コレコレ速報

7/28「ピンキリ速報」から名前を変えました。なんJ中心のまとめブログです。

    税金

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/06/03(水) 16:58:12.08 ID:Rqk7K9SId
    税金「3万5千円貰っとくで!!!!!!!!!!手取りは23万5千円や!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    ワ「!?!!?!!??!??!!!!!??!!?!?!?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

    【【悲報】ワイ氏「給料27万・・・手取り25万は入るやろなあ〜」→ 結果www】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/06/03(水) 12:54:54.12 ID:h3V++Act9
    ◇「鬼滅の刃」アニメ制作会社を約1億4000万円脱税の疑いで告発

    人気漫画「鬼滅の刃」のアニメ制作などを手がける東京の会社が、運営するカフェの売り上げの一部を除外する手口でおととしまでに4億4000万円余りの所得を隠し、法人税などおよそ1億4000万円を脱税したとして東京国税局から告発されました。

    告発されたのは、東京 中野区のアニメ制作会社「ユーフォーテーブル」と近藤光社長(50)です。

    この会社は、平成12年に近藤社長が創業し、テレビアニメなどの制作を手がけるとともに東京・大阪・徳島などでアニメに関連するカフェなどを運営しています。

    関係者によりますと、会社は帳簿を改ざんするなどの手口でカフェなどの売り上げの一部を除外し、会社の所得を少なく見せかけていた疑いがあるということです。

    東京国税局査察部は、平成27年からおととしまでに会社の所得、4億4600万円を隠し、法人税と消費税合わせておよそ1億4000万円を脱税した疑いで、会社と社長を東京地方検察庁に告発しました。

    不正に得た資金は、近藤社長が自宅の金庫で保管するなどしていたということです。

    ホームページなどによりますと、この会社はコミックスの累計発行部数が6000万部を超える人気漫画「鬼滅の刃」の去年放映されたテレビアニメや劇場版の制作を手がけていることでも知られています。

    NHKの取材に対し、会社の弁護士は「修正申告を行い、全額納税しました。ファンの皆さまをはじめ関係者にご心配をおかけし、心よりおわび申し上げます。より良い作品作りに向け経営の適正化に努めて参ります。」とコメントしています。

    続きはソース:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200603/k10012456161000.html‬
    NHK NEWS WEB 2020年6月3日 11時44分

    ★1が立った時間 2020/06/03(水) 11:39:52
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591151992/

    【アニメ「鬼滅の刃」制作会社さん、約1億4000万円脱税の疑いで告発されてしまうwww】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/05/22(金) 17:33:30.86 ID:nhteV3Gb9
    何かにつけて世間の眉をひそめさせてきたZOZO前社長の前澤友作氏(44)がコロナ禍の中で表明した「ひとり親応援」。これについては「立派」との声も聞こえてくるが、その彼の足元で実は、税金を巡るトラブルが発生していた――。

     ***

     先頃、女優・剛力彩芽との復縁が報じられたばかりの前澤氏が「前澤ひとり親応援基金」を創設したのは5月10日。ひとり親1万人に現金10万円ずつを配ることを目的に設立された基金で、15日の締め切りまでに44万7159人が応募。3日後には当選者への入金が始まった。

     そうしてひとり親に支援の手を差し伸べた前澤氏が昨年から東京国税局の税務調査を受けており、先頃、その「結果」が出たことは全く知られていない。

    「高額な絵画の売買を巡って多額の申告漏れを指摘され、追徴課税の通知を受けた」

     と、国税関係者が明かす。

     今回、ガサを指揮したのは、泣く子も黙る東京国税局・課税一部。その中の、通称“重要統実官”という聞き慣れない肩書を持つ人物が、担当している。

    「この統実官というのは、統括実査官の略で、さらに重要な人物を担当しているひとを、重要統実官と呼びます。“国税のスペシャリスト”の異名を持つ、プロ中のプロなんです。基本的にオモテには出ませんが、彼らは主に、いわゆる大富豪たちの資産を常に監視しています。とにかく有名な富豪にはこういう担当が常に目を光らせているというわけです」(国税関係者)

     めでたく国から富豪認定を受けた恰好の前澤氏。取材を申し込んだところ、文書でこう回答した。

    「過去5年間での多数の美術品の売買取引のうち、1点の絵画の売買取引について、東京国税庁(ママ)から税務処理の方法についてご指摘がありました。ご指摘に基づき9914万898円の所得申告、並びに4054万600円の納税を行いました。過少申告税588万円並びに延滞税については、今後納税する予定です」

     売却した1点の絵画の評価益計上を人為的ミスによって誤って処理していたために起こった「申告漏れ」だというが、先の国税関係者はこう話す。

    「追徴課税額としては、過少申告加算税含め約4600万円はあったと聞いています。高額絵画の売買取引は一般庶民には手の届かない世界で、そこでの約1億円の申告漏れは金額としては非常に大きい。支援は評価できても金をバラまいて篤志家ぶる前に、国民の義務をきちんと果たせと言いたいですね」

    週刊新潮WEB取材班

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18299988/


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