終国速報 ~ もう終わりだよこの国 ~

「日本のダメ」「他国のダメ」なところを紹介する5chまとめブログです。基本的になんJ / VIPのスレッドから記事を作っています。最近コメントが増えてきました。ありがとうございます。(あまりに酷いコメントは非表示にしております)

    野球

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      【【朗報】つば九郎さん、勝ち組に…あの品薄商品の飲み放題権をゲット!👏☺️】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/30(金) 19:52:19.68 ID:zOKr6LYrr

    【【悲報】里崎智也氏「40階のタワマンを買ったが、玄関を出てから敷地を出るのに30分かかるので引っ越した」←マジかよ…😅】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/16(金) 12:54:44.12 ID:/Ra1vZuB9
    presidentonline 12/16(金) 10:17

    中学校以下は壊滅状態
    子供たちの「野球離れ」が止まらない。産経新聞記者の田中充さんと森田景史さんは「罵声を浴びせる指導や、補欠の文化、お茶当番の負担など、野球の文化が保護者から敬遠されている」という――。(第2回)

     ※本稿は、田中充、森田景史『スポーツをしない子どもたち』(扶桑社新書)の一部を再編集したものです。

    ■野球部員は2割以上も減少

     2009年、産経新聞紙上で「日本の野球力」と題した年間企画が掲載された。

     北京五輪でメダルにすら届かず、ソフトボールとともに五輪競技からの除外も決まっていた野球だが、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は大いに盛り上がりを見せ、テレビ中継は高視聴率をマークした。

     一方で、すでに地上波での巨人戦中継は減少の一途をたどり、名門の社会人チームの休廃部も相次いだ。

     「いまの野球界はまだ安泰だけど、将来的にはどうだろう。課題を浮き彫りにした上で対策は必要ではないか」という危機感は担当記者の共通認識だった。

     2009年の第2回WBCを見ていた子どもたちはその後、中学、高校、大学あるいは社会に出て働く年代になっている。この間、日本の高校野球はどうなっているのか。日本高野連が公表しているデータ「部員数統計(硬式)」を見てみたい(図表1)

     1982年度に11万7246人だった部員は増加傾向を続け、時代が平成になった89年度に初めて14万人を突破する。

     しかし、2014年度に17万人を超えたのをピークに、翌年から下降局面に入る。ここからの減少幅はかつてないほどに大きい。18年度15万3184人、19年度14万3867人、そして21年度は13万4282人と、ピーク時と比べると2割以上の減少となった。

     加盟校数も1989~2016年度まで4000校を超えていたが、その後は大台を割り込み、2021年は3890校となった。

    ■「中学校以下は壊滅状態」

     高校野球だけではない。中学年代に目を向けてみる。

     2020年度の全国の軟式野球部に所属する男子中学生は15万8555人。サッカーの17万5338人、バスケットボールの16万840人に次いで3番目の数字となっている

     10年前の2010年度のデータでは、野球は減少傾向にあるとはいえ、29万1015人と全競技で最も多かった。サッカーは2番で22万1407人、次いでバスケットボールの17万4443人、ソフトテニス(16万7674人)、卓球(14万4231人)と続く。

    ※続きはリンク先で

    【【悲報】野球だけは子供にやらせたくない…「少年野球」が保護者から徹底的に嫌われている根本原因】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 22/12/05(月) 12:42:26 ID:fIZd
    https://twitter.com/yahoonewstopics/status/1599321357829148672
    令和にまでその効力を発揮してる模様

    【【悲報】334やはり呪われた数字だった…😱】の続きを読む

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    1: 終国速報がまとめています。 2022/12/03(土) 18:34:42.06 ID:+TCapNYi9
    2022.12.03 17:32

    12月1日、毎年恒例である『ユーキャン新語・流行語大賞』の2022年版が発表された。

    今年度の大賞に選ばれたのは、プロ野球・東京ヤクルトスワローズの村上宗隆選手を指した『村神様』。

    今シーズン、日本人新記録の56本塁打を放ったほか、史上最年少・球界18年ぶりの三冠王を獲得するなど大活躍したため、ファンの一部が使い始めた尊称が受賞に至った形だ。

    しかしこの言葉、大衆はおろか、野球ファンでも用いていたのは一部で、多くの国民にとっては耳慣れないフレーズだろう。

    また、昨年の大賞が大谷翔平選手の『リアル二刀流 / ショータイム』だったことから、2年連続で野球関連という〝野球偏重〟ぶりも浮き彫りになっている。

    野球関連のフレーズばかり選出し、世相や流行を全く反映できていない姿勢に、ネット上には

    《なんで誰もが納得しないものを選ぶの? もうやめちまえこんなの》
    《毎年野球じゃん。もう野球流行語大賞に変えればいいのに》
    《そもそも今どき野球が流行語なわけない。昭和の感覚》
    《老害たちが集まって自己満で勝手に流行語決めてるの笑えてくる》
    《「村神様」なんて初めて聞いた言葉が大賞に入ってるのは初めて…。野球ネタ多すぎ》
    など、かなり厳しい意見が噴出。疑問や不満が後を絶たない。


    『トリプルスリー』『神ってる』…野球偏重か

    「そもそも、選考委員は流行に疎い高齢者で、この賞は矛盾の見本市のような状態。〝看板に偽りアリ〟のため、椎木里佳が選ぶ『JK流行語』の方がまだ世相を反映しています。きちんとしたメンバーに刷新しないと、このままではモンドセレクション並みに受賞しても価値がない賞に成り下がるでしょう」(総合誌編集)

    だが、最も酷かったのは2015~16年の2年間だという。

    「15年は『3割・30本・30盗塁』が球界史上初の同時達成されたことから、この記録を指す『トリプルスリー』が大賞に。16年には、25年ぶりに優勝した広島東洋カープの主軸打者・鈴木誠也選手の活躍を表した『神ってる』が大賞になりました。しかし当時も、国民から『初めて聞いた』『全く流行っていない』『PPAPの方が流行った』などの批判が噴出し、選考委員と世論のズレ、野球に偏重した時代遅れ感が白日の下に。これで日和ったのか、翌17年は『インスタ映え』という、誰もが納得の大賞になっています」(同編集)

    だが面白いことに、ネット上には「野球関連でもこのワードなら納得」という流行語と呼ぶのにふさわしい言葉が見つかったのだ。

    「読売ジャイアンツ・坂本勇人選手の『けつあな確定』です。これは、坂本選手が女性に中絶を迫ったスキャンダル記事において、ハードなプレイを迫るLINEの文章として用いられていたもの。原文は『けつなあな』と誤字だったのですが、そのキャッチーさから爆発的に広まり、SNSで『○○確定』が大流行しています」(WEBジャーナリスト)

    これだけワールドカップが盛り上がっているのに、この期に及んで〝昭和の娯楽〟にすぎない野球に偏るとは…。

    一体いつになったら、野球が過去の遺物だと分かってくれるのだろうか。

    https://myjitsu.jp/archives/396507

    【【悲報】野球ゴリ押し“流行語大賞”の老害感…野球はもう「昭和の娯楽」なのか】の続きを読む

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