終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    嫌儲 / 貧困

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/09(月) 17:25:30.24 ID:kKvzk6X10
    ええんか?

    【【大議論】親ガチャ民「努力できないのも親の遺伝子と育て方のせい」←これ🤣】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/29(日) 08:41:56.44 ID:IwsVjvRy0● BE:421685208-2BP(4000)
    年収48万円女性が「マクドナルドが買えない」「サイゼリヤは神」と語る生活の「深刻すぎる実態」

     ここでは、「子どもに知的*害、借金地獄……マクドナルドにも行けない窮状」と題した「年収48万円」38歳女性へのインタビューをお届けする

     ファミレスは……高い! 高くて子どもを連れて行けないですよ。どうしても外食となったら、子どもたちだけ「すき家」で食べさせます。


     でも、「サイゼリヤ」は神ですね。あそこは神です。ほーんとうに神です。安いから安心して注文できます。最強ですね、パスタでもハンバーグでも、何でも食べていいよ! と言える。ドリンクバーもあるし、サイゼリヤの値段は変わってほしくないです。


     ケーキも高いですね。買わない。ケーキを買うなら、「セイコーマート」でケーキの切れ端を安く売っているので、それを買います。

     「マクドナルド」でハンバーガーが食べたいと言われても同じです。ダメ、ごめん、給料日前だから行けない、って。だって、マックも高いじゃないですか。セットを頼んだら800円くらいもするんですよ。



    【【終国】年収48万円女性「助けて!マクドナルドは買えないほど生活苦しいの!」「サイゼは神!」←これ😭】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/14(土) 21:57:17.72 ID:8UtxuHYh9
    平均手取り15万円…非正規が多い母子世帯
    母子世帯を語る際、一緒に語られることが多いのが「貧困」。なぜ、母子世帯が困窮するかはその就業形態にあります。

    64.6万の母子世帯のうち、就業者は53.1万世帯で、会社勤めは50.2世帯。そのうち正社員は26.2万世帯、派遣社員は2.3万世帯、パート・アルバイトが20.7万世帯。完全な失業者も2万8,316世帯います。

    厚生労働省『令和3年賃金構造基本統計調査』によると、女性正社員の平均給与(所定内給与)は平均月27万0,600万円。手取りにすると月21万円ほどで、年収は421万9,100円です。一方、女性非正規の平均給与は月19万5,400円。手取りにすると15万円、年収は262万9,500円です。またパート・アルバイトの1ヵ月の月給は平均9万9,532円*。1人で生きていくのもやっとです。

    *厚生労働省『毎月勤労統計調査(全国調査・地方調査)』

    出産を機に会社を辞めたり、働き方を変えたりする女性は多く、ひとり親となったときに正社員を目指すものの難しく、仕方なく非正規を選択するケースが多くあります。

    ――1日の生活費は200円。どう生きていけばいいのか

    そんな母子世帯がクローズアップされ、一時話題になりましたが、決して大げさではない現状があります。そんな母子をサポートする公的機関等の支援はいろいろあります。

    まず、ひとり親のみならず、0歳から中学校卒業までの子どもを養育している人に支給される「児童手当」。また離別によるひとり親世帯の生活の安定と自立の促進に寄与し、児童の福祉の増進を図ることを目的として支給される「児童扶養手当」。 18歳に達する日以降の最初の3月31日までにある子ども(障害児の場合は20歳未満)を監護している母、または監護しかつ生計を同じくする父、もしくは父母に代わってその児童を養育している祖父母等に支給されます。

    手当は全部支給なら月4万3,070円。子どもの人数により加算があり、子ども2人目で月1万0,170円、子ども3人目以降は1人につき6,100円。ただし所得制限があり、2人世帯の場合、全部支給で160万円、一部支給で365万円となっています。

    いざという時は「公的貸付制度」も。自治体をはじめとする公的機関やそれに準ずる機関が実施している貸し付けで、原則的に返済が必要であるものの、無利子や低利子であったり、返済に関して一般の金融機関よりも柔軟に対応してくれたりします。代表的な「母子福祉資金」や「生活福祉資金貸付制度」などさまざまなものがあり、返済負担が最少になるような仕組みが取られています。

    どのような支援が受けられるのか、母子世帯でも事情はさまざまなので、まずは市区町村の窓口に相談するのが第一歩。それにも関わらず、意外と支援を受けていない母子世帯も多いといいます。生活に余裕がないなか、次第に周囲から孤立していく……そのようなケースも珍しくないのです。母子世帯にまず必要なのは、孤立させない周囲の目かもしれません。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00a8d9498c08972215eac353ef53797174dd5ffb?page=2

    ★1 2023/01/14(土) 15:21:27.72
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1673688983/

    【【終国】貧困・母子家庭「助けて!生活費、1日たったの200円なの!これでどう生きろと言うのよ!?」←これ😭】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 2023/01/10(火) 10:20:49.15 ID:sSTHAPTi9
    >>1/9(月) 14:16配信
    プレジデントオンライン

    都心であえて「風呂なし物件」を選ぶ若者が増えているという。経営コンサルタントの鈴木貴博さんは「たしかにミニマリズムは世界的なトレンドになっている。しかし日本においては、ミニマリズムでしか生き残れない時代が始まったと捉えたほうがいいのではないか」という――。

    ■「ミニマリズム」な生活は幸せか

     2016年に制作されて話題になった『ミニマリズム:本当に大切なもの』(監督:マット・ダベラ)というドキュメンタリー映画があります。

     ジョシュアとライアンというふたりの若者が最小限のものしか持たずに最大限に豊な暮らしをするミニマリストの生き方を提唱します。持ち物は小さなスーツケースに入る荷物だけ。それで一台の車に乗ってアメリカ中を回りながらさまざまな人たちと交流しミニマリズムの生き方についてその理想を語る映画です。

     まだ私たちの世界はそれとは真逆で、現代社会は消費社会であり、日々たくさんの商品を買い、たくさんの私物を所有しながら生活しています。この映画を見た直後、私は思い立って1年間、自分が着ている服をすべて365日間記録してみることにしました。

     その結果、私は一日平均10アイテムの服を着用していることがわかりました。外出着、ルームウエア、下着を合わせた数です。1年間で一度でも着た服は合計で193アイテム。その合計金額は63万円。さらにその1年で新たに買ったのに一度も着ていない服が57アイテム、合計で13万円分もありました。

    ■今の若い世代は生まれた時からものに囲まれてきた

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee48a5101b966a045d938b73d5efdaf01ca835a5
    ※前スレ
    本当にカネがあるなら「風呂なし物件」は選ばない…コンビニやユニクロを「高すぎる」と感じる若者の不幸 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1673307008/

    ★ 2023/01/10(火) 08:30:08.53

    【【終国】本当にカネがあるなら「風呂なし物件」は選ばない…コンビニやユニクロを「高すぎる」と感じる若者の不幸 ★2】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 終国速報がまとめています。 22/04/04 13:02:43 ID:6btS
    30番組の途中ですが (ワッチョイW ffd6-097m)2022/02/23(水) 22:38:50.07ID:QEqong+s0
    スーツのズボンがヨレヨレだから新しいの買おうかなーと思い続けてようやく今日紳士服店へ行った

    店長ぽい人が「結構スーツくたびれてますね」「上下で柄が違うみたいですね」と指摘してくれた。
    でもいろいろと聞いて冬はスーツ一着で回せることや夏は上着いらないからズボンだけ2着買って交互に来てたまに洗濯してローテーション組めばいいなど、有益な情報もいろいろ教えてもらった。

    スーツ一着2万4千円で結構値は張ったけど、長さも計ってもらって今時の着丈の短い格好いいスーツを買えた。
    なんだか人生が一歩前進した気分。
    久しぶりに充実感のある1日だった
    (デスクワークだから座ったときの圧迫感を確認するのを忘れたけどこれも学びになった。)

    なんだ。行動って最初に面倒くさいって壁があるけど、それをぶち破れば人生パーッと視界が開けるんだな
    面倒くさいって逆にチャンスなのかも。
    これからどんどん「面倒くさいの壁」をぶち破っていこう

    【(ヽ´ん`)「これからどんどん"面倒くさいの壁"をぶち破っていこう」【嫌儲名言】】の続きを読む

    このページのトップヘ