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    イギリス

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    1: ミクロコックス(SB-Android) [FR] 2020/02/02(日) 15:44:07.59 ID:C92tufWg0 BE:155743237-PLT(12000)
     
    イギリスで日本の「カツカレー」が“国民食”になっている驚きの理由
    秘密はソースと「Panko」?
    2020.02.02

    (中略)
    イギリス人のソウルフードでもある「フィッシュ&チップス」の伝統店に行くと、
    オプションとしてトロミのついたカレー・ソースを置いている。
    これがインド・カレーというよりも、かなり日本のカレー味に近い。

    イギリス人がカツカレーの味に親近感を覚えるのは、こんなところにも理由がある。
    もっともカレー・ソース自体が明治時代にイギリスから輸入されたものなので、
    このリンクは必然なのだが。

    そしてPanko。イギリスにもともと存在しているパン粉(breadcrumbs)は
    耳の部分も含んでいて、柔らかい部分だけを使った日本のパン粉に
    比べて揚げた時のカリカリ感はいささか劣る。

    日本のパン粉がイギリス外食産業で広く使われ始めたのは2000年頃からで、
    「Panko」として現地スーパーなどで扱われるようになったのは、
    ここ10年前後のことだと思う。しかるにWagamamaでは、
    92年の創業時からPankoを使っている。

    チキンカツの爽快なカリカリ感はさぞイギリス人の舌を驚かせたのではないか。
    ちなみに、イギリスの一般家庭にPankoが浸透しはじめたのは、
    セレブシェフたちが「Panko」を使った料理を紹介し始めてからだ。
    (後略)
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70180?page=5
      【【朗報】パン粉さん、pankoとして世界デビューしてしまう。英国ではカツカレーとして大人気に。】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/02/09(日) 19:41:29.54 ID:WKo17d5i9
    【ロンドン時事】新型コロナウイルスへの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」には大勢の英国人が乗船し、英メディアの関心も高い。

    BBC放送は8日、乗客の英男性が「英政府は船か飛行機を派遣し、われわれを連れ帰ってほしい」と船内から訴える様子を伝えた。

    男性はデービッド・アベルさん。妻サリーさんとクルーズに参加した。船室から甲板に出ることが許可されるようになったが、1時間程度の時間制限があり、マスクの着用を課されている。また、他の乗客と2メートル以内の距離に近づかないよう日本の保健当局から指示を受けたといい、甲板では屈伸運動などをして気分転換を図るだけで、「誰もあまり会話していない」(サリーさん)状況だ。

    アベルさんは「(感染拡大を防ぐ)隔離は絶対必要だ」と述べ、クルーズが終わっても下船できない事態に一定の理解を示す。しかし「船上で感情を高ぶらせるくらいなら、英国で管理の行き届いた環境下に置かれた方がはるかにましだ」とも語り、船内での生活が大きなストレスになっていることをうかがわせた。

    英紙タイムズによると、クルーズ船には英パスポート保有者計78人が乗船。このうち英中部バーミンガム郊外在住のアラン・スティールさん(58)は新婚旅行でクルーズに参加した。ところが、7日までの検査で新型ウイルス感染が確認され、下船して日本の病院に運ばれた。発症はしていないといい、数日内の再検査が予定されている。船内の妻ウェンディさんとは離れ離れだ。 

    2/9(日) 18:05 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00000039-jij-eurp
    no title


    ★1が立った時間 2020/02/09(日) 18:16:57.79
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