ピンキリ速報 - ワイの5chスクラップブックやで -

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ピンからキリまで面白いネタをとことん掘り下げる5chまとめブログです!

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/06/06(土) 11:15:29.67 ID:abYI5xNz9
     新型コロナウイルス対策で全国すべての人に一律10万円を配る「特別定額給付金」の申請対応に各自治体が苦悩している。悩みの種は「オンライン申請」だ。膨大な確認作業と、素早い給付を求める声との板挟みで、担当者からは恨み節も出る。

     「いつになったら振り込まれるんだ」「殺すぞ」「早くやれ。すぐやれ」

     名古屋市内のビルの一室。鳴りやまない電話の受話器越しに怒声が響く。ノートパソコンと卓上電話、マニュアルが置かれた白い事務机が整然と並ぶ部屋は、名古屋市の定額給付金申請受け付けの最前線だ。

     人口約230万人、約113万世帯への膨大な支給を担う市職員は応援職員を含めて11人。委託業者から派遣された約20人が市職員の指示を受け、パソコンに通帳やクレジットカードの画像を映し出し、口座番号を読み上げる。それを隣のスタッフが別の画面を見て確認する。オンライン申請でも、振込口座の確認は目視と口頭の読み合わせというアナログな手法だ。

     これまで約3万6千件のオンラ…(以下有料版で,残り1185文字)

    朝日新聞 2020年6月6日 7時10分
    https://digital.asahi.com/articles/ASN647RLMN64OIPE00H.html?iref=comtop_8_08
    ★1 06/06(土) 07:35:36.64
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591396536/

    【【悲報】愛知県民さん、10万円振り込まれなくて「殺すぞ」と脅迫電話をかけてしまう……。】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/06/06(土) 08:36:34.74 ID:C42WF7M/9
    2020.6.6 05:00

     日中両政府が、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期した中国の習近平国家主席の国賓としての来日について、年内の実施を見送ることが5日、分かった。習氏の来日は来年以降も無期延期状態が継続するとみられ、事実上、白紙となる公算が大きい。中国のコロナ対応や香港問題などへの強硬姿勢をめぐっては、米国をはじめ世界各国で批判が高まっており、政府高官は「習氏は来日できないし、来ないだろう」との見通しを明らかにした。
     日中両政府は今年3月、4月に予定した習氏の国賓来日の延期を発表し、「双方の都合の良い時期に行う」ことで再調整する方針を確認していた。だが、日程調整など具体的な動きはストップしている。
     中国は、湖北省武漢市で発生した新型コロナへの初動対応の問題が批判されている上、香港への「国家安全法」の導入をめぐって、国際社会から「一国二制度を壊す動きだ」と厳しく非難されている。国内情勢も不安定化している。
     日本国内でも与野党を問わず批判があり、日本共産党の志位和夫委員長は声明で国家安全法を「人権抑圧を強化する試み」だと指弾。自民党外交部会も中国政府を非難する決議をまとめ、政府に習氏の国賓来日の再検討を促した。
     他方で、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺では先月上旬、操業中の日本漁船が中国当局の船に追尾される事案が発生した。接続水域では5日まで53日連続で、中国当局の船が確認された。
     新型コロナをめぐる状況や国内外で強まる中国批判を踏まえ、政府は条件は整っていないと判断した。
     ただ、日本政府は「最も重要な二国間関係の一つ」として対中関係を重視している。日本側から習氏を招いた形をとっていることもあり、習氏の国賓来日に向け中国側と意思疎通を続ける体裁は保ちつつ、日中関係の発展や懸案事項の改善を図る方針とみられる。

    ソース https://www.sankei.com/politics/news/200606/plt2006060001-n1.html
    前スレ 【国賓】習主席来日、年内見送り 事実上の白紙
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591393377/

    【【悲報】中国・習主席来日、年内見送り……事実上の白紙へ……←ええのんか?】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/06/05(金) 19:39:51.49 ID:19ifm8pY0

    【【悲報】ホロライブ終わる 「いままで無許可で任天堂のゲーム配信してました」←これ】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています。 2020/04/09(木) 00:12:24.24 ID:DindBiFn0
    AC出しゃばりすぎやろ

    【最近のCM「妹の命を奪った水…生きるためには飲むしかなかった…☹」←これ 【1】】の続きを読む

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    1: ピンキリ速報がまとめています 2020/05/16(土) 13:01:21.40 ID:Kl9W7+k69
    https://news.yahoo.co.jp/articles/303c1bd33d5cd390ee0625b747e821a0228f020e

    自動販売機やコンビニの定番商品として、多くのラインアップがあるお茶飲料。
    緑茶やウーロン茶、紅茶、麦茶、健康茶など、今では数多くの商品が店頭に並んでいます。

    しかしそうした商品が出始めた当初、

    「お茶を買って飲むなんて……」
    「自分で沸かせばいいのに」

    と、ためらっていた人も多いのではないでしょうか。

    お茶や水を自動販売機で買う――その始まりは、ウーロン茶からでした。
    日本でウーロン茶の専門店が見られるようになったのは大正時代で、長らくの間、粋人独特の茶器を使って楽しむものでした。
    やがて1970年代になり、アイドルデュオ「ピンク・レディー」が飲んでいるとして、ウーロン茶は美容や健康に効果があるお茶として話題になります。

    これを受けて、各飲料メーカーは缶入りウーロン茶の開発を始めます。1981(昭和56)年2月に、伊藤園(渋谷区本町)が
    世界初の缶入りウーロン茶を発売。続いて12月に、サントリー(現・サントリー食品インターナショナル。中央区京橋)も参入します。

    世間の逆風を勝機とした飲料メーカー

    しかし、すぐに売れたわけではありませんでした。
    実はウーロン茶より早く、缶入り紅茶が1974(昭和49)年から発売されていたのですが、人気を得ることはできませんでした。
    冒頭に述べたように、「お茶は自分で入れて飲むもの」という意識が根強かったからです。

    会社では給湯室に巨大なヤカンが置かれていて、会議のときにそれでお茶を注ぐというのが定番の風景でした。
    ところが飲料メーカー各社はお茶に勝機を感じ、次々と商品を開発していきます。

    1983年にはポッカコーポレーション(現・ポッカサッポロフード&ビバレッジ。名古屋市)が、缶入りの玉露とほうじ茶を市場に投入しています。

    缶入りウーロン茶が人気を得た理由

    こうして市場で存在感を増していった缶入りのお茶飲料が急成長したのは、1986(昭和61)年頃からです。

    缶入りウーロン茶(当時は250cc)は、1982年に出荷数40万ケース(1ケース30本入り)だったものが、1985年には1450万ケース、
    1986年には2300万ケース、1987年にはついに3000万ケースに達します。
    1988年の時点で、ウーロン茶は約200社が参入する市場にまで成長していました(『朝日新聞』1988年8月18日付朝刊)。
    1988年の夏は天候不順で清涼飲料の売り上げは伸び悩んでいましたが、お茶飲料の売り上げだけは前年度比20~30%増でした。

    家庭でも手軽に入れられるはずなのに、缶入りウーロン茶が人気を得た理由――それは、イメージの変化と技術開発によるものでした。
    各メーカーは、自宅で入れるウーロン茶と遜色のない味を追求。結果として、ウーロン茶は無糖で健康にも最適という情報が広く知られるようになりました。
    またウーロンハイのような、新たなお酒の楽しみ方が普及したことも人気上昇の要素と言えます。

    ウーロン茶に続いた紅茶

    ウーロン茶に続いて市場を席巻するようになったのが、紅茶です。
    こちらは、各社が若者層を意識したイメージ戦略で普及を加速させました。具体的には、商品名を一度聞いたら忘れられないインパクトのあるものにしたのです。
    「ジャワティー・ストレート(大塚製薬)」「午後の紅茶(キリンビール)」などは、その成功例です。
    さらに各社はストレート・レモン・ミルクの3種類を基本の味とし、差別化を図るために、茶葉の質にこだわったことも見逃せません。
    ウーロン茶も紅茶も、家で自分で入れて飲むものとは「ひと味違う」ということを知らしめ、定番として定着させたというわけです。

    最後に人気となった緑茶

    ここでちょっと後れを取っていたのが、緑茶です。

    1980年代半ば以降、缶からペットボトルに容器が変わっていく中で、緑茶も販売されていましたが、メジャーではありませんでした。
    緑茶は日本人にとってもっとも定番な飲み物です。そのため、味に厳しかったのです。
    「宵越しの茶は飲むな」という言い伝えがあります。これは、一晩置いたお茶が身体に悪いから飲んではいけないという意味です。

    実際に一晩置いたお茶は渋みの成分であるタンニンが酸化するため、とてもまずくなります。
    そのため、自動販売機やコンビニで売られているお茶がおいしいはずはないと思っている人が多かったのです。
    しかし、酸化を防ぐための窒素充填(じゅうてん)などの技術開発で、味は瞬く間に向上していきます。
    使う茶葉も、香りや味が深いものが選ばれました。

    【【悲報】昔の日本人さん「お茶を買って飲むなんて…」今「お茶は買って飲むもの」← これ】の続きを読む

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