と話した。

    悩みの種は他にもある。新紙幣が24年度をめどに発行予定で、両替機を新しくする必要があり、その費用も決して少なくない。「やめるタイミングというか、(閉店を)決断をさせる材料はもういくらでもある。商売としてはもうすでに破綻している状態。コロナがなければまた別だったかもしれませんが…」と語った。

    今後、旧筐体(きょうたい)の撤去をしたり、遊ばれていない筐体の電源を落としたりすることを検討しているというが、ジレンマを抱えている。店内の6~7割を占めるWindowsベースのゲームは、一度電源を落としてしまうと起動するに5分程かかるといい「お客さまに迷惑をかけてしまうので、できるだけ電源を落とすのは避けたい」と葛藤を明かした。

    経営を続けるためメーカー側へ協力を呼びかけた。「お客さまが遊んでいないときはスリープモードのような感じで、節電ができるような仕組みを作ってもらえたら」。また、電力供給に関しても「国民の生活を豊かにするためにも原発を動かしてほしい」と話した。

    ツイートの嘆きに多くの反応が寄せられた。

    全文はソースをご覧ください

    https://p.potaufeu.asahi.com/2eda-p/picture/27365438/6bc8e6ba94065f5f3ff9e13dd5422025_640px.jpgno title

    【【終国】ゲームセンター「助けて!電気代の高騰で閉店の危機なの!原発再稼働をお願い!」←これ反原発どうするの?😅】の続きを読む

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